7月26日のことです。
この日は台風が接近する前の、嵐の前の静けさな晴れていて。天気が崩れる前にと。
この日は台風が接近する前の、嵐の前の静けさな晴れていて。天気が崩れる前にと。
こちらへ


今日はいつもよりシンプルで。
13時くらいの到着で外待ち10番目くらいに接続します。
13時くらいの到着で外待ち10番目くらいに接続します。
それからものの5分も経たない打ちに後ろに10人くらい並びができていました。
ということで中待ちで椅子に座ったのもそこそこに順番がきて着席!
ということで中待ちで椅子に座ったのもそこそこに順番がきて着席!
さすがさすがの回転の速さです


そして図らずも角席に座ることができました


その後のトッピング伺いに「お願いします」とコールします。
このお願いしますコール。
「ニンニク入れますか?」に対しての「お願いします」なので、結局はニンニクコールなのですが、これは二郎全店で通用するかというと、そうでもない感じでしは。
例えば某直系二郎では「ニンニク入れますか?」に対して「お願いします」とコールしたら「え?何?」と訊き返されたので「ニンニクで」と言い直したことがありました(^_^;)
これまた同じお店ですが(他の人が)カラメコールをした際にトングでカエシをチョンとつまんで野菜にかけるのを2度ほど見ています。(分かる人にはどこか分かると思いますw)
あとは僕が注意しているのは「マシマシコール」です。
キチンと「当店ではマシマシは受け付けていません」と店内に貼り出している店舗もありますが、お店によってはマシマシとコールしたらノーコールより少なく盛られるケースもあるようです。あるようですと言いましたが僕は普段からマシマシコールをしないので、減らされるというのは聞いた話しで見たことはありませんが……
実際に見て感じたのは三田本店です。
誰かがヤサイマシマシとコールして親父っさんが「はいよ〜」とは言うのですが、実際にはマシコールとは盛りが変わっていないというのを感じたことが何度もあります。
結局何が言いたいのかというと、お店ごと店主さんごとに考えやスタンスのようなものがあると思うので、そのようなことは気をつけるべきなのかな? と思っただけです(^_^;)
な〜んて、のべつまくなし麺増しばかりを食べ歩くもるちゃんが触れるのは「おまゆう?」なのでしょうかwww
と……
長くなりました
軌道修正。
ってなことで。
この日は珍しく生卵は1個だけ。この生卵の使い道は後ほど。
と。
と。
いっただきま〜す




野菜はかつての野猿を彷彿させるシャキシャキな茹で加減です。やはり助手さん次第ということなのかな?
そして。

この日は何故だか調子が良くてもう一杯は食べられそうだなと思ったとか思わなかったとか。

ラーメン ブログランキングへ

にほんブログ村
野菜はかつての野猿を彷彿させるシャキシャキな茹で加減です。やはり助手さん次第ということなのかな?
そして。
プレーンズルズル!
やはり野猿の麺は先にかん水の香りが来てから小麦が来ます。
そしてパッツン具合は抑えめだったので、これなら喉つまりをしなさそうです


続いて。
つけ汁につけて。
つけ汁はやはりシークワーサーが効いていて、柑橘類好きには堪らない爽やかさでズルズルいけちゃいますね


そして。
豚〜〜!
とにかく野猿の豚も直系二郎の中ではトップクラスの安定感があると思います


柔らかさにジューシーさ。カエシの浸かり具合はショッパいのが好きという人が味が薄いと言うのを見たことがありますが、僕はこのくらいが好みです


そして、ん?
発見!
こ、これはプチの証の!
ってなことで終盤は。
生卵を溶きまして。
すき焼き風にはせずに。
麺にドボンして。
セルフたまごかけつけ麺


それをつけ汁にチョンづけして啜ると、こりわまた味がマイルドになってツルンと啜りやすくもなり違う表情を楽しめます


そんなこんなで。
完食〜〜!
いやはや今年もシークワーサーを楽しめで大満足のまま帰途へと着きました


ではでは👋
更新のモチベになりますのでポチッとお願いします。
ラーメン ブログランキングへ
にほんブログ村
更新のモチベになるので
ポチッとお願いします
にほんブログ村