高校、大学時代は専らラグビーに励む。2008年に日本経済新聞に入社。社会部や西部支社(九州・沖縄)で事件事故、行政訴訟、暴力団対策、東日本大震災・福島第一原子力発電所事故などの取材にあたる。2016年から日経ビジネス編集に出向し、自動車、化学、企業不祥事、個人情報保護などの記事を執筆。19年4月から日本経済新聞社会部記者。
※このプロフィールは、著者が日経ビジネス電子版に記事を最後に執筆した時点のものです。
著者
高校、大学時代は専らラグビーに励む。2008年に日本経済新聞に入社。社会部や西部支社(九州・沖縄)で事件事故、行政訴訟、暴力団対策、東日本大震災・福島第一原子力発電所事故などの取材にあたる。2016年から日経ビジネス編集に出向し、自動車、化学、企業不祥事、個人情報保護などの記事を執筆。19年4月から日本経済新聞社会部記者。
※このプロフィールは、著者が日経ビジネス電子版に記事を最後に執筆した時点のものです。
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著者がコメントした記事
2回目→題記の通り、二社の対応を個人情報保護委員会が誤りと断言し、かつその誤りが広がらないようガイドラインも改正したことが背景にあります。なお本文記載の通り、両社の対応は改正後も実質変わりませんでした
3回目→題記の二社の広報担当者が対応不備を認めて謝罪したことが背景にあります。2回目と比較するとわかりよいかもしれませんが、「謝罪」は何も批判の意味だけを込めたものではなく、二社の改善への期待でもあります。言葉だけの謝罪をした会社は他にもありましたが、対応不備の理由を説明していないため、二社とは区別しています。
4回目→個人的には極めて不可解なアマゾンの対応でしたが、私個人の違和感でないため、専門家5人に話を聞いています。個社批判はご本人の仕事に差し支えが出る可能性があるため名前を伏せますが、うち2人は業界関係者の誰もが国内を大丈すると認めるレベルのプロです。一般的なユーザーに当たる反応も見るため、別の取材の折にも雑談の中でよくこの話をしましたが、皆様首を傾げていました(私に気を使っていただけの可能性も否定はできませんが)。
5回目→2回目と同様の背景となります
見出しは記事において最も重要な要素の1つと考えておりますので、本題にも大いに関係する話かと思います。改めてご意見に御礼申し上げます。
さて、まず見出しの付け方ですが、私は見出しは読者の方に読むべきか否かの判断をしていただくための材料として捉えています。そのため、記事中の内容は最もよく表しているものでなくてはなりません。その上で、当然記事を書いている以上、大多数の方に興味を持っていただけるであろうという自信も、また読んでいただきたという願望もありますので、最大限興味を持っていただけそうな内容から見出しを取ります。
こうした我々の都合を察していただい上でのご意見かと思いますので、やはりなお内容にそぐわないというご批判真摯に受け止めたいと思います。
とはいえ、何も考えなしに見出しをつけているわけでは決してなく、下記説明させていただきます(言い訳です)
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