そもそも論からすると、全ては国の姿勢の甘さなんですよね… 「医療を選ぶ権利」やら「表現の自由」をかさにきてやりたい放題やるインチキ連中と、結果的にそれらを野放しにしている国によって、救われるべき人たちが道に迷い苦しめられているんですよね…
-
-
ワシの病気は、たぶん、他の多くの人が接触または経験している原因によるものであろうから、その原因を排除することは難しいだろうし、そもそも、排除するメリットは無い。また、標準医療で治らないといっても、まあ、働ける程度には回復させてくれるので、それ以上の贅沢は言わない。
-
一方で、ワシが気に食わないのは、反ワクチン活動のように原因排除に固執するあまり、患者の回復機会を奪っている存在である。患者が少しでも回復して社会活動に参加できるようになれば、彼らの取り分が減る。こんな吸血鬼のようなビジネスこそ、世の中から排除すべきだろう。
-
共感しかないです。 私の病気もワクチンのせいではないし、30歳からずっとですが原因不明です。でも完治しないまでも、生活はできるレベルにはなっています。回復する機会、病院で治療を受ける機会を奪うことはあってはならないと思います。
-
おそらく原因は、日常生活で誰もが接しているモノだろうけど、それで病気になる人とならない人がいる。ワシはたまたま前者だったというだけの話で、それは誰かを恨む筋合いのものでもない。また、小麦アレルギーの人が小麦全廃と言わないのと同じで、原因排除は意味が無い。
-
体調が悪いときは、集中力を蝕むレベルの痛みが出る。第一選択肢として、当たり前のことだが、栄養のあるものを食べて、十分な水分を摂取して、処方薬を飲んで、十二分な睡眠時間をとる。そうすれば、1日は働ける程度に回復する。いまのところ、大麻に助けを求めるような状況でもない。
-
反ワクチン派がHPVv被害者を利用して騒ぐせいで、被害者の体の不調の原因と治療が遅れて行ってる。 また似た症状の筋繊維症の女性がHPVv被害者と間違われて診療拒否されたと訴えて来た。 インチキ健康食品といい病人をカモにするヤツは最低過ぎる
-
わたしとしてはHPVワクチンのせいではないとは断言しません、(である、とも断言しません。そんなの無理です。)ただ、海外の異なる文脈で拡大した反ワクチン言説と融合するのはまずいし、また日本でも海外の反ワクチンを前提にHPVワクチン「被害者」を叩くのも反対です。文脈が違いすぎるので。
-
大きな話、大きな話になって、ビジネスの側面が否定しきれない反ワクチンと融合したのは、被害者連絡会の悲劇だと思います。わたしが最初に見たのも、ホメオパシージャパンの件でしたから。しかも治せると言い張る方も金に汚い。最悪です。お金大事。
- 6 more replies
New conversation -
Loading seems to be taking a while.
Twitter may be over capacity or experiencing a momentary hiccup. Try again or visit Twitter Status for more information.