あ、そうそう、これです 最初は関係していたんですか?
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一応付け加えておくと、じゃあ柔整がダメかということも、一般人目線では断言できない。人間なんて何かのきっかけで劇的に治ったりしますしね。それは自由でしょう。ただ「特定の」施術者に迎合するのは、金銭的・精神的にアウトです。それは依存先を提供してるようなものですからねー。
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そう、そこはおいらも全面同意です 「その人にしかやれない」施術を、しかも医学の外にある方法でやるのは… とはいえ「親の思い」を考えると、完全部外者で新参者のおいらには、何か言える立場にないですね…もしかしたらおいらがその立場だったかもしれない訳で… せめて同じ値段だったらなぁ…
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ね。素人に判断できるのはそこまでです。私ごとですがそれしか言ってないのに。まあわたしはどうでもいいですが、柔整の取り巻きはあちこち嫌がらせし過ぎだし、しかも社会的に問題がある言動も多すぎますからね。 普通の女性が身元特定したと脅迫されたら怖がりますよ、気の毒に。
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あれですね、例の花風社の構造、構図と同じなんですよね…医療の救いの手から漏れてしまった被害者を独自理論で囲いこむ…「これをやらないと治らないぞ」と嗾す…
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はい。そして残念なことに慢性的だったり、出口が見えないものには、そうした治療法が溢れかえりやすいんです。「野心的な」治療家が多いのが普通ですから。80年代からそうですよ。だからやめーや、と言ったら(以下愚痴)。
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そもそも論からすると、全ては国の姿勢の甘さなんですよね… 「医療を選ぶ権利」やら「表現の自由」をかさにきてやりたい放題やるインチキ連中と、結果的にそれらを野放しにしている国によって、救われるべき人たちが道に迷い苦しめられているんですよね…
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そうですね。あとそうしたものを無責任に勧める医師もいることが、かなり驚きでした。 わたしは松藤さんのツイート読んでると、お母さんの必死さが読み取れて悲しくなります。なんであれ、娘さんが治ると良いなと素人ではそうとしか思えません。
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あ、多分私もかつての仲間で、IDころころ変える人って言われてませんか? まあ、何言われてもその通りだったし、今さらどうにもなりませんが現取り巻きとだけは一緒にしないで欲しいなと思います。
Thanks. Twitter will use this to make your timeline better. UndoUndo
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