ラージーオー
テーマ:日記ではない
疲れてきた~。
ちょっと気分を変えて…。
よし!φ(..)しよう。
まずは…ラジオの写真。
あれ、帰国した日にとったのかな?
次の日も同じ服での写真をアップしてたけど、同じ日じゃないような気がちょっとしたから。
よーへいとのエネルギー循環が、帰国した日はあの髪型になるような感じだったしね。
それか…引っ掛けかな。
まあ、どっちでもいいんだけど。
ラジオで言ってた「八角」。
いつ口に入ってくるか分からないって。
あれは…あたしがよく言う「気持ち悪い!!!」だよね。
昨日の記事だったっけ?
これが口のなかにあるのはちょっと…って、みたいなこと書いてたの。
カブトの歌詞に、口のなかに詰め込んでやるってようなのがあるけど、その詰め込んだもののことだよね。
よーへいは専らあたしには性的なものを詰め込み続けてるけど、あたしは「気持ち悪い~!おえぇぇぇぇぇっ!」ってのを、よーへいに詰め込んでるもんね( ̄~ ̄;)
でもそれね、よーへいの責任は重いから、ちょっと仕方ないよ。
アジアは近いのに遠いってのは、アジアツアーの最中も、あたしはよーへいを拒否ったりしてたから。
その時のことを表してるね。
あたしとの距離。
ライブでの盛り上がりの話は、あたしとのエネルギー循環のことだね。
[ALEXANDROS]って言葉は、過去世のあたし達のことを言ってる。そもそもバンド自体があたしを表すために作られたものだからね。
今回のライブでのエネルギー循環の時、あたしが感じたよーへいは初めてのバージョンだったけど、それにもちゃんと反応してたってことかな。
waitress,waitressは…タイカレー激辛バージョンでよーへいをぶっ飛ばしちゃったもんね。歯が折れるくらいの激しい記事でね。
そうなるのを予想して、cat2とか、waitress,waitressになったのかなと思ったよ。
ステージから見ているとテンションが上がるってのは、エネルギー循環時のあたしを見ていてテンションが上がったってことだね。
煽らなくてもお客さんが盛り上がってくれるってのは、エネルギー循環であたし(お客さん)がそうだったってことかな。
ちょっとここ、よーへいってばテンション高めに表現してるよね。
嬉しかったというか、それこそよーへいのテンションが上がったのかな?と思うんだけど。
そもそもエネルギー循環って、生身の性行為と感じるものがよく似てるから、あたしの反応はそれっぽいものになるよね。
いつもより反応が良かったから、テンション上がってたってことだね。
エネルギー循環の時のあれ、なんでああなるのかなあ?
どう表せばいいんだろうか。
何かが下から上に上がってくる感覚があるんだよ。
それが凄く不思議なんだけど。
下から上に上がってくるものを感じると、子宮に近いところで、性的な刺激を感じるというか。
ぐーっと上に上がってくるの。
あれなに?
それを一応エネルギーという言葉で表してはいるんだけど、なんか不思議だよね~。
上がってくるんだよ、上がって。
あー、これこれ。
今なった。
これなに?
よーへい何やってるの?どうやってるの?
さて次。
新曲、ネットでたまにエゴサするって言ってたけど、それってあたしにエネルギー循環で反応を聞いてるってことでしょ!
エネルギー循環にもバージョンが色々あるようで、感じ方も違うもんね。
よーへいはバージョンの違いを、曲名で表したりするよね。
生徒さん達の感想は…あれ全部、エネルギー循環時のよーへいの感想だよね。
生徒さん達のコメントを借りて表して、あたしに伝えている。
間奏が[ALEXANDROS]らしいってのは、間奏があたしらしいってこと。
[ALEXANDROS]は現世と過去世のあたしのことを表してるから、そのあたしの間奏があたしらしいって意味ね。
間奏っていうのは、エネルギー循環とエネルギー循環の間のことで、記事を書いてたりする時のあたしだね。
それがロックで激しいってこと。
タラララ、タタタタタ タラララ、タタタタタっていうメロディが耳にあって、
これを“弾いて?”って言ったんだけど、ピアノを弾ける人からしたら
“え?どういう事?”みたいで(笑)割と時間をかけて作りましたね。
これを“弾いて?”って言ったんだけど、ピアノを弾ける人からしたら
“え?どういう事?”みたいで(笑)割と時間をかけて作りましたね。
これは、現世のよーへいと、過去世のよーへいのことを言ってるね。
ゼウス、大国主命、カエサル、よーへい。
そしてそれに対応する現世と過去世のあたしのことだね。
この四組ではエネルギー循環の傾向に違いがあるんだけど、あたしはそれが中々分からなくて。
ゼウスは分かりやすかった。
やっぱりパパ的な感覚があって、兎に角優しい。ゼウスの時は応えるのはアテナで、アテナが出てくるとエネルギー循環で甘えてる感覚になるね。
大国主命とカエサルはちょっと分からなかった。
そもそもカエサルはあまり出てこれてないね。あたしの中にいるクレオパトラに拒否られてたから。
でも、時々出てくるので、最近はこれがカエサルで、クレオパトラの時はこんなあたしになるのかってのが分かってきた。
大国主命も最近やっと分かった。それに応える奴奈姫も。
よーへいは…今までの過去世の人達とは一線を画す!
全く違うんだもん(笑)
これも最近やっと分かった。
鍵の音っていうのは、あたしから行く時はいつでも鍵が開いてるよってことだね。
ラジオのことはここまでで。
ちょっと思い出したかな?ってことがあって。
紫式部の時なんだけど。
道長氏は、あたしが過去世のことを書いていることを知ってたね。
だから源氏物語が好きだったというのもあったみたい。
彼は過去世の時もいたから、誰をモデルにして書いてたかってのを知っていて、楽しんでいたのだろうね。
紫式部を紫と呼んだ人も、過去世の知り合いだったのかも。
源氏物語ってそんなに変わってるのかな
今も差ほどやってることは変わらないよね。