この記事への反応(28)
- >ウイングメ-カ-さん
面白いですか?ありがとうございます。2016/09/24 07:14:56 - 「天孫降臨/日本古代史の闇」この本に色々書いているらしいので近々読もうと思っています。
客家と”れぷ”ね・・・ふむふむ。これは面白い。ありがとうございました。2016/09/23 23:37:56 - >たけさん
てんのうはレプになったり客家になったり、だったようです。レプと客家は利害が一致しているので協力しあってきたのかもしれませんね。明治以後客家になりました。2015/11/06 06:07:55 - saraさん、こんにちは(^.^) いつも刺激的な内容で、楽しみにしています。
ところで、知り合いの方が、渡米して、ダリルさんのチャネリングでバシャールから得た情報なのですが、て◯のうの直系の祖先は、アナンヌキであるとのことを最近聞いていました。アナンヌキといえば、れぷとの認識であったので、今回の記事を読んで、腑に落ちました。一方で、前回の記事に客家との関連もあるとのことでした。これらは、ある時点で入れ替わりが生じたのでしょうか?そうだとすると、税や労役負担、戸籍や班田収受が始まった大化の改新なのかなあ?となんてなく思いました。いかに支配層が考えつきそうな話しですよね。
また、れぷは交配が進むと人間のような容姿になるのでしょうか?それとも生きているときは人の姿になれるもんなんでしょうか。昨今言われているシェイプシフトの話しはガセのような気がしますが。ただ、悪い存在だけではないと思います。シャンバラにもスタッフがいるとのことですもんね。地球人は、思った以上に多様で、そもそも地球人の定義を見直す必要がありそうですねw2015/11/06 03:51:27
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