近況その他。某お稲荷さんと丁々発止
2015-07-28
セミナー用にネタを仕込もうと思い、先日、せっかくだからと都内某所のお稲荷さんに相談をもちかけてみたんです。
「アブラミとアブラゲは似ているから、ひとつあたいのアブラミをどっさり食い尽くしてみねぇ。ダイエット明神さんとして話題を呼ぶこと請負だぜ」と。速攻で「ヤだ!」とつっぱねられまして、○キロ減る!どころかデキモノをこさえられたあげくに内臓がはみ出してくるという事態に。そこで「せっかくだからキツネの形に腫らしてみねぇ」とリクエストするも拒否。
しょうがないので「じゃあ取り消し!」ということで手を打ちました。
この間、わずか三日ほど。ただちに健康体に戻りまして、元通りでございます。
残念ながら現在のダイエット大明神、ならずです。
「じゃあガン細胞だけ食い尽くすなんざ、どうでぇ?人には拝まれ自分は満腹、結構づくめじゃねえのかい」には「臭くてまずいから嫌だ」そうです。
ちっ、使えない稲荷だな~と内心で毒づいている姐さんはいつ落雷で死んでもおかしくはないですか、そうですかwww
これって「現象が出るのは三流」という持論に従えば「ダメな事例」に入るんですが、一応自分の中では「祟りではない」ことにしています。
そう、「祟りではない」のだ。まあちょっとした人体実験ですわね。
「何もないこと」をもって至上とする姐さんの体に改変を加えられるのだからなかなかのモノだなあと感心しました。
あと「自分で許可を出したからしょうがない」とも。
そしてこのような接触があったから今後崇敬を寄せるかと申しますと別にそうでもない。
これまで通り適正距離をおいて無視していきたいと思います。
実にスピーディであからさまではっきりと「わかる形」で意思表示をしてくるのが、このように人間の次元に非常に近く、それゆえに現実世界に容易に介入をしてくる存在ですな、とひとつ実証できたと思います。
そもそも「お稲荷さんてナニよ」ってことから話を初めて「お稲荷さんはコワイ」と「されている」理由とかルーツとかをひもとくことで「神仏とのかかわり心得」を広めようとしていたんですが自分が内臓はみ出すってどういうことかとwww
未熟です。ムwwカwwつwwwくwwwwww
いいじゃんねえ、アブラミをわしわし食ってくれたってwww
まあ功名心もちょいとありましたんで、やっぱ距離を置こうと思いました。
一切反省していないのは内緒ですwwwwwww
姐さんは「仕事」をしている時が一番幸せなのですが、近年「祟り」を取り扱うことにとても喜びを感じます。
祟るほどパワフルで一途に思いつめている人(というか人だったモノとか自然の事物)に話を聞くのが面白い。
ハリウッドスタァにインタビューするように「んまあ!それで二百年も!?」とか「どうなさりたいの?よかったら手伝いましょうか?」といそいそうきうきしてしまいます。真面目だもんな~、あちらさんサイドって。
人間はころころと気分が変わる。天国と地獄を瞬時に往還できてしまう。キムに被曝してげーっと思っても真央を見たらほわほわ~になれるw 自分で選べるんですよね、「いる世界」を。
真央ちゃんは、彼女がいればまわり中が笑顔になるからきっと普段から極楽に暮しているんだと思う。
ときどき地獄の住人やあえて修羅道を選び、好んで腐敗した暗くて寒くて殺し合いと奪い合いをしないといられない世界に安住している気の毒なモノたちが彼女の足を引っ張ろうとするけれど、そもそも真央の足は地面からちょっとだけ浮いているからつかめないw
無駄な努力に必死ですわね。
でも、ボディを出た実体たちはこの世に根がかりを持っていないと実在していられませんし、
そもそも神として存在するにあたり
滝や山や川や風や樹や岩や海や・・・というような「モノ」に準拠するような存在も、
ニュートン力学に代表される「この世の法則」には厳然と支配されている。
物理的法則には従っている存在です。
オバケが実体化するときに「寒っ!」となるのは
気温の熱を奪ってモノに転換して現れているからで、けっこう緻密なエネルギー換算をしています。
生命反応はすべからく電気反応ですから、異変があるときに電化製品に異常があったりするのも当然のこと。
たとえば現東宮が「天皇位」という「器」のお役目を果たせないのではないかと思うのも
ナイアガラ瀑布の水量を一気にいちごのパックにいれこむような、人には無理な電気反応を
節制と儀式と教育によって長年かけて「できる心身」に作り替えていくための準備が
できているように見えないからです。
準備ができている人はあのようにボンクラな顔をしていない。できないんです。
どのような資質の者であっても「覚悟」があればあのようにノホホンとしていられるはずがない。
そこを姐さんは恐れますね。
というか残念に思う。
日本で唯一「天地創世の神」とダイレクトにコネクトできる存在、になれたはずなのに。
日嗣の御子、というのは伊達ではない。実際に、本当に、現実に、「神」と一体化できるお立場なのに。
なんで消え去るモノにとらわれたかなあ。はかなく消え去る地上の営為を優先しちゃったのかなあ。
その点では小和田雅子氏もそうですね。もったいない。実に。
望めば日本最高、世界最高の人材と親しく語り合い、学び、育つことができたのに。
その立場を正しく用いてどのような痛みや苦しみにも光を当てて国民と共に「神」に近づくことができたのに。
全部自分でつぶしてしまった。
結果が「業務用冷蔵庫」と呼ばれる肥え太った容姿と「鬼」にたとえられる「人に不快感と恐怖しか与えない作り笑い」のあの面です。中身が醜いとどう外見をとりつくろっても「不快感」しか人に与えないんですよね。
いい加減、弟宮とその妃殿下の功績をかすめとり、自分たちの悪事をなすりつけるのもやめるべきだと思います。
無駄なんですよ。
お二人が立つべきは「神」の前であって、お抱えライターやお取り巻きママ友()連ではないんです。
地上のモノにあれほど拘泥する人は一般人の中でだって嫌われます。下卑た顔つきで荒い動作で損得だけで動く打算感情は軽蔑の対象にしかならない。
クズ磁石のゆえんです。
神ってのは人の「行動」を見ますからね。心など魂など当然のこととしてお見通しです。「その人が実際に何をしているか」をよく見ます。だから神前の儀式があるんですよ。礼を失しないようにわたしたちのご先祖が決めてくれている。最低限それだけは守っておけよ、という儀礼典範がある。ありがたい話です。
岩手県でいじめによる「殺人事件」がありました。
悪人ほどよく神社に参拝をするものです。怖いからです。「人に恨まれている自覚がある」から、だからせっせと神にすがって「どうかお守りください」とやる。社殿の建て替えにカネを出し、御祭りに寄付をし、イベントに参加する。「守ってください、助けてください」「そのかわりこれこれの寄進をします」と約束する。そして約束を守ります。
神も仏もこの世のルールに従うという一面がある。地上に近い存在ほど人間の次元に容喙します。それができる。許されている。
だから悪人であっても「約束を守る」ことを続ける人間には「そのカミ」は守護を与えます。神との関係性において「どういう態度だったか」だけを見るのならそれが当然、自然です。
そして「普通にいい人」は神社にそんなに参拝しない。わざわざ家に神棚を祀りもしない。せいぜいが新年の参拝や、人生の節目に思い出したように行くくらい。
そうするとやっぱり「可愛がられる者」は前者になるんです。悪人。
非常に残念なことですが、岩手県の手巾北中のいじめ「殺人」事件の地域ぐるみの隠ぺいではこれが起こった。
ようするに「地域全体に仇成す【悪人】を神が守護した」ということです。
これは地域神をすげかえるしかない。
支店長が、強圧的なクレーマーだからといって特定の客に対してだけ不当な大幅値引きを行って、プロパーで買う客との比較で異常な得をさせ、しかも赤字を粉飾決算したようなもの。
これは本社から人を出して「どういうことだ」と調査されます。同時に税理士も調べるし税務署も動くだろうし、コンプライアンスに照らして懲戒解雇相当もしくは損害賠償のため民事・刑事告訴ってこともある。
会社全体の信用をがたっと落とされてしまうことへの償いは、ひとりの人間ではもう決して取り返しがつかないほど大きい。
誰にもどうにもできないほどの悲劇が待っていることもある。
でも、「本当に地域のためになるのは誰か」を「人間も含めて自然環境全体」から考えてみると、「善」も「悪」もけっこうなスパンで見て行かなければなりません。
線を引く規矩は誰のものを採用するのか。
罰則はいつの時代の誰が制定したものを採用するのか。
「そのカミ」の取り扱いをどうするのか。
土地柄、というものもある。その場所が「日本」の中でどのような位置づけになっているのか。
姐さんは明治大帝が出された勅旨の中で「霊的な解除がなされていない命令がいくつかあるのではないか」という疑問を持ち、こつこつと調べ続けています。
ずっと心配していたのは「東北」への取り扱いでした。
不用意に公言すると右翼からも左翼からも誤解されますし、
皇室不要論の根拠にされないとも限らない。
姐さんは皇室は必要だと断じます。
理由はとてもシンプルです。
上から順番に大きい理由になります。
・普通の人が接触するとただちに死ぬほかないような高い位置づけの「神」とダイレクトに直結しその状態を保持できる「天皇位」に就くことができる人材を出すだけの儀式や帝王学などの技術と伝統が残されている。
↓
少なくとも明治以後、践祚なさるたびに異なる立場の複数の人間が「人間として臨まれて神=天皇として現れた」と「その夜」おひとりで行われる儀式から明けた天皇陛下に対して書き残している。実際に「天皇」でなければ到達できない「出発点」には立たれている。これこそを登極という。そこからの精進の果てが本当の意味での現人神。
・「適正距離を置いて相手とつきあう」という霊的にも現実的にも最重要な「あり方」の伝統が色濃く残されている。
↓
「自分プラス自然」が「大自然」であるという認識がある。
相手=自然を搾取せず、分を越えずに共存する知恵がある。これこそが神道の神髄であり本当の意味で世界宗教とも世界哲学ともなり得べき広大さを秘めている。
奪い合わず取り合わずとも万人に行きわたるだけの自然の恵みをあらかじめ備えていただいて人間は地上に降り立った。分かち合い助け合う世界観だけが唯一世界を救えるだろう。
・「天皇家」には既に代替の効かない歴史が積み重なっている。これにとって替われる「権威」や「歴史」ある家系を今から構築しなおすのはおそらく無理。
↓
幾度かの断絶やそれに類した危機的状況を越えて「ともかくも続いたという事実」が「実際に有用だから」の傍証になる。
戦後、ころころと短命に終わる内閣と総理大臣ではなく、「天皇」という世界一長命な家系の裔が存在することが日本の国益にとってどれほどプラスになったかわからない。
そしてここでいう「神」はすべて「土地につく」ものです。
わたしたちは自分が住まう地域全体の霊的実在について、その素性をよく知り、理解して、どのような付き合い方をしていけば「まことの幸い」が得られるのかを、今一度改めてみる時代にいるのかもしれません。
神にとって人間というのは、神を認識し、音声に出して神に語りかけることができる直立する哺乳類として非常に重要な位置づけにあるのです。
人間もたった一種類の生命ですが、役割は非常に大きい。
わたしたちは空にまず太陽を見、それを最初に尊いと成した。そして夜。同じように月を見る。日と月と大地とで初元の三角を形作る。さらに深更、無数の星が空に出る。夜空は人工の光や火山の明るさ、夜光虫のようなものがない場所では文庫本が読めるほど明るいです。さらに光源があちこちにありますから影が複雑にできます。ものが陽光よりも立体的に見えます。奥行きが深い。
直立歩行し、自他を免疫機能によって識別する恒温動物、哺乳類でなければ夜空を見て「太陽のように尊いものが無数にある」と認識できない。神の多様性=多神教は必ず夜空からきます。
夜空を、圧倒的な輝きと美しさで世界を埋め尽くす星空を地上に降ろす。再現する。
「夜空を地上に配置しなおす」ことが世界の信仰のはじまりです。
これらの「機能」を、具体的に現実に、清潔を保ち、祈りのコトバを声に出し、祝詞と舞とでくりかえし「神」に伝えていくことが世界で一番得意なのは日本人だと思います。
そのためにこそ日本人はあると思う。
神ながらの道、というのは実にシンプルな道なのです。
環境と調和して、最小限の消費で最大限豊かに共生する。
万物と適正距離を保ち、それぞれに潜在性を発揮して花開いて輝くこと。
これだけです。
どこにも無理がない。無駄もない。ムラもない。不自然ではないがゆえに永遠に近いほどの時間、保たれます。
これらを害するがゆえに、わたしは一神教はすべてカルトだと断じますし、釈尊が「不要、無用」と喝破した「修行」に相変わらずはまっている人たちを気の毒なものに思います。よせばいーーーーーのに、です。
幼少期から奇異な現象が日常でした。奇異とされているカテゴリーでの経験が多かった。それゆえに「これはどういうことか」「なぜこれがこうなるのか」を理解すべく、自分は徹底したリアリストになりました。曖昧さを排除し、具体的、現実的に検証をしていく。
それらの冷徹な検証をはるかにこえて「神はある」「仏はいる」と繰り返し実証を得続けて今に至る。
人からのいかなるアプローチの荒波をもらくらくと凌駕して実在する。
・・・それらとの共生、それらとの共存をいかにはかっていくか。わたしも含めて見直す時代がきているのだと思います。
まずは「中の人」がいかなる存在なのか「自己申告」をチェックする。社寺の公開情報をあらためて、矛盾や偽りがないか確認していく。天台宗の寺院なのになぜか弘法大師が開祖だったりという矛盾などいくらもある。
神や仏がどのような扱われ方をしてきたのか歴史的事実を洗うのも大切です。
そして何よりも「自分がどう感じるのか」が実はすべてだと思う。
あう、あわないのフィーリングはある。波長が揃う、気が合う、というのが大事だろうと思います。
自分がありとあらゆる場所で平気で踏み込んでおきながらここで言うのもなんですが、
・あいさつをしっかりする=礼儀を守る。
・約束を破らない。
これだけできればOKでしょう。
あいさつは大事です。すべての祝詞はまず最初に自分が誰でどういう理由でこれをこと上げするのか説明します。
約束を破ってはいけないのは人間ともそうですが、神は「約束を破れない」存在です。彼らは現実世界に根をおろし、かすかなモノとの接触で自らをくくりつけているような存在です。約束を守ることが存在理由のひとつでもある。約束を破るのは常に人間の側だだった。これはとてもよくないです。
もし約束を守れなくなりそうなら、先に「守れません」と言うべきです。
「毎日の水の取り換えが無理になりました。1日おきにさせてください」とかね。
特に現実に近い存在ほど「えっ神として祀る約束だったよね」と簡単に「現象」を起こします。
しかも「場所につく」ものですから、これらを知らずにうかつに神像を盗んだりすると盗んだ先でフェスティバルが始まります(笑)。
神の祟りは連帯責任で地域に起こりますから、今知らずにやばくて怖くて祟るものから選んで盗んでいくとある人々は本気で気の毒でなりません。見た目悲しんでおかないとバレるので、あくまでも「人間のルール」できちんと裁き罪を償わせるべきですが。
仏の場合は人につきます。なので同じように「実行犯」が真っ先に血祭りに・・・いえそれぞれに事情がありますね。
ただ言えるのは「日本に仇成す意図と行動」はもう「日本の国土そのもの」が許さない時期にきたということです。
わたしが表だってこのようなことを言いながら無事でいる、加護を受けられている、ということが「もう言っていい」ことの証拠であり、人間への警告なのだと思います。
ほんと、崇敬を集める尊い存在に気軽に「どうよどうよ」とがぶり寄っていくような人間が何を言ってもアレですが、このようなことを日々思い、自らで試しながら楽しく過ごさせていただいています。
まとめ
「中の人」の素性あらためは念入りに(得意分野は立候補・自己申告制ですから)
あいさつ重要、礼儀は守る(これさえできれば人の間でもOKです)
約束は破らない(根の国の風に吹かれて嘘をつき続けると後が大変です)
ぐだぐだと長い記事ですみませんでした☆
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6月30日は夏越の祓
2015-06-30
6月30日は各地の神社で夏越の祓を行います。
中の人たちにご挨拶がてら、せっかくですから
半年分の穢れを払い、厄を落として清々しく
初夏を迎えるのはいかがでしょうか。
各神社によってさまざまな催事もありますので姐さんも毎年楽しみにしています。
先日、夏越の祓までに滑り込みセーフで吉祥すぎるものをさまざまに実見できました。
まずはドクターイエロー!!!!
これは感動しましたね~。
Wikiによると
ドクターイエローとは、新幹線区間において、線路のゆがみ具合や架線の状態、信号電流の状況などを検測しながら走行し、新幹線の軌道・電気設備・信号設備を検査するための事業用車両の愛称である。
とのことですが、憧れのドクターイエローが駅に普通に停まっていて大興奮!
もう「ドクターイエローだ!ドクターイエローだ!」としか言えませんでした。
そして携帯電話で写真を撮影。
”見ると幸せになれる”憧れの電車。
駅員さんによると
・十日に一回走ります。
・走行時間は言えない。
・でも、ネットで検索すると時刻表が出てくるらしい。
・が!わたしの口からはこれ以上言えません!
とのことwww
そして富士山!
すごーく大きく綺麗に見えました。こちらも撮影したのですが、手前の塀や構造物が海や雲海に見えてなんとも綺麗な配置になり、神秘で雄大で美しい素晴らしい写真になりました。
そして雲間を移動する謎の光物www
ヨーロッパ上空でもぎらぎらと太陽光を反射する、サイズと移動速度がどうにも釈然としない謎の光物を見たのですが、それよりはコンパクトで、だけど不思議な動き方で消えていきました。
飛行機ってことにしておこう!と決めましたが正体は薄々わかっていて、だけど人に言うとビックリされるので黙っておきます。
光物はよいものだ・・・
ということで「なぜ写真がないのか」については「携帯電話からパソコンに移動することができねえから」ということでwwww
皆さんに幸運の御裾分けを!!!と思って速攻で記事にしたかったんですが、そういうことですwww
ただいまネットで検索なうwwww
そして今気づいたのですがドクターイエローの名前って「ドクター癒えろ~☆」なのかしらっ!!!!!
あのてかりといいカーブといい存在感といい非常にありがたかったです。
みんな!幸福になろうぜ!
ドクターイエローを見たからにゃ幸せになれるはず!!!!
ということで姐さんの今年前半は怒涛のラッキーアイテムがぶりより、でございました。
問題は・・・
後半だよ!スケートが!始まる冬のシーズンだよ!
あああああああもう今からどきどきです!!!!!!
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靖国神社の御神酒が超可愛い
2015-05-30
なんだかんだで月に一度は靖国参拝をしています。
今日はお友達と一緒に、というかお友達が参拝に行かれるというのにくっついて一緒に詣でて参りました。
友よ、道中やかましい姐さんを側溝に蹴り落とさずに同道してくださってありがとう!
靖国さんの!!!!
「お神酒」が超可愛いのです!!きゃーー!!!
ちょっとだけ中身が減っているのは道々飲みながら帰宅したからwww
入手した瞬間からただちにラッパ飲み開始でございます。ええ。
御酒はいいねえ…そんなに強くはないんですが、お酒そのものはとても好きです。
オフの日は朝から「かーーー!!!うんめぇえええええ!」と深酒デイでございます。
ぷしっ!ぐびぐびぐび。ぐはーーー!(ビール)
自営業の醍醐味でございますwwww
そしてそして。
おわかりいただけただろうか…
「桜」のデザインのボトルなんです!
可愛い~☆
青梅にある小澤酒造さん謹製らすぃ。
ちなみに「手提げ」の紙袋も桜がモチーフで超可愛い。
お値段は1,200円でございました。
現在ただいまもガブ飲みしながらでございますwww
少ないwwwあっという間に空になるよ!もっと必要だよ!
ベビードールという香水のボトルをほうふつとさせる可愛いデザイン。
お酒も軽くてとても口当たりがよござんす。お土産にぜひ!!!
入手直後にその場でラッパ飲みしつつ「しまった、元宮にこれ持参で行くべきだった」と気がつきました。
警備の都合上、元宮が封鎖されているのが実に残念。
拝殿左手奥のお宮さんにも行かれた方はぜひ想いを手向けていただきたい…。
姐さんはあちらに向かうとどうしても両刀をたばさきながら片膝立てて地面に「申し上げます!」と手をつきたくなって困ると言うね。
まあ「本日は晴天ナリ!」くらいしかこと上げできることはないんですけども!!!
天照大御神によって地上にもたらされたという「米」のありがたさとご先祖様たちの工夫による「日本酒」というゴージャス物件、消費することしかできませんが、ありがたく嬉しくこれからもいただいていきたいな、とそういう一日でもありました。
今夜は英霊の皆様と一緒に酒盛りをさせていただくような気持ちで酔わせていただきたいと思います。
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神田明神×ラブライブ!のコラボだそうで
2015-04-10
たまげたなぁ。
以前、神田明神さんで
(1)ものすごいやっつけの低クオリティの
(2)あってもなくてもどっちでもいい勘違いキャラの
(3)どちらかというとムカつきしか覚えない
どうしちゃったの神田明神マスコット選考委員会さん
そのマスコットが決まったそうで、案の定のあってもなくてもいいんじゃね?という代物でしたが今度という今度は乾いた笑いすらも出ませんでした。
神田明神×ラブライブ!のコラボだそうで_________
神田明神×ラブライブ!特設サイト より
下品だなあ~
すさまじいな
ゆるキャラ
神田さんはこのような下品なことをしなくても十二分に魅力を備えた由来来歴どこに出しても恥ずかしくない「江戸」の護りのはずでしたが……。
はあああああ?としか思えません。ゲームといっても種類があります。アイドル育成ゲームと神田さんとなんの関係があるのでしょうか。
姐さんの頭が固いのでしょう。せっかくのお祭りに水をさすのはなんですが、姐さんにはこれは受け入れられません。とうてい無理です。
これで神田さんに興味や関心を持つ層というのは、一過性のものでしょうし、ラブライブをやる層、がこの先ずっと太い氏子になるとは思えません。このようなゲームに興じる層を従来の氏子に加えてとりこみたい、という経営方針。
まあ、江戸の神様というのは昔から一過性のブームも「こみ」で、あちこちにできては廃れ、盛り上がっては忘れられ、してきました。富くじに当たったらあやかりてぇ、かやつりてぇ、などと言い、次の抽選まで神様扱いなんてこともありましたしね。水が湧いたといっては横町の窪みを拝み、疱瘡が治ったといっては松の木を拝み、そこら中の森羅万象を神としてきた。ないことではありません。
ですが姐さんにはとうてい受容しがたい事態です。
見た瞬間にカネのためなら何でもするんだな、と思ってしまいましたとも。いやこれでカネになるのならまだましで、ただただやってみたかったからやった、というだけのものに見えます。どういうつもりだよと胸倉をつかむほどの元気も出ません。そこまでの関係は姐さんにはない。やりたきゃやれ。やった結果は実行者が全部引き受けてくれるだろう。
これがイイと思ってしまう「神社」ってなんなんですかね。
そういえば日枝さんもリカちゃんを徹底的にフロントに押し出して集客に励みまくっていますね。
年経りた巨木に囲まれ神韻縹渺たる幽遠な気配に満ち、自然の息吹がそのまま残され、人もまた環境プラス自分が生きていく総体であるのだと気づきをうながすような場所。
大都市圏に位置するのでも、まだそのような神社もどこかには残されているのかもしれません。
神田さんはそうではない。というか、ナニやってんだよ人間たちは。と思います。
江の島の自然のままの岸壁を切り崩し徹底的に破壊してコンクリートの遊歩道にして一日中、迷惑な曲を流し続けている勘違いぶりを想起させます。
神田さんは「ありがちな観光地」として生きていくのか。この代の人間たちはそう決めたのか。
コレも時代の趨勢でしょう。神社サイドには言い分があるのでしょう。これを英断、挑戦と前向きにとらえているのかもしれません。でも、他にいくらでもやりようはあるだろう、というのが正直な感想です。
神社には神との対話に向かうものだと思っていた、姐さんとはだいぶ違う経営方針をお持ちのようです。
本件に関する限り、めでたくはないな。
※ラブライブ!中にアイドル候補の「将子ちゃん」でも登場させて育成させるのなら応援する。事務所の社長にたてついて同期を牛耳り、大御所を馬鹿にして「あたいのほうが歌がうまい!」と挑発、握手会ではファンを殴り、歌番組でライバルのアイドルちゃんを罵倒して怒り心頭のライバルプロダクションに拉致監禁、凄惨な拷問の末、首をはねられて殺される。恨みをのんで死んだ遺体からはねられたそっ首は宙を飛び、NHKホールで落ちたという(なんでNHKホールwww)。そこまでやったらあっぱれ傾奇者、数奇者として賞賛します。世間は馬鹿と言うだろうが。七人の影武者や愛馬とのエピソード、全米が泣いた隠し子発覚とかいろんなイベントが盛り込めますね!
もういいや。
将門公=萌えキャラ
というのが公式見解だと思うことにする。
なんでどっかの誰かが作った二次元キャラに応援されなきゃならねえんだよ。萌えキャラか!
(書いているうちにだんだん面白くなってきました。真面目に受け取らなくていいよ!と公式が宣言しているのならこっちもそのように”神田明神”を受け取らせていただきますwwwwww)
結論
フィギュアスケートでいうと、淡々と、粛々と、目の前で行われている選手の演技ただそれだけに集中したいだけなのに、そしてそれが最高の「中継」なのに、ジャニーズからスケートに興味もなければ関心を持とうともしないタレントを起用し続けたり、「表情にもご注目ください」が決め台詞で技術解説を一切しない経験者を座らせておいたり、不勉強な局アナの気持ち悪いオナニー陶酔ポエムで演技をだいなしにされたり、新番組の宣伝で出演料タレント持ちでえんえんと朝から晩まであらゆる番組に出演して「自分が出演する番組の宣伝」をするタレントを座らせたり、というクズの上にもクズな演出!!!と同じですよね。構造的に。
国別のゲストがキムタクってのと同じですわ。点が出るたびに「ちょ、待てよ!」と疑問箇所を徹底追及してくれるのなら大歓迎ですけどね。くそ、塩原を「バカだな」って目で黙って眺めるキムタクだったら見たかったw
それそのもので十二分に魅力があるのに、それよりも魅力のないものを持ってきて押し付けた上にあたかもそれあるがゆえにウケているのだ、と言わんばかりの演出をするのがひっじょおおおおおおに薄気味悪いし不愉快です。
※ジャニーズやラブライブ!がダメと言っているのではありませんよ。お互い不幸でしょ、という意味です。
ラブライブ!をお好きな方には嬉しいことなのでしょうか。
神田さんが好きだった姐さんには嬉しいことではありません。これが神社サイドの本気ですかそうですか。ふーん。
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パラオ共和国の海底に眠る陸軍徴用船 「てしお丸」 への慰霊
2015-04-08
保守速報さん
【画像】パラオ大統領が海底に眠る陸軍徴用『てしお丸』に献花黙祷より
http://hosyusokuhou.jp/archives/43489174.html
”パラオ共和国の海底に眠る陸軍徴用船 「てしお丸」
この船と乗組員たちの命日3月30日に 自らその船体に潜り献花黙祷を捧げるのは
トミー・E・レメンゲサウJr. 現パラオ共和国大統領です。”
あまりに美しく、尊く、ありがたい画像だったので記事にしました。
捧げられたお花が華美なものではなく、本当に心がこもった清澄な取り合わせに思えます。
天皇皇后両陛下が、病躯に鞭打ちパラオをご訪問なさり、現地では心のこもった歓迎を受けておいでのようですね。
先人たちが歩まれた偉大な道を、わたしたちの代で損壊させてはなりません。
よい点に学び、わるい点は改め、よりよい未来に向けて一途に専心に歩んでいく。
わたしは「未来は明るい」と決めました。
その来るべき朝に向けて歩き続けます。
トミー・E・レメンゲサウJr. 現パラオ共和国大統領様、本当にありがとうございます。
本来 日本人がすべきことをかわって行ってくださっている。
この画像を見たときに、同じくウィーンの教会で戦没者の慰霊のためにがんばっている女性霊に、あらためて叱咤された気がしました。
死者は等しく生者によって祀られなければなりません。それなしに国の根幹は成り立たない。なぜなら今生きているわたしたちもまた、いずれ弔われ祀られ尊ばれる死者になっていくからです。
生き変わり、死に変わり、命のリレーは続いていく。
そのことの重さと大切さを魂の底の底からご理解あそばされている両陛下をいただくことの本当のありがたさと得難さに、今一度思いを馳せたいと思います。
強い国、富める国、栄える国の根幹をなすのは「国民の幸福」です。
目的を持ち、行動に移し、そして願いを達成する。そこからできるだけ我欲を廃し、はたらく=はたの者を楽にする、という視線があればその国は最強になるでしょう。
心に祈りを、瞳に輝きを、顔に微笑みを!
そして財布にたくさんのお金を!www
人に喜ばれることをし続ける商売は決してつぶれることがありません。創意工夫と挑戦の日々、エキサイティングで興味深い、冒険の日々が続きます。まさに飽きない、です。
お金も大切。それなしには現実世界での動きはなかなかスムーズにはいきません。
お店に行って浅田真央写真集を手に取って、真央をこれだけ愛しています!だからください!と言っても無理ですよね。
けれどももっともっととかき集めてもあんまり意味はないと思う。
足るを知るのが大事でしょう。
パラオまで慰霊の旅になかなか行けないわたしたち「先人のおかげで今生きていられる日本人たち」のかわりに国民を代表して税金で訪問してくださっている。なんという有効きわまりない生きたお金の使い方なんでしょう。
そして現東宮家の、我欲を満たすためだけのわきまえのない散財ぶりがあらためて浮き彫りにされています。
実に、「浅い」。おろかです。
反面教師にしたいものです。
自分もはたらこう。一途に、懸命に、はたらこう。結果は後からついてくる。実りは後から収穫される。
死者のために、生者のために、そして来るべき未来のためにがんばろう。
そう、思いました。
ご注意
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新年一般参賀が楽しみです!
2015-01-01
宮内庁>新年一般参賀要領
http://www.kunaicho.go.jp/event/sanga/sanga01.html
毎年なぜか外国人のご家族が近くにいて、あれこれ説明をさせていただくことになり、自分の英語力のなさを渾身のジェスチャーで乗り切るという力技が待っているわけですが。さて、今年も非常に楽しみです。
それにしても天皇陛下の過密スケジュールは信じられないボリュームですね。一般参賀だけでも五回あります。五回。
そしてこのようにおめでたい日に言いたくはないのですが、長男嫁がまた喪服を着てヘヴン状態でニラニラ手を振るかと思うとほんとにたまらないものがありますよ。
よくのこのこと出てこられるなあ。すごいよね(ほめてないです)。
小和田雅子氏って日本で一番メンタルが強いよね!としか姐さんには思えません。だって普通はああいうお立場になったなら、ちょっとは努力しちゃうもん。ついがんばってちゃんとしようと思うもん。
たとえばですよ。
朝、起きる、とか、
人にはきちんとあいさつをする、とか、
右手で手を振る、とか、
子供をしつける、とか、
人とかぶらない衣服をオーダーしてお召しになる、とか、
国産品を優先してお求めになる、とか
私利私欲を優先しない、とか、
ついしちゃいますもんね。普通なら。
一切なし(笑)ってすごいよね。
こんなにタフな女、他にいない(笑)。普通はがんばっちゃうもんね。まともな感性の人間なら努力しちゃう。だってああいうお立場だもの。すごいです。マジすごい。(褒めてないわよ!)
だから例の「医師団」ってクソだな、と毎年思うわけですね。十年以上、毎年変わり映えもしないいいわけだけで、実質ナニやってんですかね、「医師団」って。
そんで誰も責任を取ろうとしないのがまたすごい。すごすぎる。見え見えの邪悪をずーーーーっとそのままにのさばらせている。
人間の世界のルールでは「次」は長男で確定ですから、これはもう真冬到来、と思うわけです。
だからこそこれまで皇室で代表して、えんえんと火を絶やさずに、そのための要員を手配して「代表として」直接日本創世の神々とコネクトしていた「天皇陛下」がなさってくださったように、わたしたちひとりひとりが「いつも心に太陽を」「神、という客観的実在からの視点でオノレの行動をチェックする」ということを、していかなきゃな、と思うんです。
アレラにはいまさら「恥を知れ」と申し上げても「理解できない」と思いますんで、今年もまた全力で幸せを祈らせていただきます。本気を出して祈らせていただきます。
光は光に、闇は闇に。
クズ磁石の声のでかさにはもうウンザリです。
日の丸を力いっぱい振ってこよう。そしてばんざーーーい!と叫んでこよう。
できれば君が代も歌ってこよう。
そののち、あちこちの神社で「 よ ろ し く で す !!!!」と参拝かましてこようと思います。
いやいや参拝させていただいてこようと思います。
2015年はね、去年以上にひっじょおおおおおにスペクタクルな一年になると思いますよ!
忙しいだろうなあwwww
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「場」に配慮するということ
2014-10-05
典子様が出発なさいましたね。その動画を見ていて思ったこと。
下品な一家だなあ。でも生きる、という点においては強そうだ。典子様も嫁ぎ先でうまくやっていくだろう。いいご縁だ。でも下品だ。悪い人たちではないんだろうけどなあ。長女がなあ。カーチャンもどうするんだろうなあ。
長女は胸元があいたスーツで出てきて、襟を気にして直していた。手でひっぱっていた。はい失格。
カーチャン、次女に最後の会釈をするも、頭を上げるの早すぎ。満面の笑みで動作が早すぎ。
次女はカーチャンにも作法通りの角度と時間でしっかり会釈。言われたことは守ると見た。あと、「どうしてそうすべきなのか」は、これから義父母が叩き込んでくれるだろう。ああいうシステムがしっかりある場に行けば、そして素直に型にはまれば、お立場は安泰だし、「心が大事」ということは徹底してこれから叩き込まれるだろう。
ネーチャンが世界に向けてセックス外交を大公開していた通称ロイヤル・ビッチだっただけに、たぶん反面教師になさったのでしょうね。これから嫁ぎ先で大事にされて、それに対して素直に言うことを聞いて、みんなで出雲さんを盛り立ててくだされい。典子様、よかったですね。日本一の神様のところから日本一のもっと古い神様のところへ赴き、そこでそば近くお仕えもでき、来る人に神様の存在を伝えることもできる。非常に恵まれたお立場です。うらやましいくらいです。
とにかく素直であってください。
どうせ守るべき何事かなんてなかった家の子なんですから、出雲さんに染まりきってあちらでしっかり生きてください。
と、不敬罪で即時射殺されても仕方ないような本音を思いっきり書いてみましたが、今日は「大雨」ですか。
姐さんは10月8日を結婚式と見立てていたのであらあらあらと思いました。10月5日、またなんでこの日を。
ええと、冒頭に書いた「長女が失格」というのは、こういうお立場の方が人前でオノレの髪の毛や服装に手をやる、乱れを直す、ということがそもそも「非礼」に当たるからなんですよね。
要人というのはそれだけで「TPOにあわせた振る舞い」をするべきなんです。髪の乱れ、服装の乱れ、というのは「わたくしごと」です。あくまでも「こちらの都合」であって、接する相手に気を使わせるべきではない。
自分への配慮を生じさせる局面を生んでしまうことが、要人としては失格です。
だから、ロイヤルビッチの大惨事の所業を知らずとも、ああいう場で「ああいう振る舞い」をする、ということがもう「お察しください」ですよね。姐さんはそう思います。
「要人だからどんなゴーマンかましても許される、アテクシ超すんご~い☆」とトチ狂ったことを思い込んでいるのが小和田雅子氏ですね。それは獣の理論です。さすがの人間界でも「馬鹿」と評されます。20年たってもまだおわかりいただけてないようですが。
「要人だからゴーマンかませる~☆」とヘヴン状態になっているのは、たいていがモノを知らない独裁者です。この世の栄光のはかなさもむなしさも知らず、知ろうともせず、人をおしのけ、人から奪い、人を苦しめて生きて行く。「ちょwwむなしかったやんけ~!」とあっさり覆される立場のむなしさを知ったときにはオノレの死がすぐそこにあります。独裁政権は斃されることになっているんです。不自然だから。
皇室はそうじゃない。独裁者ではありません。独裁者になれないシステムの上にあります。
そしてこれだけ長く続いた理由を小和田雅子氏は何も知らない。いまだに知らない。知ろうともしてこなかった。「馬鹿」なんだろうと思います。
英国のキャサリン妃が嫁になると知ったとき、姐さんは「あらいいじゃないの、いいと思うわ」と賛成しました。嫁の熱意がすごかったし、悪相でもない。影でごちゃごちゃたくらむほどの悪知恵もなさそうだ。せいぜい生まれた家の家風がアレレですから、まあカネやら名誉やらには本人以外が執着をしそうだな、と。でもそれも人の世のルールの中だけのことですし、英国王室のイケズっぷりは凄まじいです、英国女王、地元開催の五輪開会式で居眠りこく女ですwwそれに英国王室の金満ぶりは少々の散財ではびくともしない。経済状況は悪化するばかりと公式報道が年々なされていますけど、何、そこはそれ、植民地政策で次々に他国をのっとり、日の沈まぬ国として世界に冠たる大英帝国の底力は並大抵のことではありません。当時世界最高の富を所有していた皇室の財産はGHQにほとんどすべてを取り上げられました。それとは全然違います。あと持ち逃げもあったしな。
ただ、キャサリンさんの服装と髪型はいただけませんね。幼稚でチープ。この前も何かのイベントで参加者と服装がかぶるという珍事が勃発していましたが、お立場にも関わらずそこらで買える適当なモノを着るからそういうことになる。これは位が下の人が「非礼を働いた」ってことになりますから、人とかぶる可能性のある吊るしの大衆服を着てきたキャサリンさんが「悪い」です。こういうことを国民にしてはいけない。
同様にキャサリンさんは髪の毛をばっさばさにしたまま公然と出歩いていますが、参加するイベントの格に応じて髪をまとめるべきですよね。いつでも風にあおられて、常に頭に手をやっている。このへん、英国特有の「位打ち」なのか、TPOをちゃんと守るよう進言「させない」のかわかりませんが、見るたびに非常識だな~やっぱりお生まれがな~と、ド庶民の分際にも関わらず姐さんは思ってしまいます。
パンチラだのヌードだの、パパラッチに盗撮されてスクープされて怒ってますけど、そういう写真を取られる甘さが馬鹿だなあとは思いますよ。こういう人が嫁になり、英国女王に「順当にいけば」なっちまう、ってのが近年の人間の質を表していますよね。だって英国最高の女、の「はず」ですもんね。
女性の髪の取り扱い、わが国には素晴らしいお手本となる方が二名いらっしゃいます。
短く切って決して乱れないようになさっている秋篠宮紀子妃殿下。
長い髪をしっかりまとめて、決して乱れないようになさっている皇后陛下。
「わたくしごと」で相手に配慮を「させない」という基本中の基本である髪型、服装、お二人は常に完璧です。
髪や服に手をやることなんかほとんどない。人前で「わたくし」をおおっぴらにしない。この、心遣いです。
会う前から相手への、そして自分が参加する「場」への気遣い、配慮がきちんとおできになっている。素晴らしいです。
このような下準備が毎回毎回完璧だ、ということは、その「お心が完璧」だということの現れです。
相手に会う前に、場に臨む前に、自分の側の準備はできている。終わっている。
最高の状態の自分として「その場」に臨み、同じ時と所を共有する。
この姿勢です。
これは生き方の証明です。並大抵のお覚悟ではありません。実に実にご立派です。
おそるべき努力の果ての、だからこその気品であり、優雅さであり、親しみであり、仁慈でしょう。
国民が、秋篠宮妃殿下と皇后陛下を見るだけで笑顔になり、ありがたく嬉しく、また懐かしく感じ、この人は「本当に」「わたし」を思いやってくださるのだ、と伝わってくるのはそういうことなんだろうと思います。
位じゃない。お立場じゃない。
生きて動いてはたらかれているその中身が、ご本人自身が、実に実に尊いのです。
そしてお二人とも明朗です。明るいですよね。「あ・軽い」のくだらない狂騒的な薄っぺらさとは全然違う。ゆるぎなき透明さと共に、あたりをぱっと照らすほど、中からの発光を感じます。
この人格的迫力、存在の強さ、というものも世界に誇れる、そしてご本人の努力の結果による偉大な宝だと思います。
それに比べて長男嫁の大惨事ぶりは壮絶ですよね。
あの不潔感。最悪です。いぎたない(居汚い)って言葉で伝わるでしょうか。居るだけで腐臭が漂ってきそうな不潔感。すっきりと透明で爽快なところがどこにもない。神に近い人の気配がありません。もうダメでしょう。
これは顔立ちや体形の問題ではありません。佇まいが穢い。もうダメでしょう。
普段していることが全部顔に出ています。立ち居振る舞いが明かしている。もうダメでしょう。
体にあわない、しわしわの、汚れのある服を旦那に着せて平気な嫁、ってそれだけで失格じゃないですか?
意味がわかりません。おまえなんのためにそこにいるんだ???って思いもしましょう、だって「なにもしてない」んだもん。
それどころか国民に迷惑しかかけていない。
天皇陛下は傘寿(80歳)になられたお祝いに皇居を開放し、一般募集で集まった国民に内部を見て歩くことをお許しになっています。開かれた皇室を、と目指す姿勢そのままに、自分たちのお住まいすら解放なさっている。総理大臣を任命する際に使われる部屋や、日本でもっとも格式高いおもてなしがなされる宮中晩餐会用の部屋など、見ることができる機会はなかなかないです。でも、日本を代表して政治や外交の場に、いやがおうでも立ち会われてきた天皇皇后両陛下のこの姿勢、「国民と共に歩む」という理念、お二人は常に守られています。決して揺るがず、一切ブレない。見事です。
対して長男一家は「わざとですか?」と言いたいくらいに行楽シーズンに新幹線貸切だの、高速道路封鎖だの、信号操作だの、自分たちの遊びのためだけに、国民に迷惑をかけています。
おまえら何を怖がっているんだと。警備、警備って馬鹿じゃねーかと。
よっぽど隠したいことがおありなんですかね___と思ってしまいますよね、こうも厳重な警備を続けられますとね。
嘘と偽りで固めた人生って、すっごく疲れるでしょうね。だからご静養に次ぐご静養なんですかね。ご静養疲れからのご静養って何の冗談なんでしょうね。
長男嫁の欠点強調メイクと欠点強調ヘア、そして欠点強調お召し物。対した相手に気を使わせる、要人失格の学習能力のなさ。見ていて情けなさ過ぎますし、こんなのが「次」って悪夢だわ、と姐さんは思います。
そもそも服装ストーカーの歴史だけでも背筋がゾッとしませんか?
皆さんのんびりしすぎですよ。ああいうことを「させてはいけない」んです。二度や三度じゃありません。
こういうキチガイが身近にいて、子育てにご公務にと神経をすり減らしながらまともに生きてこられた秋篠宮両殿下の忍耐力たるや、ものすごいことだと思います。
両陛下のそれは言うに及ばず。
すべて変換して受け止めてきたんでしょうね。あまりの常識のなさに恐る恐る進言すれば「人格を否定された」、チッソのことを指摘されれば「おじいさまは悪くない」、お子をもうけることを陛下がおっしゃれば「わたしのまわりにそんなことを言う人はひとりもいません」、いやいや、じゃあおまえ何のために皇室に入ったの???と知れば知るほどこのやらずぶったくりぶり、壮大な「間違い」の連続でめまいがします。
あげくがキム・ヨナと浅田真央の構造と完全に一致です、小和田雅子がしてきた悪事を紀子さまになすりつけ、悪い噂を公然と流し、秋篠宮妃殿下がご自分の努力でつかみとってきた輝きに対してなりすまし、アゲアゲの嘘報道をばんばん流す。
最近また長男アゲと次男サゲのクソどもが跋扈し始めたようですが、今更もうむりでしょう。だって「キム・ヨナの不正の証拠は本人の演技」と一緒ですもん。
「やっていること」を見れば誰にでも一目瞭然のはずです。
どなたが国の母、国母として、国民をいたわり、いつくしみ、真実「共にある」ことを選ばれたのか。それを日々実行なさっているのか。
どなたが懸命に「わたくし」を捨ててお立場に見合った存在であろうと、血のにじむような努力を続けてこられたのか。
そしてどなたが明るさ、優しさ、そして「本当の希望」を国民に与え続けてくださっているのか。
「問題」はスケートだけじゃないよ、と姐さんが口を酸っぱくして繰り返すこの「構造」、わたしたち日本人は今一度、冷静に考え直すべきなんじゃないでしょうか。
誰が得をするの?
人間界で起きる「????」な出来事を調べるときの第一鉄則は
カネの流れを追え!
ですよ。
小和田雅子氏が皇室入りできた。できてしまった。この事実が、すべてを物語っていると思います。
昭和天皇は、断じて許そうとなさいませんでした。「国民と共に」からすれば当然です。
それをおしての入内です。
さて、この人を今後、国母として拝まされるのって、姐さんはまっぴらごめんですけどね。
キム・ヨナが世界一、の大嘘どうように、ごめんですわw
「いい天皇」ってなんだろう?そして「いい国民」ってなんだろう?
守るべきものってなんだろう?
誰の、何の基準で見ればいいのだろう?
わたしは、日本人が古来感知してきたところの「大自然」という「神」の目線で考えなければならない時期に来ていると思います。
そして今、天皇陛下が命を削ってお示しになっている、「未来へのともしび」の清く直く明き言動の数々を、わたしたち国民は重く重く受け止めるべきだと思います。
・・・というような皇室関係の話も含めたトークイベントの参加者を募集しています。
詳細はO-ENN公式ブログをご覧ください。
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現東宮は皇祖霊を降ろせるのだろうか?
2014-09-30
天皇は空位が許されません。崩御なさった暁には必ず即座に次代が践祚なさいます。
そのときに、
おひとりで夜を過ごされる儀式があり、そこで代々の皇祖霊ならびに日本創世の神々と
じかに、
実際に、
人の身で、
接触をなさいます。天皇霊を宿して、別人になって朝を迎えます。
非常に過酷な瞬間です。同時に巨大な祝福の瞬間です。
「神」の臨在に、「神」との対面に、果たして長男が耐えられるのか。姐さんはそれをもっとも懸念しています。
神、という巨大すぎる電圧の持ち主にうかつに近づいた者は、莫大すぎる電位差により簡単にショートします。あっけないほど簡単に終わります。脳溢血か心臓麻痺か、あるいは単に中身が崩壊してしまうか、弱い部分から崩壊します。
そうはならないように時間をかけてさまざまな儀式を繰り返し、「神」に近づく経験を持ち、そして何年もかけて「その電圧」に耐えられる心身を作っていく。
普通の人が普通に神社に参拝するのとはわけが違う。モロダシの「神」です。とんでもないことなのです。
現東宮にその準備ができているのか。それをもっとも懸念します。
最悪、儀式そのものをスキップし、天皇霊がかかっていない「普通の人間」が天皇になるという大惨事が勃発する。
そして普通の人間はおのれの欲求しか見ませんから、我欲のままに立場を利用し、代々の皇祖霊ならびに日本創世の神々にアクセスできないままに、やりたい放題の愚行を繰り返して自滅していくでしょう。自分だけが滅びるのならどうぞご自由に、というようなものですが、立場があります。巻き添えが多すぎます。自滅させないための努力が、売国を加速させるという八方ふさがりの事態も懸念されます。
それよりも、
もしもきちんとした手順を踏んで、準備が整っていない人間が即位前夜に「その儀式」に臨んだら、・・・。
「次」の「次」が即位、という流れをもしも「神」が選んだら。それは「人間・現東宮」にとってはあまりにも辛い現実です。
お役目とは言え、辛いだろうと。
その、「神」の前の辛さを解消することよりも、彼は「普通の人間の私利私欲」を選んだのではないか、と思えてなりません。本心はわかりません。でも、外から見ている限り、嫁の暴走を一切おさえず、むしろ推奨してすらいる「ように見える」。
お姿が年々崩れ、弛緩して、ありがたさも、嬉しさも、消え薄れて行ってしまっているのが何よりの証拠だと思います。
そんな存在で満足なのか?「神」の前に立つときに、今の自分でいいと思えるのか?
それがもっとも疑問です。不思議でならない。
「神」の前で自分が生きていることで誰かひとりでも幸せにできたかどうか、胸を張って答えられるのか?姐さんにはあの人がどう答えるのかまったくわかりません。
「普通の人間」でいたいなら位をゆずられるべきです。妻と子とつつましく、国民の血税にすがって生きるべきです。一切表に出ないまま。
義務は果たしたくないが、権利は一方的にむさぼりたい。そんなアタマの妻の言いなりになる天皇など、いりません。
天皇は天と地をつなぐ存在です。ヒトの利権だけに集中するのはあまりの浅慮というものです。
風も土も光も水も、すべてを含めた「いのち」=大自然に対し、国民を代表して「神」にさまざま報告し、祈りを捧げ続ける存在。
過去の、部族長どうしが流血の抗争をしていた時代は終わったんです。そのころの「天皇」と意味も機能も変わっている。
次代がしてくれないのなら、わたしたちひとりひとりが自分の「神」を活性化し、私欲を離れた心から出る、無私の祈りを常時持つ他ありません。
姐さんはトークイベントの講演タイトルを「皇室”問題”とは何か」と、「問題」というコトバをダブルクオーテーションでくくって表記しています。
皇室「問題」は「ない」、というのが姐さんの持論だからです。
それはなぜか?
あらゆる勢力がどれほどやっきになって「天皇制」をぶっつぶそうと画策しても、「天皇」になる人が「立派な天皇」でありさえすればいい。それだけでこの制度と、この「家」と、この「国家」は続きます。
だからこそ、来るべき冬の時代を前に、現東宮がヒトのまま生きるのか、天皇に即位できるのか、見極めるための「その時」が刻々と近づいているのを前に、わたしたち国民ひとりひとりが自らを知り、自らを誇り、自らを支えとして、明るく輝いていくことが大切です。
24時間、365日、自分を捨て、「わたくし」を捨て、日本の繁栄と世界の平和を、渾身の努力で祈り続けてくださっている、それが今の天皇陛下だと思います。わたしたちひとりひとりのために、本気で祈り続けてくださる。本気で幸いを願い続けてくださっている。それが信じられるから、それが伝わってくるからこそ、天皇陛下の姿を見ると泣いてしまう。ありがたくて嬉しくて、元気が出てしまう。あの温かさです。あの優しさです。あの仮借ないまでの祈りです。
だからこそ、姐さんは国を代表して「神」と常時接続し、祈りを続けてくださる方を敬うからこそ、現在の東宮一家には疑問を感じずにはいられません。
「その時」に「神」によって罰せられるのは誰なのか。
このような大惨事になるまで、なぜ日本人は無関心を保ったのか。事実を知り、不正をただし、国民の総意としてまことの幸いを祈れる方を、なぜ大切にしてこなかったのか。
辛い瞬間が迫っています。
10月の手相見姐さんトークイベントでは皇室について話す日があります。
よかったらぜひお越しください。
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10月の手相見姐さんトークイベント
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今日は夏越の大祓
2014-06-30
未明にあげようと思っていた記事、うっかりしていてこんな時間になってしまった。
皆さん、今日は夏越の大祓でございますわよ。
神社の鳥居をくぐって、半年のツミケガレを落としていらっしゃるといいですよ。
つかもう半分終わってるよ!早いよ!早すぎるよ!真央ちゃんの滑走くらい迅速だよ!

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皆さん、今日は夏越の大祓でございますわよ。
神社の鳥居をくぐって、半年のツミケガレを落としていらっしゃるといいですよ。
つかもう半分終わってるよ!早いよ!早すぎるよ!真央ちゃんの滑走くらい迅速だよ!
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価値観が転動している現東宮一家
2014-04-03
現・東宮は一家三人で速やかに伊勢神宮参拝をなさるべきです。
伊勢には皇室の祖霊が祀られます。なぜあいさつに行けないのか。まして一番近いご先祖である父にそむき、母を馬鹿にする。それでは祖霊の加護は得られません。自分たちだけが滅ぶのならご勝手にと言うようなものですが、立場があります。国民は困ります。
どうか務めを果たしてください。人を、神を、日本を敬う。その姿勢が見られません。失格です。
スキー旅行でさんざんに遊び呆けて我が世の春を謳歌できる気力・体力・財力があるのなら、伊勢参拝はすぐできます。
「行きたい」と言うだけでかなえられる行動です。やってください。
嫁は病を隠れ蓑にして肥大した自己愛の保身に必死です。同じ病気の人に迷惑です。嫁のせいで偏見の目で見られます。長男は人任せです。最終的な責任を取ったことがありません。いつも逃げます。
そして長女の「ご優秀伝説」を捏造する必死のキャンペーンが続いていますが、嫁の価値観はおかしいです。止めない夫もおかしいです。
「学業」はその機関の保証によるもので、しかもその時々でうつろいます。生きていく上の「後ろ盾」にはなりません。学問そのものが後から訂正されて「実は間違っていた」となることもあるのです。「そこ」だけで通用するごく小さな順番で、この先の人生のすべてを乗り切ることは不可能です。
後ろ盾が「学校の成績」など笑止千万です。それは「その人」を保証しません。密室で捏造された「ご優秀伝説」で迷惑をこうむるのは本人です。
カイガイガーとよく言いますが、その存在するかどうかもわからぬカイガイガーの人々は「○○小学校で○番の成績だったから」丁重に接するということがあるのでしょうか。会う相手全員にそう説明してまわるのですか?笑止千万です。すべての学問機関において、合併や消滅がありえます。何の「保証」にもなりません。それは目安のひとつです。
(正当な努力のもと、各種教育機関できちんと学び、入学、選抜のための勉強や、資格の取得や実績の蓄積をなさっておいでの皆さんには極端な言い方での表現になることをお詫びします。大変申し訳ございません。受験や研究における努力や成果を一律に無だと言うのではありません。捏造をするなと言うことです。どうか真意をご理解くださいますように。時節柄、お辛い思いでまた一年がんばろうとなさっている方もいらっしゃると思います。そのご努力を下に見ているということではありません。)
それよりはきちんと挨拶をする、お礼を言う、詫びを述べる。それができるほうが大切です。幸せに、いつも笑顔でいられる環境を与えることが一番です。そのような努力を払うことが親としての努めです。「こんにちは」「ありがとう」「ごめんなさい」これだけ言えれば十分です。
嫁は、置かれた環境下での比較において自身がそれほど優秀ではなく、親の七光りで押し通し、自己申告による前評判のメッキが剥げてどこに行っても嘲笑されます。それは本人がダメだからなのではなく、「ダメな自分を認められない」という現実認識の失調が原因です。自分たちの行動のおかしさに気づけない親のコピーのまま育ちました。気の毒です。
等身大の自分であることが、すべての命のはじまりです。
ありのままで輝けるのだと、輝くために生きるのだと、身を持って示すことはすべての人に許された人としての特権です。その崇高な権利をなげうって地上の栄光をかき集めても、それでは何の意味も持ちません。地上の栄光は滅びます。
嫁の価値観は間違いです。早く過ちに気づかなければ「自業自得」で滅びます。それをなんとか回避しようとはたらく人を切りました。耳に心地よく真実は毒を持ち込む人だけでまわりを固め、我欲ですべてをつっぱねます。大変な不敬です。
皇室には日本で最高のモノが集まります。英語ができずとも勉強ができずとも、力を貸すための人材には事欠きません。それらをうまく使ってこそ、<日本>の底上げにもなります。オールマイティーな人間はあまりいません。人材を結集させて使いこなし、<日本の象徴>たるべく努力する。<日本>をより良いものに変えていく。育てていく。それができないのなら疾く去るべきです。
誤った価値観のもと、間違った方法で「人気(じんき)」を集めようとしています。無駄なことです。集まりません。人が人を評価するのは、最終的には「心」です。「心」だけが残ります。心から心に伝わるものが、最後に残る「人気(にんき)」になります。今の東宮に果たしてそれがあるのでしょうか。今のその心根は醜いです。態度と姿に現れます。行動がおかしいです。
嘘をつき、人をだまして得られたものは、別の嘘によって崩れます。
伊勢参拝は残された最後のチャンスでした。現東宮一家はそれをあっさりと放棄した。反省し、行いを改めるべきだと思います。
「位打ち」の最高峰は、人の想像をはるかに超えて恐ろしい形で現れます。よくご存じのはずだと期待しました。とても残念に思います。嫁も長男も自らをもっとも不敬に取り扱っているのが自分なのだと、気づいてくださることを祈ります。
怒り、嘆き、悲しむ時期は過ぎました。あとは「自業自得」の輪廻の輪が粛々と機能するのを見るだけです。確認作業に入っています。国民も、神々も、耐えに耐え、待ちに待った結果がこれです。自らにくだした「最後の審判」とその結果を、天地人が見ています。

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伊勢には皇室の祖霊が祀られます。なぜあいさつに行けないのか。まして一番近いご先祖である父にそむき、母を馬鹿にする。それでは祖霊の加護は得られません。自分たちだけが滅ぶのならご勝手にと言うようなものですが、立場があります。国民は困ります。
どうか務めを果たしてください。人を、神を、日本を敬う。その姿勢が見られません。失格です。
スキー旅行でさんざんに遊び呆けて我が世の春を謳歌できる気力・体力・財力があるのなら、伊勢参拝はすぐできます。
「行きたい」と言うだけでかなえられる行動です。やってください。
嫁は病を隠れ蓑にして肥大した自己愛の保身に必死です。同じ病気の人に迷惑です。嫁のせいで偏見の目で見られます。長男は人任せです。最終的な責任を取ったことがありません。いつも逃げます。
そして長女の「ご優秀伝説」を捏造する必死のキャンペーンが続いていますが、嫁の価値観はおかしいです。止めない夫もおかしいです。
「学業」はその機関の保証によるもので、しかもその時々でうつろいます。生きていく上の「後ろ盾」にはなりません。学問そのものが後から訂正されて「実は間違っていた」となることもあるのです。「そこ」だけで通用するごく小さな順番で、この先の人生のすべてを乗り切ることは不可能です。
後ろ盾が「学校の成績」など笑止千万です。それは「その人」を保証しません。密室で捏造された「ご優秀伝説」で迷惑をこうむるのは本人です。
カイガイガーとよく言いますが、その存在するかどうかもわからぬカイガイガーの人々は「○○小学校で○番の成績だったから」丁重に接するということがあるのでしょうか。会う相手全員にそう説明してまわるのですか?笑止千万です。すべての学問機関において、合併や消滅がありえます。何の「保証」にもなりません。それは目安のひとつです。
(正当な努力のもと、各種教育機関できちんと学び、入学、選抜のための勉強や、資格の取得や実績の蓄積をなさっておいでの皆さんには極端な言い方での表現になることをお詫びします。大変申し訳ございません。受験や研究における努力や成果を一律に無だと言うのではありません。捏造をするなと言うことです。どうか真意をご理解くださいますように。時節柄、お辛い思いでまた一年がんばろうとなさっている方もいらっしゃると思います。そのご努力を下に見ているということではありません。)
それよりはきちんと挨拶をする、お礼を言う、詫びを述べる。それができるほうが大切です。幸せに、いつも笑顔でいられる環境を与えることが一番です。そのような努力を払うことが親としての努めです。「こんにちは」「ありがとう」「ごめんなさい」これだけ言えれば十分です。
嫁は、置かれた環境下での比較において自身がそれほど優秀ではなく、親の七光りで押し通し、自己申告による前評判のメッキが剥げてどこに行っても嘲笑されます。それは本人がダメだからなのではなく、「ダメな自分を認められない」という現実認識の失調が原因です。自分たちの行動のおかしさに気づけない親のコピーのまま育ちました。気の毒です。
等身大の自分であることが、すべての命のはじまりです。
ありのままで輝けるのだと、輝くために生きるのだと、身を持って示すことはすべての人に許された人としての特権です。その崇高な権利をなげうって地上の栄光をかき集めても、それでは何の意味も持ちません。地上の栄光は滅びます。
嫁の価値観は間違いです。早く過ちに気づかなければ「自業自得」で滅びます。それをなんとか回避しようとはたらく人を切りました。耳に心地よく真実は毒を持ち込む人だけでまわりを固め、我欲ですべてをつっぱねます。大変な不敬です。
皇室には日本で最高のモノが集まります。英語ができずとも勉強ができずとも、力を貸すための人材には事欠きません。それらをうまく使ってこそ、<日本>の底上げにもなります。オールマイティーな人間はあまりいません。人材を結集させて使いこなし、<日本の象徴>たるべく努力する。<日本>をより良いものに変えていく。育てていく。それができないのなら疾く去るべきです。
誤った価値観のもと、間違った方法で「人気(じんき)」を集めようとしています。無駄なことです。集まりません。人が人を評価するのは、最終的には「心」です。「心」だけが残ります。心から心に伝わるものが、最後に残る「人気(にんき)」になります。今の東宮に果たしてそれがあるのでしょうか。今のその心根は醜いです。態度と姿に現れます。行動がおかしいです。
嘘をつき、人をだまして得られたものは、別の嘘によって崩れます。
伊勢参拝は残された最後のチャンスでした。現東宮一家はそれをあっさりと放棄した。反省し、行いを改めるべきだと思います。
「位打ち」の最高峰は、人の想像をはるかに超えて恐ろしい形で現れます。よくご存じのはずだと期待しました。とても残念に思います。嫁も長男も自らをもっとも不敬に取り扱っているのが自分なのだと、気づいてくださることを祈ります。
怒り、嘆き、悲しむ時期は過ぎました。あとは「自業自得」の輪廻の輪が粛々と機能するのを見るだけです。確認作業に入っています。国民も、神々も、耐えに耐え、待ちに待った結果がこれです。自らにくだした「最後の審判」とその結果を、天地人が見ています。
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天皇陛下の御即位の式典映像
2014-01-04
天皇陛下が即位あそばされるときに表に出せる儀式を特集したNHKさんの番組らしいわ。
[1/4]【今上天皇御即位】正殿の儀
Celebration parade His Majesty the Emperor
http://www.youtube.com/watch?v=AqrW3V01NB4
シリーズになっているからこの動画を見終わったら続きを見てみてね。
お若いわ!
儀式の間にお示しになられている、偉容ときたら!
また陛下の玉音の、ってきちんと書くとこの記事のボリュームが三倍になるから普通に書いちゃうけど、陛下が即位なさったことを内外に宣命なさっているときのお声のすごさ。
人間の可聴音域外の波も出しつつ、ゆったりと心地よいリズムとテンポ、声質、音程で、万物に向かって「自分とは何か」を宣言なさっていらっしゃるわ。
人間の可聴音域外の音が出ていることがなぜわかるかって?それは姐さんは共感覚を持っていて「音」の出所の形状と材質と温度を一緒に聞き取れるからよ。そして音には色がついて見えるから、普通の人間の声では見えない色があるから、ああそうなんだなってわかるのよ。
専門家さんは分析なさってみると面白いわよ。陛下のお声は「特別」なの。
そしてこの偉容。ただごとならぬ威厳を備え、まっすぐに天地の間に立たれているわ。
まさに「龍顔」。
これが、これこそが天皇陛下のあるべきお姿なんだわ。
そして儀式を終えて皇后陛下と共にパレードのためにお出になられたときの優しさと寛容さと明朗さをいっぱいにあらわされた笑顔の懐かしさと親わしさ。
美しい、という言葉では言い表せない美しさ。
陛下の笑顔は陽だまりでゆっくりとくつろいでいるときのような、闇夜で迷い、寒さに震えながら夜明けに巡り会えたときのような、ほっとする温かさに満ち満ちている。
天皇、というおっそろしい地位、この世でもっとも「問われる」立場に立たれるために、昭和天皇のお姿をそば近くで見守り、支え、畏敬を持って見習い続けてこられた陛下御自らの「準備」と「御覚悟」あってのこの姿。
あたしたちはこのような方が日夜祈りの日々を送り続けてくださっていることにもっともっと驚かなければならないわ。誰が24時間、365日、本気で真剣に心の底から「世界の平和と日本の繁栄」を祈り続けてくださるというの?
あたしには人間の自分の両親よりも天皇皇后両陛下のほうが<親>に思えるくらいだわ。
言っちゃなんだけど、あたしどうようポンコツだからね、ふた親なんて。ありがたいとは思うけど。
まあ陛下と比べたらウチなんか全員が全滅すべきだわ。これは比べてはいけないことね。
あたしのおっとう、おっかあ、メンゴメンゴ。
ところでこの先の御生涯を<天皇>として過ごされるということの本当の恐ろしさを、この方の御長子にはご理解いただけているのかしらね。
そして御長子のお似合いの連れ合いもそのことへの畏怖も畏敬も持たないままに位打ちされることの恐ろしさをご理解いただけているのかしらね。
ほんとにヤバイと思うわ。
去年は御長子の連れ合いがあたかも喪服ででもあるかのような色合いの服で登場し、陛下の後ろを通るときにぎぎっとにらみつけていたのがよく見えた。
そしてお写真にも非常に明確にさまざまな兆候がとらえられていて、ああこれは、と思って慄然としたわ。
それでも去年はまだ生きた人間だったとは思う。
今年は、同じ感想を持たれた方が多いのかもしれないわね。
あたしは御長子がいない!?とあせって、そして御長子のために泣いたわ。涙が止まらなくなった。
どこにもいない、と思うと、いたわしくて、悲しくて、そして無念で。
でもまあ皇太子位につかれたときも、宮内庁お下げ渡しの写真で顔が映っていない、柱の陰か何かで隠れている、というどえらいものが公式発表されていたわね。
お名前といい、あらかじめ決まっていたことなのかもしれないわ。
ご公務をなさっているときのお写真。

スタジオ撮影?メイク、ライティング、角度、撮り直しに次ぐ撮り直しでこれ。

被災地を御訪問なさった天皇陛下。スリッパなし、正座。

被災地を訪問なさった御長子の伴侶。

誰も止める人はいなかったのかしら・・・なんて無残。得意満面でこれ。うわー。
でも止めると「人格を否定された」って発狂するから無駄だったのよね。

「皇太子妃の条件」ということで公開されていた条件に、当時危惧されていた箇所に赤線を引いた画像。
青線は姐さんがあらあらと思った箇所。

この三人家族の中の順位は 嫁>犬>子供>夫 なのね。

<「平和の礎」を訪問された秋篠宮ご夫妻と長男悠仁さま
=10日午後、沖縄県糸満市の平和祈念公園(代表撮影)>

「祈りの心」はどなたにもっとも多いのかしら。
「国民と共に」といちばん願ってくださっている方はどなたなのかしら。

拡大画像はこちら
手術のため入院なさる前の車中の天皇陛下。
ご自分の死などまったく恐れていらっしゃらないお顔だわ。
懸念があるとするならば、体調のせいで公務を果たせないかもしれないという思いだけ。
このような顔で陛下は命がけの手術に向かわれたのよ。
このようにすべてを超越なさった方の顔をあたしたちは国父と仰げる幸運をもっともっと感じるべきだわ。

なんなのよ御長男は。遊びの場ですらこれ。腑抜け。

人は行いによって霊威を得る。後の天皇である。

ドス子の事件簿(皇太子妃雅子殿下の事件簿) Wiki
仁美さん、画像を教えてくださってありがとうございました!
ららら♪さんもコメントありがとうございました!

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[1/4]【今上天皇御即位】正殿の儀
Celebration parade His Majesty the Emperor
http://www.youtube.com/watch?v=AqrW3V01NB4
シリーズになっているからこの動画を見終わったら続きを見てみてね。
お若いわ!
儀式の間にお示しになられている、偉容ときたら!
また陛下の玉音の、ってきちんと書くとこの記事のボリュームが三倍になるから普通に書いちゃうけど、陛下が即位なさったことを内外に宣命なさっているときのお声のすごさ。
人間の可聴音域外の波も出しつつ、ゆったりと心地よいリズムとテンポ、声質、音程で、万物に向かって「自分とは何か」を宣言なさっていらっしゃるわ。
人間の可聴音域外の音が出ていることがなぜわかるかって?それは姐さんは共感覚を持っていて「音」の出所の形状と材質と温度を一緒に聞き取れるからよ。そして音には色がついて見えるから、普通の人間の声では見えない色があるから、ああそうなんだなってわかるのよ。
専門家さんは分析なさってみると面白いわよ。陛下のお声は「特別」なの。
そしてこの偉容。ただごとならぬ威厳を備え、まっすぐに天地の間に立たれているわ。
まさに「龍顔」。
これが、これこそが天皇陛下のあるべきお姿なんだわ。
そして儀式を終えて皇后陛下と共にパレードのためにお出になられたときの優しさと寛容さと明朗さをいっぱいにあらわされた笑顔の懐かしさと親わしさ。
美しい、という言葉では言い表せない美しさ。
陛下の笑顔は陽だまりでゆっくりとくつろいでいるときのような、闇夜で迷い、寒さに震えながら夜明けに巡り会えたときのような、ほっとする温かさに満ち満ちている。
天皇、というおっそろしい地位、この世でもっとも「問われる」立場に立たれるために、昭和天皇のお姿をそば近くで見守り、支え、畏敬を持って見習い続けてこられた陛下御自らの「準備」と「御覚悟」あってのこの姿。
あたしたちはこのような方が日夜祈りの日々を送り続けてくださっていることにもっともっと驚かなければならないわ。誰が24時間、365日、本気で真剣に心の底から「世界の平和と日本の繁栄」を祈り続けてくださるというの?
あたしには人間の自分の両親よりも天皇皇后両陛下のほうが<親>に思えるくらいだわ。
言っちゃなんだけど、あたしどうようポンコツだからね、ふた親なんて。ありがたいとは思うけど。
まあ陛下と比べたらウチなんか全員が全滅すべきだわ。これは比べてはいけないことね。
あたしのおっとう、おっかあ、メンゴメンゴ。
ところでこの先の御生涯を<天皇>として過ごされるということの本当の恐ろしさを、この方の御長子にはご理解いただけているのかしらね。
そして御長子のお似合いの連れ合いもそのことへの畏怖も畏敬も持たないままに位打ちされることの恐ろしさをご理解いただけているのかしらね。
ほんとにヤバイと思うわ。
罫線で囲まれた文章のCopyrightは「ららら♪」さんにあります。
2014-01-04 15:06 ららら♪さん
あちこちで話題になっていますが、
皇族方の中で、皇太子だけが陰になっている・・・。
http://www.yuko2ch.net/mako/makok/src/1388766892115.jpg
実際に現場にいらした方の書き込みでは、皇太子、後ろの壁と一体となって、
どこにいるかわからなかったとか。
手どころじゃありません、体全体がもう・・・・・・、のようです。
>皇太子の前になりすたすた歩く
公衆の前で、「お父さん」と呼んだ件もありました。
庶民じゃあるまいし。
皇太子が・・・・・になって、初めて気付くのでしょう、
自分の立場があるのは、皇太子ゆえと。
あ、気づかないかもしれませんね、
頭の中は、とっくにあっち側になっているかも。
去年は御長子の連れ合いがあたかも喪服ででもあるかのような色合いの服で登場し、陛下の後ろを通るときにぎぎっとにらみつけていたのがよく見えた。
そしてお写真にも非常に明確にさまざまな兆候がとらえられていて、ああこれは、と思って慄然としたわ。
それでも去年はまだ生きた人間だったとは思う。
今年は、同じ感想を持たれた方が多いのかもしれないわね。
あたしは御長子がいない!?とあせって、そして御長子のために泣いたわ。涙が止まらなくなった。
どこにもいない、と思うと、いたわしくて、悲しくて、そして無念で。
でもまあ皇太子位につかれたときも、宮内庁お下げ渡しの写真で顔が映っていない、柱の陰か何かで隠れている、というどえらいものが公式発表されていたわね。
お名前といい、あらかじめ決まっていたことなのかもしれないわ。
ご公務をなさっているときのお写真。
スタジオ撮影?メイク、ライティング、角度、撮り直しに次ぐ撮り直しでこれ。
被災地を御訪問なさった天皇陛下。スリッパなし、正座。
被災地を訪問なさった御長子の伴侶。
誰も止める人はいなかったのかしら・・・なんて無残。得意満面でこれ。うわー。
でも止めると「人格を否定された」って発狂するから無駄だったのよね。
「皇太子妃の条件」ということで公開されていた条件に、当時危惧されていた箇所に赤線を引いた画像。
青線は姐さんがあらあらと思った箇所。
この三人家族の中の順位は 嫁>犬>子供>夫 なのね。
<「平和の礎」を訪問された秋篠宮ご夫妻と長男悠仁さま
=10日午後、沖縄県糸満市の平和祈念公園(代表撮影)>
2013年12月10日
悠仁さま、平和の礎に 秋篠宮ご夫妻と沖縄を初のご訪問
http://photo.sankei.jp.msn.com/highlight/data/2013/12/10/29royal/
秋篠宮ご夫妻と長男の悠仁さまは10日、沖縄県糸満市の平和祈念公園を訪れ、沖縄戦の戦没者約24万人の名前が刻まれた石碑「平和の礎」を見て回られた。
続いて国立沖縄戦没者墓苑も訪ね、献花された。
悠仁さまが通うお茶の水女子大付属小学校の入試休みを利用した私的旅行で、悠仁さまの沖縄県ご訪問は初。悠仁さまは紺色のスーツにネクタイのお姿。
石碑には、生まれたばかりで亡くなったため「長男」や「次男」とだけ刻まれた人もおり、秋篠宮さまが指をさしながら悠仁さまに説明された。
秋篠宮さまは11月の誕生日を前にした記者会見で、悠仁さまのご成長に関連し「日本の国内にも地域ごとにさまざまな興味深い文化がありますので、そういうのもできるだけ知る機会を作っていけたらいいなと私は思います」と話されていた。
昨年夏には北海道で、アイヌの人形劇を鑑賞するなどされている。
「祈りの心」はどなたにもっとも多いのかしら。
「国民と共に」といちばん願ってくださっている方はどなたなのかしら。
拡大画像はこちら
手術のため入院なさる前の車中の天皇陛下。
ご自分の死などまったく恐れていらっしゃらないお顔だわ。
懸念があるとするならば、体調のせいで公務を果たせないかもしれないという思いだけ。
このような顔で陛下は命がけの手術に向かわれたのよ。
このようにすべてを超越なさった方の顔をあたしたちは国父と仰げる幸運をもっともっと感じるべきだわ。
なんなのよ御長男は。遊びの場ですらこれ。腑抜け。
人は行いによって霊威を得る。後の天皇である。
ドス子の事件簿(皇太子妃雅子殿下の事件簿) Wiki
仁美さん、画像を教えてくださってありがとうございました!
ららら♪さんもコメントありがとうございました!
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同じ楽団鑑賞でもこんなに違う
2014-01-04
フィギュアスケートが好きな方ってやっぱり敏感な美意識と繊細な感受性を持っていると思うのよ。
それはやっぱりこの競技の大きなポイントのひとつが「美しさ」にあるからよね。
よく訓練されている、と言うと失礼かもしれないけれど、写真一枚がいかに多くを語るか、その人の姿からいかに多くの内面性が読み取れるかをよくわかっていらっしゃるものね。
これね、ずっと記事にしようと思っていたんだけど、自分で相手を見てからにしようと思っていたの。
新年の一般参賀で自分の目で確認して、やっぱり無理だと思ったから書いておくわ。
普通の一般人からどう思われているかってことも、こういう形で残しておくのも大事なことよね、と思うから。
まず天皇皇后両陛下の画像です。
ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団の来日公演を鑑賞される天皇皇后両陛下=11月18日、港区サントリーホール(宮崎裕士撮影)※2013年の画像
http://sankei.jp.msn.com/life/photos/131123/imp13112307000001-p5.htm
自然と笑顔になってしまう不思議な写真ね。温かさとすっきりと清潔な風通しの良さを感じるわ。
おふたりが発光しているみたいに光量の乏しいホールでもぴたりと鮮明に映っている。素敵だわ。
腰の低さ、物腰の柔らかさ。皇室の男性は対面する相手に決して威圧感を与えないように足を広げて座らないし、右手を左手で握って立つのよね。言葉も優しい。
陛下は直立なさるときは両手を体側に沿っておろして手を握られるね。
こうして微笑まれているとお二人とも慈愛そのものだって感じるわ。

以下、ヤバイ写真があるから、興味がない人はスルーしてね。
ホラー耐性がない人は続きを見ないこと。
それはやっぱりこの競技の大きなポイントのひとつが「美しさ」にあるからよね。
よく訓練されている、と言うと失礼かもしれないけれど、写真一枚がいかに多くを語るか、その人の姿からいかに多くの内面性が読み取れるかをよくわかっていらっしゃるものね。
これね、ずっと記事にしようと思っていたんだけど、自分で相手を見てからにしようと思っていたの。
新年の一般参賀で自分の目で確認して、やっぱり無理だと思ったから書いておくわ。
普通の一般人からどう思われているかってことも、こういう形で残しておくのも大事なことよね、と思うから。
まず天皇皇后両陛下の画像です。
ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団の来日公演を鑑賞される天皇皇后両陛下=11月18日、港区サントリーホール(宮崎裕士撮影)※2013年の画像
http://sankei.jp.msn.com/life/photos/131123/imp13112307000001-p5.htm
自然と笑顔になってしまう不思議な写真ね。温かさとすっきりと清潔な風通しの良さを感じるわ。
おふたりが発光しているみたいに光量の乏しいホールでもぴたりと鮮明に映っている。素敵だわ。
腰の低さ、物腰の柔らかさ。皇室の男性は対面する相手に決して威圧感を与えないように足を広げて座らないし、右手を左手で握って立つのよね。言葉も優しい。
陛下は直立なさるときは両手を体側に沿っておろして手を握られるね。
こうして微笑まれているとお二人とも慈愛そのものだって感じるわ。
以下、ヤバイ写真があるから、興味がない人はスルーしてね。
ホラー耐性がない人は続きを見ないこと。
姐さん的くまモン情報
2013-11-03
山本太郎問題
2013-11-02
すごい書き込みがあったわ。
無職wwww肉片レベルじゃないとは思うけど、一族郎党まで迷惑がかかったことは事実よね。
山本氏はさっさと辞任しなさいよ。早く。

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308: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/01 12:22:25 ID:1KuiiMt10
時代が時代なら肉片一つ残らないレベル
432: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/01 12:37:30 ID:OQL9dEdg0
無所属から無職か
無職wwww肉片レベルじゃないとは思うけど、一族郎党まで迷惑がかかったことは事実よね。
山本氏はさっさと辞任しなさいよ。早く。
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次代はどうなるのだろう(恐怖画像とみーさんのコメント編)
2013-10-23
この記事はスケートの話ではないし、恐怖の心霊画像があるから興味がない人は見ないでね。
公式写真のほとんどが心霊写真になるってたいがいだわよ。
先日いただきました「みー」さんからのコメントを記事にさせていただきました。「みー」さんは東日本大震災の被災地となった宮城県にお住まいで、その視点から現皇太子夫妻についてコメントをくださいました。
皆さんとシェアしたいと考えて記事にさせていただきました。「みー」さん、どうもありがとうございます。
※閲覧注意の画像があります。ご注意ください。
公式写真のほとんどが心霊写真になるってたいがいだわよ。
先日いただきました「みー」さんからのコメントを記事にさせていただきました。「みー」さんは東日本大震災の被災地となった宮城県にお住まいで、その視点から現皇太子夫妻についてコメントをくださいました。
皆さんとシェアしたいと考えて記事にさせていただきました。「みー」さん、どうもありがとうございます。
※閲覧注意の画像があります。ご注意ください。