夜中から朝方にかけて、捕獲器を仕掛けていたら、子猫一族の母猫さんを謝って捕獲してしまいました。
当然、母猫さんは病院に出さなければなりません。
病院に出して、避妊手術を頼みました。
残された子達の相談を、府中市役所を通して、立川市役所に連絡したところ。。。
かなりの迅速な対応で、立川のボランティアさんからご連絡をいただきました。
ビックリです
早い
こんなに早くにご対応くださるとは。
そこからあれよあれよと、数時間後には、立川のボランティアさんからご連絡をいただきました。
『しかるべき対応をします』と、敏速に現場の地主さんにご対応くださりました。
さすが、立川市です


私、感動してしまいました。
以前、猫祭りの際に、立川市役所の会議に参加させていただきましたが、立川市は、市役所がとても協力的なのです。
その理由は、立川のボランティアさん達の力なのです。
立川のボランティアさん達が、いかに頑張って築き上げたか?
その成果が、今なのだと思います。
広大な立川の土地を、各ボランティアさん達が必死に守ってくださっているのですね。
時に、府中の市内も、立川のボランティアさんが捕獲に入って下さったとチラホラ耳にします。
立川のボランティア様。
どうも、ありがとうございましたm(._.)m
立川の市役所様、ボランティアの皆様、ありがとうございます。
あーあ。。。
ハァ。。。ため息出るわ。。。
ここからは、私の独り言。(独り言と言いながら、敢えて書いちゃう(笑))
府中はさ、ポンコツの集まりだからさ。
捕獲も出来ない集団の集まりが多くてね。
そんなのは、ボランティアじゃないだろうとツッコミを入れている私は嫌われ者です
捕獲をしたくないなら、ボランティアを辞退すればいいのです。
ボランティアさんじゃなければ、私は、厳しく言いません。
いや、だってさ、市役所のボランティアとは、助成金の枠を使える権限が与えられた人達よ?
助成金は、市民税!ですからね。
この人達が『やっぱり、捕獲できませんでした〜〜テヘペロ
』
とか、助成金を返却し、その尻拭いをする辛さ。
だったらさ、もっと頑張っていらっしゃる個人の方々に、然るべき時期に、助成金配れるじゃんかよ。。。
とか思ってしまいます。
市役所の担当者に『これこれは、〇〇さんに入って貰えないだろうか?』とお願いすると。
『〇〇さんも、お仕事されていて、忙しいので。。。』
と答えが返ってきます。
どーせ、無理だろうと言う現場はふるわけないじゃん。
意地悪なんて、私はしませんよ。
やれる範囲でふってる。
ほぼ、引き受けておりますが、30数台所有する捕獲器が足りないのです。
仕事持つ身で忙しいか。。。
そりゃ、私達もそうだよ。。。
みんな睡眠時間削ってるよ。。。
立ち上げて、三年。
大量捕獲現場は潰してきたつもりです。
頑張っても、頑張っても、府中市の市議も市長も私達に労いの言葉もないわね(笑)
大国魂神社さんは、ありましたよ。
大国魂神社さんからの言葉だけで、十分です。
大国魂神社さんは、猫問題で困った時は、説明会をしますので、その際は、よろしくお願いしますとご連絡ありました。