2019年6月26日にあげた記事(下記)が相当なインパクトだったようで、その日のアクセス数が6500を超えていたのには驚きである。
その影響もあってか、記事コメントに「中国批判の記事が無いからチャイニーズ?」やら、Twitterでも妄想さく裂している人達からリプライがちらほらあった。
中でも傑作だったのは「耳の形って生涯変わらないんじゃ…」という深田萌絵氏のコメントがある藤井一良氏の父親の少年期と比較した画像を送って来たのに、その人自身が「耳の形は半永久的に」と言ったことだ。
自ら深田萌絵氏を否定してどうしたいのだろうか。
ちなみに「耳の形は生涯変わらない」ではなく、一番変わりにくいと言われており、食生活、成長期の環境、病気などで変わる。
深田萌絵氏の「耳の形は生涯変わらない」を信じてる人は是非とも柔道家に、あなたは●●ではない!なりすましだ!スパイだ!背乗りだ!と批判して欲しい。頑張ってくれ。
さて、深田萌絵氏の件を記事にし始めてから深田萌絵氏の公式ブログを見たりして感じたものがある。
それは、事実とは全く異なる解釈になる動画を用いて青山繁晴氏を批判したKAZUYA氏と似ているということだ。
KAZUYA氏がどのように事実を全く異なる解釈に仕立て上げたのかは以下の記事を参照していただきたい。
上記の記事をご覧の通り、事実を全く異なる解釈になるよう、その部分を中略(切り取り)をし、居島一平氏のコメントを肉付けしている。
また、KAZUYA氏はオリジナルソース(元映像)を見ているとしているのにも関わらず、このように意図的にやっている。
深田萌絵氏も手口は同じ
では、深田萌絵氏はというと、深田萌絵氏は藤井一良氏との裁判(正確にはお互いの法人格同士の裁判)で、藤井一良氏の祖父である「藤井治(中国名 呉健華)」氏の戸籍、その写しを証拠提出しているのにも関わらず、ネット上では藤井治氏の個人情報は公開せず、藤井一良氏と父親の個人情報だけを公開して、背乗り・スパイ・なりすまし・実在しないと展開をした。
深田萌絵氏が裁判で藤井治氏の戸籍その写しを証拠提出したとする根拠は下記の記事最下部を参照していただきたい。
つまり、深田萌絵氏は事実が分かっているのに、事実を全く異なる解釈になるよう、藤井治氏の個人情報を意ネット上で公開せず(切り貼り)、藤井一良氏と父親の個人情報だけを公開して、背乗り・スパイ・なりすまし・実在しないと肉付けをしたということだ。
また、深田氏はこの件以外でも同様の手口を公式ブログ等で繰り返している。
例えば「藤井氏がソースコードを持ち逃げし、一千万円の清算をしてくれない件について (205)」で説明しよう。
記事内では契約書の画像を載せて「弊社のソースコードは某大手カメラ企業にライセンスし、一製品に利用するごとに「約2000万円」のライセンス料を頂いております。」とあるが、下記の記事内の判決文にはそのような事は一言も記載されていない。
そして、1000万円は保証金であり、alpha it system(藤井一良氏の会社)は、平成25年10月31日、東京地方裁判所の仮差押え決定により、1000万円の保証金返還請求権を請求債権として、Revatron株式会社(深田萌絵(浅田麻衣子)氏の会社)の預金債権を仮に差し押さえしている。
また、深田氏の会社の謄本を見ると商号譲渡会社の債務については責に任じないと登記しており、債務は日常用語として借金と同義に用いられる事がある。
このように事実を切り貼りして肉付けをしており、また強ワード「スパイ」「背乗り」「中国共産党」を使っているため、「中国(人)だったらやるだろうなぁ~」という潜在的意識に訴えているので、信じてしまう人も多かっただろう。
KAZUYA氏による青山繁晴批判も「話を盛るような発言」として、4月6日公開の動画で「嘘っぽく聞こえる」等と指摘をしてから、上記で紹介した記事のように批判を展開したので、見る人によっては、そう信じてしまうのだ。
未だに深田萌絵氏はソースコードを盗用したから金払え!と言っているが、裁判で深田萌絵氏は藤井一良氏がソースコードを盗用した!とする根拠のメールのやり取りを提出したみたいだが、それも具体的なやり取りは無いとされている。
詳しくはこちらの記事で解説しているので、まだ深田萌絵氏を信じている人は必ず参照して欲しい。
最後にエア野党の会のヤバさについてはサイト内検索窓で「エア野党の会」と検索して見て欲しい。



佃の林 眞須美恐るべし!
音声データの公開期待しています。同姓同名の人もいると思うので本人の肉まんのような厚顔な画像をつけると良いかもしれません。
あと、ここのサイト重宝しています。アマゾンのリンクがあれば微力ながら購入で協力できるかもしれません。