一方的にお聞きしたいんですが、日本だとHPVワクチンと反ワクチンっておそらく異なる話だと考えています。被害者連絡会が追い詰められてるなかで、反ワクチンが合流した形跡はありますが。海外ではどうなんでしょうか、ほぼ同じ流れなんでしょうか。
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日本の状況はあまり詳しくウォッチしていないので何とも言えないのですが、海外では、HPVVだけを特に分けて活動している人は少数派になっているように見受けます
たしかに、新しいワクチンであり、反対する人も多く発信量も多いのですが、反ワクチンの流れを汲んでいる人がやっている印象ですね。
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あと、日本ではHPVV以外の反ワクチンって、結構少数派なんですよね
草の根運動的というか…なので合流していても目立たないのかと感じています。海外は、反ワクチンや自閉症団体などで財団などを作っているケースでは一緒になっているところもありますね。
1 reply 3 retweets 6 likes - Replying to @minesoh
わかりました、丁寧にありがとうございます。なるほど、やはり大きな流れとしてあって、HPVvもその中に入ったんですね。 日本では反ワクチンの強固な人はいたはいたんですが、HPVvワクチンを皮切りに目立つようになった印象です。
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日本のホメオパシーって海外のものと全く違うんですが、そのホメオパシージャパンが反ワクチンを強調して、被害者連絡会に入り込んだ時は驚きました。 日本は市場形成型だと思います。お母さんたちの不安と、反ワクチンの意見がうまく適合したというか。
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はい、またお教えください
そういった合従連衡や社会的な動きには疎いもので、なぜそのような主張が突然出てくるんだろう、だとか、どういう人脈なんだろう、と気になることがよくあります…。
1 reply 1 retweet 2 likes - Replying to @minesoh
ありがとうございます。財団までは知らなかったです、サイトなどをチェックしてみます。そこまで組織的にあるとなると、ここまで麻疹が問題なる理由が納得です。 HPVワクチンに関してですが、「副反応」被害を認識している母親達が、HPVワクチンに反対するのはある意味当たり前という感想があります。
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率直に言えば、最初のケアや情報発信が良ければ、極端な反ワクチン言説に結びつくこともなかったのでは、と考えてます。当事者寄りと言われればそこまでですが。 しかし海外の反ワクチンを考えて、日本の事情を危惧される背景は納得しました。共通点と異なる点を整理しなければなりませんね。
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ご教示ありがとうございます。また資料見てみます。
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