あれ?
前はログインした覚えがないけど見られたのに、もう見られない。
図とかもコピーしておけばよかった・・・。
図とかもコピーしておけばよかった・・・。
世界の思春期HPVワクチン接種状況 接種率回復した国も
2019年05月21日 06:10
記事では「日本では2000年以降の出生者で接種率ほぼ0%」と書いてありました。
鈴木貞夫のインタビュー記事では、現在の接種率は0.6%らしいです。
0%未満の接種率でも、副反応被害者は増えています。
前回は3182例だったのが、3493例に。
前回は3182例だったのが、3493例に。
医師からの報告があがっている分だけで、
新たに「311人に副反応被害者が出ている」となります。
【接種率が0%未満なのに、副反応報告が前回より311人も増えている。】
重篤・重症が問題ではありません。
鈴木が言うとり0.6%の接種率だとして。
1000人が接種したら「副反応被害が600人以上」になりますよね?
再び「積極的推奨再開」して、同じ様に340万人が接種したら、副反応報告数はものすごい数になるでしょうし、その中から重篤被害者も多く出るでしょう。
3182例の時、重篤者約1800人で半数以上です。
今現在、国の財政が困窮しているのに、副反応被害者に対して保険などほぼ使いません。
救済申請は、重篤であってもまず通りません。
HPVワクチンを押す医師と関係者は、そこら辺の事は無視してWHOを出したり、日本と世界の接種状況ばかり比べています。
この方達は、推奨再開した後の被害者に責任をとりません。
他の治療法(京大のHPVウイルス治療と、がん光免疫療法」)の治験後、その治療の承認が出る前に「在庫」のHPVワクチンを接種させたがっているとしか思えない必死ぶりです。
記事には「接種率の低下は偏ったメディアのせい」とありますが、それはもう6年前です。
どのくらいの方が覚えていらしゃるでしょうか?
「きっと国が被害者を助けてくれているはず」程度ではないでしょうか?
裁判の進捗情報は隠されています。
それは、国にとって都合が悪いからです。
SNSではみっともないくらい「医師」と名乗る方が、片っ端から被害者や関係者に誹謗中傷を繰り返しています。
・副反応に効果のある、有効な治療が確立しました!
その報道がされたら、世間の意識も変わると思いますよ。
一日中、SNSに張り付いて誹謗中傷する時間があるのなら、「有効な治療法」を先に発表してください。
「打つ・売る」「誹謗中傷」だけで何もしていないのでしょうから、期待していませんけどね。
積極的推奨再開をしつこく訴えている産婦人科会は、副反応に対してどのくらいの知識があるのでしょうか。
「専門外」だから、被害者の治療をしてくれるとは思えませんね。
HPVワクチン推しの方々へ
子宮頸がんによる死亡者は、副反応被害者より少ないんです。
そして未回復者が多く存在しています。
そして未回復者が多く存在しています。
(厚労省の発表は、氷山の一角です)
(医師が副反応を報告する義務は、強制ではありません)
「子宮頸がん撲滅」
そんな遥か先の話より、出産できない可能性が高い被害者の救済が先です。
多くの被害者は20代になりました。
弱った体で必死に日々を過ごしている若い被害者。
このまま放置され続け、薬害裁判が長引いたら・・・
厚労省が治療の研究に乗りだず頃には、被害者は結婚も出産も逃す年令になります。
あなた方が厚労省に通告するべき内容は「一刻も早く治療法の確立を!」です。
それをしないという事は
「目先の利益が最優先です」
その事を証明しています。
「世界の思春期HPVワクチン接種状況 接種率回復した国も」
この記事全文を読みたい方には、メッセージで送ります。
冒頭に書いた通り、図はありませんがそれでも良ければ。