やっぱりTwitterルールをあなたは読んでいませんね(苦笑) 自由な意見交換を妨げる不法なツイートをTwitterルールでは禁止しているのですよ。 不法行為を自覚できない不心得者だけが「不法行為の自由を認めろ」と騒いでいる。 それが、あなたのような無法者界隈の実態なのですよ(嘲笑)
私も特定個人へ向けて「お前はネトウヨだな」と糾弾することは避けていますね。失礼ですし、その手の「印」は便宜上使われる一時的なレッテルみたいなもので、個々人の本質全てをこの言葉一つで表し切るものではないと考えるからです。 せいぜい「ネトウヨなる社会現象」扱い止まりですか。
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差別的発言があっても彼らには日常生活で仕事をして税金を納めていたり、学業を頑張っていたり、家事をしっかりやっていたり、仕事がなくても趣味に精を出す方々、仕事がなくて苦労していたりお金がなくて困っている方々はいくらでもいるでしょう。 ネトウヨという言葉で括ることは疑問があります。
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差別という行為自体を問題として捉えるために、報告機能があると考えます。
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「支那」という言葉も同じですね。 語源云々は言い訳にしかなりません。 使われる相手が不愉快に感じることが問題なのですよね。
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Twitterというサービスに限っての話ですが、Twitterは種々の「差別思想」を持つことそのものは禁止していないんですね。 その思想をツイートとして公開して、他の利用者の権利を侵害してしまった時点で責任を問われる。 ここいらへんを押さえていない人が不当弾圧だとか騒いでいるような感じですね。
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もちろんこれは原則的なお話で、日頃特定の人々へ極度の憎悪・敵意・害意を溜め込んでいるような人が、日常の発言の中にその思いを反映させずに置くことは、困難だと思います。 そんな人はSNSに入会すること自体、避けるべきなんですよね。最終的にトラブルを起こして追い出されるだけなんですから。
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世代的に、高校や大学のメディアリテラシーの授業でネチケットのことを教わらなかったのでしょうか?
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今、4、50代のネトウヨさん世代は学校にパソコンがなかったんですよ。携帯電話もなかった時代です。教室にAVルームというのができて、ビデオ映像を見せられるのが最新テクノロジーの授業でした。ネチケットという言葉自体が存在しませんでしたから (^o^;
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ちな私の大学時代の情報処理の講義はシャープのポケコンを持ち込んでBASICの実行をやるという内容のものでした。ネットのネの字もなし。 秋葉でジャンクパーツを組んでKDDIに契約してアメリカのCompuServeで英語なパソ通やるなんて人はごくわずかでした。日本にパソ通サービスができたのはその後…
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