私は小さい子が好きだ。
そこらへんの中途半端な男性よりよっぽど。
薄く弱々しい体に成長途中な綺麗な体。
あの笑顔を守りたいと思った。
それと同時にいかがわしいことも考えてしまう。
あの体に、触れたいと。
ガヂャッ‥
ミナ「お姉さん!おかえり!」
ナヨン「ただいま‥」
ミナ「お姉さん!お腹すいた!」
ナヨン「あら、そう、少し待ってね」
本当に良かったと思う。
夜一人、路地裏にいた彼女を助けたのだ。
誘拐とか、そんなものじゃない。
ナヨン「お風呂入ろっか」
ミナ「うん!」
ナヨン「ほら、服脱いで?」
小さい手でぐっと背伸びをして服を脱ぐ。
大人の女性にも男性にもない、その興奮。
ナヨン「ミナ」
ミナ「ん?んん‥っ」
小さな口に舌をいれる。
ミナ「お姉さん‥?」
ナヨン「お姉さん、ミナのこと大好きだからね」
ミナ「うん!ミナも!」
ナヨン「ミナの好きなペンギンのおもちゃだよ」
ミナ「わあ!これお風呂で使っていい!?」
ナヨン「ええ」
お風呂に入ってシャワーをミナに浴びせる。
お湯に騒ぐ小学3年生、私の一番すきなお年頃。
ミナ「ペンギンのおもちゃだあ」
ナヨン「ミナ、ココ、ひらいて?」
ミナ「んー」
なにも生えていない純粋なソコ。
なにも垂れていない純粋なソコ。
この前付き合っていた幼そうな彼女とは違う。
本当に、私の好きな
気付けばソコをしゃぶっていた。
ミナ「っん‥、お姉、さ‥んっ」
ナヨン「ん、‥?」
ミナ「や、やめてっ、きた‥な、い」
ナヨン「ペンギンばっかだからやめない」
しゃぶるのをやめて少し濡れたソコに指を入れる。
ミナはソコに興味津々、目を丸くさせていた。
ペンギンを右手に抱きしめたまま。
ミナ「だ、めっ、ん、お姉、さ‥、んっん‥!」
ナヨン「ペンギンそんなに好き?」
ミナ「んっん、すきぃっ、す‥き、」
ナヨン「ほら、ミナちゃん見て?いっぱい出てる」
ミナ「っあ、みれ、ない、お姉さん、おしっ、こ‥漏れちゃ‥う、っ、ト、イレ‥行きたん、っ、あぅっっんっ‥!」
ペンギンのおもちゃはぼとっと
お風呂のタイルに落ちた。
ミナは自分から出た潮にびっくりして
泣きながら息をきらしていた。
ミナ「おね、え、さ‥ん‥」
ナヨン「ミナ‥?いっぱい出たね?」
ミナ「もらし、ちゃった、きらい、嫌いにならないで」
ナヨン「嫌いにならないよ、ほら、お風呂入ろっか」
ミナ「んっ、ん‥、お姉さん‥すきぃ」
しょっぱい匂いにミナの液の匂いが
お風呂場に充満していた。
ああ、なんて幸せなんだろう。
ミナを抱き上げ、お風呂に浸からせた。