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この作品 「KIDS LOVE」 は「大人向け」「妄想」等のタグがつけられた作品です。

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M・Mまいま

KIDS LOVE

M・Mまいま

2019年5月27日 17:51
私は小さい子が好きだ。

そこらへんの中途半端な男性よりよっぽど。
薄く弱々しい体に成長途中な綺麗な体。

あの笑顔を守りたいと思った。
それと同時にいかがわしいことも考えてしまう。

あの体に、触れたいと。

ガヂャッ‥

ミナ「お姉さん!おかえり!」

ナヨン「ただいま‥」

ミナ「お姉さん!お腹すいた!」

ナヨン「あら、そう、少し待ってね」

本当に良かったと思う。
夜一人、路地裏にいた彼女を助けたのだ。
誘拐とか、そんなものじゃない。

ナヨン「お風呂入ろっか」

ミナ「うん!」

ナヨン「ほら、服脱いで?」

小さい手でぐっと背伸びをして服を脱ぐ。
大人の女性にも男性にもない、その興奮。

ナヨン「ミナ」

ミナ「ん?んん‥っ」

小さな口に舌をいれる。

ミナ「お姉さん‥?」

ナヨン「お姉さん、ミナのこと大好きだからね」

ミナ「うん!ミナも!」

ナヨン「ミナの好きなペンギンのおもちゃだよ」

ミナ「わあ!これお風呂で使っていい!?」

ナヨン「ええ」

お風呂に入ってシャワーをミナに浴びせる。
お湯に騒ぐ小学3年生、私の一番すきなお年頃。

ミナ「ペンギンのおもちゃだあ」

ナヨン「ミナ、ココ、ひらいて?」

ミナ「んー」

なにも生えていない純粋なソコ。
なにも垂れていない純粋なソコ。

この前付き合っていた幼そうな彼女とは違う。
本当に、私の好きな

気付けばソコをしゃぶっていた。

ミナ「っん‥、お姉、さ‥んっ」

ナヨン「ん、‥?」

ミナ「や、やめてっ、きた‥な、い」

ナヨン「ペンギンばっかだからやめない」

しゃぶるのをやめて少し濡れたソコに指を入れる。
ミナはソコに興味津々、目を丸くさせていた。
ペンギンを右手に抱きしめたまま。

ミナ「だ、めっ、ん、お姉、さ‥、んっん‥!」

ナヨン「ペンギンそんなに好き?」

ミナ「んっん、すきぃっ、す‥き、」

ナヨン「ほら、ミナちゃん見て?いっぱい出てる」

ミナ「っあ、みれ、ない、お姉さん、おしっ、こ‥漏れちゃ‥う、っ、ト、イレ‥行きたん、っ、あぅっっんっ‥!」

ペンギンのおもちゃはぼとっと
お風呂のタイルに落ちた。

ミナは自分から出た潮にびっくりして
泣きながら息をきらしていた。

ミナ「おね、え、さ‥ん‥」

ナヨン「ミナ‥?いっぱい出たね?」

ミナ「もらし、ちゃった、きらい、嫌いにならないで」

ナヨン「嫌いにならないよ、ほら、お風呂入ろっか」

ミナ「んっ、ん‥、お姉さん‥すきぃ」

しょっぱい匂いにミナの液の匂いが
お風呂場に充満していた。

ああ、なんて幸せなんだろう。

ミナを抱き上げ、お風呂に浸からせた。
 
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