色無し女「ところでお父さんあなたを救った戦士ってメタナイト」?」
父「ああん?そんなわけないだろ?俺を救ったのはカービィ様だこの糞ガキ!勝手に文章や展開で判断してんじゃねえよ!だいたいお前みたいな色無し偽善女がカービィ小説にのさばってるのはうぜぇんだよカス!!!このクソビッチとヤったせいでこんなガキが!」
色無し女「ひ、ひどい…」
母「あなたそんなこと言わないで藁」
父「お前もうぜぇんだよカス偽善者!!!
目を治すとかほざいてたが結局治ってないじゃねえか偽善者が!!!!役立たずのクソババア!!!」ペイロ「俺も同感だ、若気の至りでこんな色無しとヤるんじゃなかったわ本当に気色がわるいぜ オマケにゴムなしでこんなガキが生まれたしな」
ガキ「あたちも名前がださくてかわいそうでしゅ」
ペイロ「お前の名前をつけたのはいろなし女だぜ。ケケナ(爆笑)」
色無し女「お願い正気に戻って あかはこいするおとめのおかお きれいなたいよう はじけるえが・・・」
ペイロ「うるせえ色無し!黙ってろ!その歌気持ち悪いからこの前の色無しカラーレイみたいに存在を消せよ」
色無し女「・・・」
ペイロ「つーかお前学校にも行かないでお母さんのためとか正当化して飴売ってたんだよな?wそれが親にとってどんだけ負担になるか分かってんのか糞アマww」
色無し女「ひ、ひどい…」
父「カラーレイの色のように美しい心(爆笑)」
ガキ「作者のセンス最悪でつね」
ペイロ「あかはこいするおとめのおかおだと?ふざけてるのか!赤ならりんごでも血でも色々あるだろ なにがおとめだカス」
父「作詞者は女だし」
ペイロ「とにかくうぜぇ!あの元凶の死神を駆除しに行ったろか?あああん?」