| 読み終わった。 ひたすら気持ち悪い小説だな。 メタナイトが主役ってだけでもキモいんだが・・・。 メタナイトのウザさが薄れるようなキモキャラが、この小説にはわんさかいるな。 この小説最大のキモさがこれだ! 「あかはこいするおとめのおかお きれいなたいよう はじけるえがお あおはあおぞら きれいなうみべ よぞらのほしを みせるいろ みどりははらっぱ はっぱにくさき ことりのさえずり きこえるねいろ みっつのいろが かさなったなら まちのみんなも えがおになれる みたいいろを つくってごらん あか あお みどりを あわせてつくろう」 本当に気持ち悪いな。平仮名だからってのもあるな。 こいするおとめ(笑) えがおになれる(笑) どんな顔してこれを書いたのだろうか(爆笑) あと、 >彼女は、メタナイト達と出会ってから、「勇気」と「愛情」という色を、授かったようだ(ドヤァ・・・ こういうのが多い。ひたすら気持ち悪い。 「にわかには信じられない」っていう文も多い ワンパターンの糞小説(笑) そしてこの小説のウリ()は、気持ち悪いオリキャラ共である 偽善者ケケリア(笑) こいつは本当に気持ち悪い。 >「でも、皆が一緒でも…皆が悲しんでいる姿を見るのは、耐えられませんよ」 >それがケケリアの心からの答えだった。 >ケケリアの心は、宝石のように透明で綺麗なものだった。 >ソードとブレイドは少し涙を流した。 >あまりにも、少女にはつらすぎる運命だ、と。 >色がわからず、戦争で父親がいず、お金も持たず、ただただ飴を売る。 >それでも母親のことを考えているケケリアの心はどの色でも表現できないほど綺麗だった。 >ゴミクソブス色無し女()ケケリア「ただつらいんです、お母さんはこの街を愛しているから。今のカラーレイを見て、悲しい顔をするお母さんを見るのが…つらいんです。 >だから、せめて…私が外に出て、働いて、お母さんの支えになってあげないと…!」 >クソガキブス色無し女(ケケモドキのゴミカスキャラ)「…私の見える世界には色がありません。だから、色は…私にとって理想…かもしれないですね。 >見えないけど、今はこの街にも色はないけど、色があるって、とても幸せな事なんだと思います」 >少女の言葉には、一つ一つ優しさが込められていた。心からそう思っている事が伝わった。 >「ええ。だって、皆の喜ぶ顔が見たいから」 >その一言に、彼女の思いが全て詰め込まれていた。 >ブレイドナイトも、ソードナイトも、ただただこの少女の心はカラーレイの色のように美しいと思っていた。 >色なしのカス女「私は…お母さんのために、色を取り戻したいの!!」 >ケケリアのこれほど大きな声を、メタナイト達も、母親でさえ聞いた事がなかった。 >彼女の声色が示しているもの、それは彼女の気持ちが本気であること。 >それは、彼女の心からの叫びだった。 宝石のように綺麗だのどの色でも表現できないほど綺麗だのカラーレイの色のように美しいだの・・・ 馬鹿じゃねーの?(笑) 同じような文章しか書けないのかこのカス作者はww どの色でも表現できないといいつつ、カラーレイの色のように美しいとか・・・本当に馬鹿だなwwww それはケケリア()の心からの答えだの彼女の心からの叫びだの彼女の思いが全て詰め込まれていただの心からそう思っている事が伝わっただの・・・ 本当に同じような文章しか書けないんだなwwwwwww だから安っぽいんだよこのゴミ小説はwwwwwwwwwwwwwwwwwww ペイロ・・・こいつは普通に見たらゴミだが ケケリア()がキモいのでどんどん色無し女と言ってやってほしい・・・が こいつもケケリア(笑)マンセー要員ですたwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwバロス 死神(笑)「センシ……センシィィ……!(笑)」 メタナイト「彼女は戦士である我々に想像を絶するほどの憎悪を持っている(キリッ」 想像を絶するほどの憎悪(爆笑) どこどこどこですかぁ?wwwwww 戦士ってだけで襲う死神(笑)馬鹿すぎ・・・(失笑) >月に照らされ、虹色に輝く魔女は、過去に自分を殺した『戦争』に対して、憎悪をむき出しにした。 ・・・(失笑) 死神・・・もといケケル(笑)のカタカナ台詞も勘弁して欲しい、キモすぎて吐き気が・・・ この小説に出てくるケケモドキは全てキモイ・・・っと! >「♪あかはこいするおとめのおかお きれいなたいよう はじけるえがお…」 >ケケリアの耳元で、ケケルは歌い始めた。 >カラーレイを作るために、愛する人々と一緒に歌ったうた。 >枯れた声だ、だが、それを気にかからないほど、気持ちがこもっている。 >小さな頃から、母親が歌うのを聞いて、一緒に歌ってきたうた。 >その素朴で、素敵な音色に乗せて、ケケリアも謳い始めた。 素朴で素敵な音色(爆笑)wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwどこがwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww ペイロ=マンセー要員のゴミ。ペイントローラーモドキらしい ケケリア=この小説最大のゴミ。クズ・カス・気色悪い言動で人を不快にさせる。作者や他キャラからのマンセーが酷いゴミ。マンセーに見合ったことはしていない・あの描写ではどこが優しいのか分からないただの偽善者 ソード・ブレイド=ケケリアマンセー要員 メタナイト=こいつまで色無し女マンセー。 >歌が聞こえてくる。 >メタナイトは足を動かそうにも、動かせない。 >あまりに美しすぎる色の街と、その歌声に無愛想に別れを告げるのは、やはり耐えられなかった。 >「あの時も…歌っていた、あのうたを」 >あの時、それは、この街を最初に出ようとした時だ。 あんなキモい歌聞いただけで心が揺れ動いてしまう可哀想なメタクソナイト・・・ ごしゅうしょうさま >たくさんの『はじけるえがお』を見るために、彼女たちは外に出た。 はじけるえがおwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww 作者はどんな顔してこれ書いたの?wwwwwwwwwwwwwwwほんとによwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww >ペイントローラーモドキのガキ「俺、決めた。俺もケケルさんの気持ちを引き継いで、いつの日か、お前と一緒に旅に出るよ」 >少年は、頬を赤く染めて、必死そうにケケリアにそう言った。 >「私と、旅に?」 >「ああ、お、お前1人だと心配だからな、一応…友達なわけだし。 >確かに魔女も凄ぇけど、俺だって…その、色々できるんだ、うん! お前と一緒にいたい…じゃなくて、なんというか、まあそういう事だから!」 あれ言っといてこれとか・・・(まあいろなし女が何言われようがどうでもいいけどな) 登場人物馬鹿かクズばっかだな・・・ >最近厨ニ病入ってしまって困ったメタナイトくん「言ったはずだ。私がここに留まったのは、ケケリア、ケケーヌさん、あなた方のうたを聴いたからだ。 >星の戦士として私が保証しよう、あなた方は、この街を、人々を守る素質がある。 >目標があるのなら、それに向かって生きよ。大切なものがあるなら、それを常に愛せ。 >して、私にとって、また一つ…その大切なものが増えた。この街に、人々に、礼を言いたい、ありがとう。 >そして、さようなら、カラーレイ」 言ったはず?そんなこと言ってたか? とりあえずケケリアマンセーキモイから^^;。あとあの歌(笑)を褒めるのもやめろ、登場人物が浅く見える(というか既に浅い) >メタナイト、ソードナイト、ブレイドナイトも、静かに唇から、うたを歌った。 メタクソナイトとそのオマケもあのだっせぇ歌を歌ったようです(爆笑) あのくそだっせぇ歌(笑)、くどすぎる。何回出せば気が済むんだよ糞作者wwwwwwwwwwwwwwww僕の考えた最強の歌ってか?wwwwwwwwwwwwwwwwww >「気をつけるんだぞ、皆」 >ケケーヌの隣には、ポピーブロス族の男がいる。 え?ケケモドキ族なんでしょ、ケケリア(笑)何でポピーブロス?(爆笑)ケケモドキ族とポピーブロスモドキ族のハーフ(爆笑) まあ、色無し女はペイロとセクロスしたらしいしなwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwこうしてケケモドキ族の血が薄れていくんだな偽善者共。どうでもいいけどwwwwwww >私はカービィ、君たちはケケナ。 しねカービィ厨wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww カービィ「メタクソナイトキモイポヨ!!!」 そしてケケナ(爆笑)ネーミングセンス(爆笑)カラーレイ(失笑) >親として、何ができるか? それを考えると、あまりに膨大すぎて、つらくなる事もあるだろう。 >だが、心配する事はない。迷った時は、あのうたを思い出そう。 >新たな人生を、そして、我々のこれからの人生も… >あか あお みどりを あわせてつくろう あの歌で何が出来るんだ?甘く考えてんじゃねえぞクソナイト。それにてめぇはカービィの親じゃねえだろゴミナイト。死ね。糞寒い台詞ばっか吐きやがって。キモイ。 ようやく読み終わった。 つまんねーな。これで小説コンテスト1位かよ。 どんだけゴミ小説があるんだ?あのサイトはw |
- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用