Cypressを使ってVueアプリケーションにアクセスした時の500エラー
/sockjs-node/info?t=にアクセスしようととして500エラーで落ちていた。
どうやらnpm run serveのバグらしい
https://github.com/vuejs/vue-cli/issues/1472
なので
config/index.jsのhost: "localhost"をrequire("os").hostname();にすれば解決
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/sockjs-node/info?t=にアクセスしようととして500エラーで落ちていた。
どうやらnpm run serveのバグらしい
https://github.com/vuejs/vue-cli/issues/1472
なので
config/index.jsのhost: "localhost"をrequire("os").hostname();にすれば解決
あけましておめでとうございます。
昨年は色々やりました
雑い2018年やったこと一覧
— nozomoto (@nozo_moto) December 31, 2018
- いろいろ入賞
- いろいろ作った
- インターン行った
- いろいろした
色々できるようになった一年でした。 今年も色々やりたいです。2018年よかったこと一覧
— nozomoto (@nozo_moto) December 31, 2018
- 技術関連ある程度自信を持って話せるようになった
- 面接のおかげでコミュ障に少し改善がみられた
- デザインを勉強したから、写真の作風が安定した
- CSSがかけるようになった
この三が日はほぼほぼ生産性がなくて、やったことといえばギターのペグを交換したくらいでした。
ペグ交換完了
— nozomoto (@nozo_moto) January 4, 2019
あっという間でした pic.twitter.com/2x8cPsfJv1
授業の関係で、もう少し冬休みがあるので、これからは生産性を高めていきたいと思います。
今年やりたいことを書きます
ざっとこんなところ 頑張っていきたいです。
version: '3'
services:
mysql:
image: mysql:5.7
volumes:
- "$PWD/mysql_data:/var/lib/mysql"
environment:
MYSQL_ROOT_PASSWORD: wordpress
MYSQL_DATABASE: wordpress
MYSQL_USER: wordpress
MYSQL_PASSWORD: password
networks:
- wordpress_network
wordpress:
depends_on:
- mysql
image: wordpress:latest
ports:
- "8080:80"
environment:
WORDPRESS_DB_HOST: mysql:3306
WORDPRESS_DB_USER: wordpress
WORDPRESS_DB_PASSWORD: password
volumes:
- "$PWD/wordpress_data:/var/www/html"
- "$PWD/wordpress_data/.docker/backup:/tmp/backup"
- "$PWD/wordpress_data/.docker/log:/tmp/log"
networks:
- wordpress_network
volumes:
mysql_data:
networks:
wordpress_network:
docker-compose up -d
docker-compose down -v
本番環境で動かす際には、DBのパスワードとか別にしたいし、CD環境も用意したいけど、どうするのが最適化よくわからない テーマ的な部分は多分phpファイルだけ写せば動くのかな?
本番環境はホスティングするものによって違うし、ツールが提供されてるとも限らないから、難しい
多分デプロイは
【完全マスター】Wordpress(ワードプレス)をローカルから本番への移行手順〜Xserver編〜 - 28歳からはじめるフリーランスLIFE!
この辺を見ながらやればうまくいくと思う ただやってないのでなんとも言えない
wordpressの公式イメージにphpMyAdmin入ってないで、入れたコンテナイメージ焼かないとですね〜
Dockerfileを書いて, dockerbuildをしたら
manifest for not found
と出て来た 原因は
FROM hoge
のhogeにタグをつけていなかったので hoge:latest なりよしなにタグをつければ動く
この記事は Aizu Advent Calendar 2018 の9日目の投稿です。 昨日の記事はNoahOrbergくんの記事でしたね、彼のdotfileはとても参考になるのでおすすめです。 noahorberg.hatenablog.com
明日はout1ogicさんの投稿です。楽しみですね
昨日会津では雪が降ったらしいです。例年に比べてだいぶ遅かったんじゃ無いかなと思います。 今年は暖冬と言われますが、今年の雪はどうなるのでしょうか 学部一年の頃はとてもワクワクして、昨日の投稿をした NoahOrbergくんと 雪ダイブ(下に参考資料)をして楽しみました 本格的な冬を迎える会津がとても楽しみです。昨年は雪降る中檜原湖を一周したり、滝沢不動滝で車をスタックしたりと思い出がたくさんありました。僕は会津出身では無いので、地元では楽しめないこの雪景色がとても大好きです。今度会津のおすすめスポットとかも紹介したいですね。冬場はオリオン座の季節なので、しっかり会津とオリオン座を撮りたいなあと思ってたりします。 今年も楽しみです。
Raspberry Piでkubenetes(以降k8s)のクラスタを作って行きたいと思います。
わざわざ作らないとk8sの検証ができないということはなく、minikubeやgcpを使ったりして学ぶことはできます。予算的には2万5千円くらいかかるので、kubenetesに関して学びたいだけならgcp借りてやったほうが安いですし、余計なトラブルはないと思います。
個人的にはその技術をちゃんと1から触ってみないとよく理解できないということが往往にしてあるので、ちゃんと作りたいという意志で作りました。
また、本記事の内容はほとんど サイバーエージェントさんの出している記事 、 ウェディングパークさんの出している記事 と同じですが、一部足りない点やハマったところがあったので書いています。
今年の9月に発売された本Docker/Kubernetes 実践コンテナ開発入門 がとてもわかりやすいです。 kubenetesの運用や、Dockerの軽量化の話まで乗っているのでとてもお勧めします。
以下の材料が必要です。
以下のような流れでRaspberry Piクラスタを作って行きます。
今回作るクラスタは以下のような構成で作っています。 環境によっては、ルーターは
先にハマりどころを書いておきます。
Dockerは18.06出ないとk8sを起動できない
kubeletのバージョンを固定しないとノードをjoinできない
IPを固定してあげたほうがいい、PrivateIPが振られる環境で作らないと厳しそう
OSのインストール、SSHの有効化まではよしなに
/etc/dhcpcd.confに編集します。コメントアウトと追記で動きます。終わったら再起動してあげてください。 interface eth0
static ip_address=192.168.0.{指定したいIP}/24
static routers=192.168.0.1 # ルーターのIPアドレス /boot/cmdline.txtに以下の内容を追加します。改行せずに、一行で追加してくださいcgroup_enable=cpuset cgroup_enable=memory cgroup_memory=1
sudo dphys-swapfile swapoff sudo dphys-swapfile uninstall sudo update-rc.d dphys-swapfile remove
curl -sSL https://get.docker.com/ | sh sudo apt remove docker-ce docker-ce-cli sudo rm -rf /var/lib/docker VERSION=18.06.1-ce sh get-docker.sh
sudo apt install apt-transport-https
# 鍵登録 curl -fsSL https://packages.cloud.google.com/apt/doc/apt-key.gpg | sudo apt-key add - # aptのリソースのリストにk8sを追加 echo "deb http://apt.kubernetes.io/ kubernetes-xenial main" | sudo tee /etc/apt/sources.list.d/kubernetes.list sudo apt update # k8sの各種ツールをインストールします sudo apt-get install kubelet kubeadm kubectl kubernetes-cni
sudo kubeadm init --pod-network-cidr=10.244.0.0/16
を行い、master nodeを立ち上げます。コンテナ間の通信をflannelでやるので--pod-network-cidr=10.244.0.0/16が必要です。公式ページ参照
以下を実行してconfigをコピーしてきます。
mkdir -p $HOME/.kube sudo cp -i /etc/kubernetes/admin.conf $HOME/.kube/config sudo chown $(id -u):$(id -g) $HOME/.kube/config
うまくいったら
kubeadm join --token ~~のようなものが出力されます。
表示されなかったらkubeadm resetでセットアップからやり直してください。
僕の場合、上記の設定のどれかを忘れていたか、Private IPが振られていなかったのが原因でした。
nodeの追加
先ほど表示されたkubeadm join〜〜をノードにするRaspberry Piで実行します。
失敗したらkubeadm resetをしてやり直します。kubeletのバージョンが違かったりしました。
flannelのapply
以下を実行して、flannelを追加します。
kubectl apply -f https://raw.githubusercontent.com/coreos/flannel/bc79dd1505b0c8681ece4de4c0d86c5cd2643275/Documentation/kube-flannel.yml
nodeの確認
kubectl get node
これでnodeの状態を確認します。 追加したいnodeが追加されていたら、k8sの設定は終了です。
僕が作ったものは以下のようになりました。 LANケーブルが酷いことになってるので、自作LANケーブルします。
今後は、前に作ってたアプリケーションをraspberry Piクラスタに乗せて見て実際に稼働させて見たいと思います。 何か間違っていることだったり、追加ありましたらTwitterの方にいただけると気づくので嬉しいです。
お世話になりました。 https://developers.cyberagent.co.jp/blog/archives/14721/
https://engineers.weddingpark.co.jp/?p=1993
Raspbeey Pi 3 model B+
pi@raspberrypi:~ $ echo "deb http://apt.kubernetes.io/ kubernetes-xenial main" | sudo tee /etc/apt/sources.list.d/kubernetes.list deb http://apt.kubernetes.io/ kubernetes-xenial main pi@raspberrypi:~ $ sudo apt update Err:3 https://packages.cloud.google.com/apt kubernetes-xenial InRelease The following signatures couldn't be verified because the public key is not available: NO_PUBKEY 6A030B21BA07F4FB Reading package lists... Done W: GPG error: https://packages.cloud.google.com/apt kubernetes-xenial InRelease: The following signatures couldn't be verified because the public key is not available: NO_PUBKEY 6A030B21BA07F4FB E: The repository 'http://apt.kubernetes.io kubernetes-xenial InRelease' is not signed. N: Updating from such a repository can't be done securely, and is therefore disabled by default. N: See apt-secure(8) manpage for repository creation and user configuration details.
鍵登録をしていなかった
pi@raspberrypi:~ $ curl -fsSL https://packages.cloud.google.com/apt/doc/apt-key.gpg | sudo apt-key add -
で解決
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