最初の「スター・ウォーズ」が世界的に大ヒットし、「日本公開までに先に作れ!」となった時、かつて世界に名だたる特撮映画を放っていた東宝が「惑星大戦争」でお茶を濁したのと対照的に、東映が「宇宙からのメッセージ」で本気度を見せたのは意外だった。pic.twitter.com/SA5mEv0cUA
- Show this thread
Replying to @chogo2009
『宇宙からのメッセージ』は、東映の特撮路線開拓を1960年代から行っていたテレビ部の渡邊亮徳さんが、東映の岡田茂社長を「海外輸出で儲かります!」と説得。過去の仕事で培った人脈をフルに使って、東北新社やバンダイグループなどからも多額の資金協力を得る特撮超大作でした。
7:39 PM - 27 Sep 2018
0 replies 10 retweets 14 likes
Loading seems to be taking a while.
Twitter may be over capacity or experiencing a momentary hiccup. Try again or visit Twitter Status for more information.