自衛隊の方の命を軽視しています。(怒)
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空間識失調と、酸欠は全く別の問題。酸素が十分でも空間識失調になりますし、空間識失調の原因は酸素不足ではありません。 両者は全く別の問題なので、酸素供給の問題なら同型機に乗る全てのパイロットに危険が及ぶ一大事なので徹底調査が望まれます。いかにパイロットの命を軽く扱ってるかですね。
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空間識失調と酸欠は全く関係がありません。そして航空自衛隊のF-35A事故報告では、酸欠の可能性は全く考えられないと根拠付きで否定されています。 https://www.mod.go.jp/asdf/news/houdou/H31/20190610.pdf …
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「空間識失調」の人が1機100億超する戦闘機運転してたらあかんやんか。 訳の分からないいいわけで、個人に責任押しつけるのやめたほうがいいぞ。 次墜落したらどうすんの?
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空間識失調について調べた方が良いですよ
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そんなことはどうでもいい。 ①本人が空間調失調だったってことはなぜわかったの? ②わかっていて操縦させたの? という問いに答えてくれ。
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色々見てみましたが、「空間識失調は病気ではない」と言うことではないでしょうか。 自分では水平飛行してると思いこんでいるのに、実は降下してるというわけなので墜落も不思議はないかと。
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で、なぜ、当該パイロットがその状態だとわかったわけ?それが知りたい。
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現場の状況を総合的に判断した結果ではないでしょうか?
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現場の状況ってなに?総合的って何と何と何を総合したわけ?
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それは防衛省にご自分でお問い合わせして頂かないと分かりませんが 今の段階では空間調失調の可能性が最も高いからではないでしょうか?
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やっぱり、操縦士のせいにしたね。 カナダ、フランス、イタリアは、F35は今後調達しませんが。 イギリスも飛行中止でしょう。計画を変えないって。 せめてもの条件付きぐらい当たり前でしょう。 無能な岩屋2世議員様。
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そうそう、ドイツも抜けてました。
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確か、飛行教官ではなかったか? あまりにもいい加減な幕引き! 米軍が何故F35じゃなくてF15なのか、調べなおしたらどうなの!
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F-15exはボーイングが勝手にやってる部分もありますし。そもそもステルスじゃない時点でもう時代遅れです。アメリカの主力はF-22ラプターでしょう。酸素系統はそれと同じですし、欠陥の可能性は低いと言われています。
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初回の発注は民主党・野田佳彦政権の時です。42機。 ⇒野田内閣は2011年12月20日、安全保障会議(議長・野田佳彦首相)を開き、航空自衛隊が導入する次期戦闘機(FX)を米企業系の「F35」に決定し、閣議了解した。http://www.asahi.com/special/minshu/TKY201112200167.html …
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野田って、隠れ自民党だったもんなぁ。 役人から「操縦しやすい」って歓迎されてたもんなぁ。 民主党をダメにした張本人。 無所属なのは、自分からは入らないんじゃなくて、立民、国民のどちらから嫌われてんじゃないかなぁ。 …だからといって、安倍に全く咎がないわけじゃない。
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空間識失調自体は、普通のジャンボ機でも発生しますよ? ジャンボ機の場合は、複数のパイロットや自動操縦で補っているだけで、空間識失調→欠陥機と即断するのは短慮ではないかと。
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もっと言うと、遊園地のアトラクションでも空間識失調は体験できます。 映像などで、立っている床が傾くような錯覚するアレです。 酸欠が主原因なら遊園地がヤバイw
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