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集団ストーカーの車がタイミングに合わせて毎日ふかし音がうるさいんですがどうに...

jam********さん

2019/6/510:19:17

集団ストーカーの車がタイミングに合わせて毎日ふかし音がうるさいんですがどうにかなりませんか?
また集団ストーカーは被害者をどうやって監視しているのですか?

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emu********さん

2019/6/918:14:04

被害者によってやり方が違いますね

もしよかったら街宣活動等ご参加下さい。
http://liferelax.blog.fc2.com/?pc

sma********さん

2019/6/917:14:20

三菱重工製の人工衛星にはレーザー透視、レーザー盗聴、骨伝導音声送受信装置が装備されています。タイミングに合わせて爆音でふかすのはレーザーセンサーが使用されています。すべての機器はAIと連動しているので非常に正確です。集団ストーカーもロボット化されているわけです。昔の集団ストーカーはバカがケンカ売ってきたりもっとのどかでした。ただ、タイミングに合わせてふかす攻撃は慣れればどうということはありません。あいつらの目的は怒らせることなので冷静を保ちましょう。集団ストーカーはディープステートともつながりがありますが、プーチン大統領とトランプ大統領があいつらを皆殺しにしようとしていますので大統領連合が勝てば集団ストーカーも漏れなく終了します。大統領連合が勝利するように祈りましょう。

  • 質問者

    jam********さん

    2019/6/918:14:26

    あなたの回答は理解できます
    というのも集団ストーカーの人たちがみんな全員同じ中身の人がやってるふうに感じたからです
    集団ストーカーはみんな一人の加害者にあやつられているのかな?と感じることがよくあるからです

返信を取り消しますが
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gby********さん

2019/6/904:02:54

盗撮と盗聴してますよ。ものまねしてきたから。

sin********さん

2019/6/818:38:07

創価学会の大幹部がこぞって、学会は集団ストーカーしていると告発していますが、彼らが出した本の中に、対象者を監視する方法が書いてありました。

「学会では盗聴器を製造しており、スパイ活動の為のアジトの管理もしている。
幹部が信者に尾行、盗聴盗撮、誹謗中傷するように命じている。
組織的な監視、嫌がらせは日常的に行っている。」

このような記述も幹部の著書にあります。

詳しくは、公明党委員長 矢野絢也の著書「黒い手帖」を見てください。


『実はこの手帖奪取事件の前後から、私の身辺には異変が起きていた。

それは何者かによる、私と家族への日常的な監視と尾行である。

私の自宅の近辺につねにクルマが数台常駐しており、私が外出すると、必ず尾行を開始した。それも、いくつかの場所から数台がほぼ同時に発進するので、何者かが自宅をずっと監視しており、私が玄関から出てくると、ただちに各車に指令が飛び、尾行を開始する態勢になっているらしかった。

監視や尾行ばかりではない。聖教新聞などのメディアをつかった私への誹謗中傷は限度をこえて目に余るひどさになり、それにともなって執拗な脅迫電話や嫌がらせ電話も増えた。脅迫や嫌がらせは私や家族だけではなく、遠方に住む親戚にもおよんだ。業を煮やして学会首脳に「止めさせろ」と抗議に行くと、「これに耐えることが信心だ」と繰り返すばかり。あげくに、話はいつのまにか寄付のことになり、「謝罪の気持ちを行いで表すには寄付しかない」と億単位の金を求められた。人の弱みにつけこんで巨額の金を要求するのだから、これはただの強要よりたちが悪い。

まず断っておくと、私は家族に対する尾行については、手帖奪取事件と時期的に符号する。ここでは身元不詳とあえて言っておくが、複数の人々が極めて組織的に尾行を行っていたこと。また、過去の自分の経験から創価学会が尾行という手段をさまざまな場面で使っていたことを指摘するにとどめておく。

そのうで、私に対する尾行だが、ついてくるのはクルマだけではない。徒歩でくっついてくる連中が常時二~三人、多いときには五~六人が携帯電話で連絡をとりながら尾行してきた。たいてい二〇~三〇メートルくらい離れて尾行してくるが、ときには背後五メートルくらいまで接近することもあった。私が後ろを振り向くと、反射的に物陰に身を隠した。

尾行する顔ぶれは毎日同じではなく、おそらく数組のチームがあって、交代しながら行動しているようだった。かれらは、つねに連絡をとり合い、私の行くところに先回りして待機していることもある。

私はヘルスジムに行くことがあるが、私がジムに入っている二時間以上の間、尾行者はジムのあるビルの三階と四階の踊り場で、じっとしゃがんで私が出てくるのを待っている。その間にも、ビルの前の道路にクルマ数台が待機しているのだ。そして私がジムから出ると、ふたたび尾行を開始し、次の行き先までついてくる。

病院に行くときも同じである。私は三ヵ所ほどの病院へ、ときどき検診に出かけるが、そういうときも病院の中までついてきて、じっと監視している。そのほか買い物に出かけると百貨店の中までついてくるし、食事中も店の外でじっと待っている。念の入ったことに近所に散歩に出ても、必ず尾行するのである。

私が電車で移動するときは、かれらも同じ車両に乗り込み、私が下車すると、かれらも下車して足早に改札に先回りする。そして私の姿を確認すると、携帯電話で連絡してあらたに仲間を配置させ、ふたたび監視に当らせる。これが毎日毎晩、雨の日も風の日も続くのだ。

しかも尾行されるのは私だけではない。妻や同居する長男夫婦、その娘たち、さらに私の女性秘書まで対象にされた。なにしろ妻が買い物へ行くときも、後をつけてくるのである。おまけに私の来客についても身元を確認するためか、その方の自宅や会社まで尾行しているのだ。言語道断であり、許しがたい卑劣な犯罪行為というほかない。

たまりかねた私は、専門の調査機関に依頼し、尾行者たちの動きを逆に追尾してもらい、確かな証拠を押さえてもらうことにした。その追尾中、写真撮影されていることに気づいた尾行者たちが大勢で「フィルムをよこせ」と調査員に迫り、数人でとり囲んで威嚇したことがあった。調査員が一一〇番通報しようとすると、かれらは蜘蛛の子を散らすように逃げていったという。

私をさんざん尾行し、監視カメラを向けて精神的に追い込んでおきながら、自分が撮影されているとわかると威嚇するなど、手前勝手もはなはだしい。かれらは私が在宅中も終日、監視カメラを向けており、コンビニ弁当などで腹を満たしていた。かれらの仕業かどうかは不明だが、わが家の敷地内に何者かが侵入した形跡があったり、郵便物があらためられていたこともある。

また、二〇〇五(平成一七)年六月以降、自宅の電話を使っていると、ときどき通話中に不自然な音がまじるようになった。
盗聴されていた可能性は捨てきれない。

録音されたデータが裁判で公開されて、彼らの魂胆が見えた。明らかに改竄されていたからだ。
ICレコーダーの音声データは、パソコンに取り込み、いかようにも編集できる。コンピューターに少し詳しい人なら音声データは容易に改竄できる。
ハイテク集団を持つ創価学会なら痕跡を残さず、データを編集し直すことなど、お茶の子さいさいだろう。

(中略)

いうまでもなく、これらの非合法的行為は、学会内部では極秘に行われており、一部の幹部しか知らない。私は、当時、公明党の最高幹部で、学会との連絡役を務めていたことから、このような事実を知り得た。

私はかつて、学会内のハイテクを担当する部屋を案内されたことがあった。コンピューターなどのハイテク機器にはあまり詳しくない私でも、ずらっと並んでいるのが最新設備だとわかった。これが一〇年以上も前の話だ。今は、学会のハイテク技術は、当時よりはるかに進歩しているはずである。

創価学会がハイテク強化に注力しているのは、ひとつには敵対者や敵対組織の情報収集の大きな武器となるからだ。これまでも、学会は盗聴事件など数多くの非合法活動を行い、世間から非難を浴びた。古い事件では、一九七〇(昭和四五)年、学会がしかけた宮本顕治(当時は共産党委員長)邸など共産党関係者への盗聴がある。

元学会員の陳述書によると、「特殊部隊」の役割は「広宣部」が担っているという。』

http://cultbokumetsukonzetsu.web.fc2.com/04s05.html
http://cultbokumetsukonzetsu.web.fc2.com/04s07.html



創価学会顧問弁護士 山崎正友(著)
「月刊ペン事件 埋もれていた真実」

『 広野輝夫は盗聴器等の機械の製造と使用管理部門の中心者であり、河上覃雄(のちに公明党代議士)、岩佐俊典らは、山崎正友が手なずけた造反グループや、敵対勢力に送り込んだ情報員の管理と、“見張り”“尾行” やそのためのアジトの運営等を手がけている。

このメンバーが集まれば、山崎正友配下の「SCIA」と呼ばれる情報師団のすべてが動かせる。その資金は、北条浩がいろいろな方法でひねり出した資金を山崎正友経由で各部門に配布する

Z会は、その存在を知る幹部は本部内でも十名に満たず、厳重な、秘密のヴェールにつつまれている。それは敵対勢力や造反者対策、情報や謀略、マスコミ戦略を行う、文字どおり最高秘密会で、極めて戦闘的なことがらを司る機関であり、宗教団体にはおよそ似つかわしくない、生臭いものであった。主宰者の、海軍将校の経歴をもつ北条浩が、海戦の合図である“Z旗”にちなんでZ会と名づけた。』

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集団ストーカーを取り上げた記事をいくつか紹介します。


日刊ゲンダイ
www.geocities.co.jp/WallStreet/6694/nikkangendai7.html

『ジャーナリストの乙骨正生氏は、自自公に猛反対の立正佼成会の幹部のインタビュー記事を週刊誌に掲載した直後から自宅に無言電話がかかるようになり、何者かに車のガラスを割られた。

また、「公明党の政権参加は民主主義に反する」と新聞にコメントした日大教授の北野弘久氏は、無言電話が殺到しただけでなく尾行もされたという。

国会で自自公連立の問題点を追及した民主党議員のケースも同じだ。国会図書館で創価学会に関する書物をまとめて借りたとたんに、自宅に無言電話や暴力電話がかかり始めたというから恐ろしい。』


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警察と裁判所は創価学会はストーカー集団だと批判しています。
証拠はこのとおり。マスコミが何度も事件を取り上げました。
https://matome.naver.jp/odai/2153412187173818501

裁判所は創価学会の組織犯罪を断罪し、国会では創価公明は追及されました。
https://matome.naver.jp/odai/2153285695827108701

亀井静香議員が創価学会のストーカーを国会で追及した
https://www.youtube.com/embed/BFWh_jctYgs


最近は、日本中にデマや個人情報をばらまき、ストーカー犯罪を煽り、政治権力を悪用して警察や役所の人にも犯罪を指示し、国をあげてストーカー犯罪をしています。
これの規模を小さくしたものが日本中で行われていますが、これを世間では集団ストーカーと呼んでいます。


露骨な集団ストーカー犯罪に迷惑している人達が、都心部で毎月何回も、創価学会のストーカー犯罪を批判する街頭宣伝活動が行われています
「創価学会 嫌がらせ」「創価学会 ストーカー」で検索をしてください。
50万~100万件は表示されるでしょう。それだけ被害者が多く事態が深刻なのです。

創価学会の大幹部がこぞって、学会は集団ストーカーしていると告発していますが、彼らが出した本の中に、対象者を監視する...

oki********さん

2019/6/523:51:36

御参考までに御覧ください。 https://ameblo.jp/pinta-555/

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