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公明党委員長の矢野絢也、顧問弁護士の山崎正友、他中堅幹部が、創価学会では盗聴...

kor********さん

2019/6/222:58:51

公明党委員長の矢野絢也、顧問弁護士の山崎正友、他中堅幹部が、創価学会では盗聴器を製造している、高度なハイテク機器を使ってCIAのまねごとをしていると批判しています。

国家勲章を授与された政治家や世界的に有名な学者の著書に、このようなことが書いてある理由を教えてください。どういうことでしょうか。


創価学会顧問弁護士 山崎正友(著)
「月刊ペン事件 埋もれていた真実」

『 広野輝夫は盗聴器等の機械の製造と使用管理部門の中心者であり、河上覃雄(のちに公明党代議士)、岩佐俊典らは、山崎正友が手なずけた造反グループや、敵対勢力に送り込んだ情報員の管理と、“見張り”“尾行” やそのためのアジトの運営等を手がけている。

このメンバーが集まれば、山崎正友配下の「SCIA」と呼ばれる情報師団のすべてが動かせる。その資金は、北条浩がいろいろな方法でひねり出した資金を山崎正友経由で各部門に配布する

Z会は、その存在を知る幹部は本部内でも十名に満たず、厳重な、秘密のヴェールにつつまれている。それは敵対勢力や造反者対策、情報や謀略、マスコミ戦略を行う、文字どおり最高秘密会で、極めて戦闘的なことがらを司る機関であり、宗教団体にはおよそ似つかわしくない、生臭いものであった。主宰者の、海軍将校の経歴をもつ北条浩が、海戦の合図である“Z旗”にちなんでZ会と名づけた。

ちなみに秘密会に暗号のような名前をつけたのは池田大作流で、たとえば検事グループに“自然友の会”、外交官グループに“大鳳会”と名づけてカモフラージュをはかっているのである。
“SCIA” と呼ばれる創価学会の秘密情報機関は、彼の支配下にある。』



創価学会 教学部長 原島嵩(著)
「誰も書かなかった 池田大作創価学会の真実」

『創価学会批判者に対する盗聴、スパイ、見張り、尾行は執拗に行われました。裁判等で明るみに出た謀略行為は、次のごとくです。
(中略)
池田は込んで、謀略ができる人間を登用してきました。
彼らは、謀略そのものに少しの罪の意識はありません。むしろ、そこには池田大作に直結し、選ばれた人材として、英雄を気どり、エリート意識が発達しているだけです。
月刊ペン裏工作、電話盗聴や謀略、他教団や学会批判勢力の分断工作、世論操作、買収に多額な金が使われたことも、各種批判で明らかになっています。それとて氷山の一角でしょう。』



創価学会 芸術部書記長 小多仁伯(著)
「池田大作の品格」

『広宣部は、全国に普及し組織化されていったのです。
広宣部の主な活動は、
1.構成員宅の郵便物などの抜き取り
2. 構成員の盗聴
3.交友関係の調査
4.構成員への尾行
5.怪文書による攻撃
6.構成員の出したゴミなどを持ち帰り、その中から情報を収集
以上のような活動を行っていました。
当初は、組織防衛のための広宣部を結成したことが、いまでは積極的に反対者への恫喝、圧力を加える組織へと移行しているようです。』



公明党委員長 矢野絢也(著)
黒い手帖 創価学会「日本占領計画」の全記録

『各部門と連動しながら、スケジュールを組んでの連続的な組織的犯罪だったのである。また、攻撃範囲は本人のみならず、家族・親族に及ぶものであり、精神的威嚇、社会的地位の抹殺、または生活の基盤を奪い取ろうとする、包括的なものであった。
いうまでもなく、これらの非合法的行為は、学会内部では極秘に行われており、一部の幹部しか知らない。
私は、当時、公明党の最高幹部で、学会との連絡役を務めていたことから、このような事実を知り得た。
元学会員の陳述書によると、「特殊部隊」の役割は「広宣部」が担っているという。監視、尾行、嫌がらせ、ゆえなき誹謗中傷などの違法行為は学会のお家芸ともいえるほど、常套手段化している。
(中略)
監視や尾行ばかりではない。聖教新聞などのメディアをつかった私への誹謗中傷は限度をこえて目に余るひどさになり、それにともなって執拗な脅迫電話や嫌がらせ電話も増えた。脅迫や嫌がらせは私や家族だけではなく、遠方に住む親戚にもおよんだ。
録音されたデータが裁判で公開されて、彼らの魂胆が見えた。明らかに改竄されていたからだ。
ICレコーダーの音声データは、パソコンに取り込み、いかようにも編集できる。コンピューターに少し詳しい人なら音声データは容易に改竄できる。
ハイテク集団を持つ創価学会なら痕跡を残さず、データを編集し直すことなど、お茶の子さいさいだろう。』

山崎正友,創価学会,池田大作,北条浩,矢野絢也

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zop********さん

2019/6/322:23:25

昭和57年10月27日夕刊讀賣新聞 15面より抜粋、

宮本顕治・日本共産党委員長宅盗聴事件でも「事後に報告を受けた」と、池田氏が事件に関与しなかったことを強調。

故北条前会長が「四十七年から五十二年にかけて、山崎被告に活動費として、月百万円を渡し、総額は八百万円になる」と検事調書で供述している点についても、

「知りません。全く知りません」と強く否定した。また、池田氏は山崎を「闇(やみ)の帝王」と呼んだことを認めたうえで、その理由を「家に帰らない。銀座に遊びに行くなど、はっきりしない部分があったからだ」と説明。弁護側が「夜遊びをするということか」とたたみかけると、「夜は闇だから」と答えて傍聴席に失笑が起きる場面も見られた。


>故北条前会長が「四十七年から五十二年にかけて、山崎被告に活動費として、月百万円を渡し、総額は八百万円になる」と検事調書で供述している


以下出典は、裁判記録・創価学会の電話盗聴・日本共産党中央委員会出版局

第一審最終準備書面より、

山崎師団による一連の情報諜略活動には、被告北条を通じて創価学会から非常識な大金が際限なく提供され、これが文字通り湯水のごとく費消された。


昭和63年12月28日朝日新聞 22面より抜粋、

創価学会側 上告取り下げ 宮本・共産党議長宅「幹部の関与」確定

創価学会の顧問弁護士らが、宮本顕治共産党議長の自宅の電話を
盗聴したことをめぐり、宮本氏が創価学会の最高幹部らを相手取り、
一千万円の慰謝料を求めた訴訟は、一、二審とも宮本氏が勝訴して
いたが、同会側の被告らが最高裁への上告を取り下げたことが二十七日、
明らかになった。これによって「同会の最高幹部が盗聴に関与していた」
とする二審判決の事実認定が確定した。

------------

どんな会社でも、その社員が上層部に無断で、違法で犯罪とされる取引を勝手にやっていたことが分ったら、その時点で処分されますよね。

北条および学会は、盗聴の事実を告げられた(昭和45年7月11日)以降も山崎を重用し、引き続き学会顧問弁護士の地位に就かせています。この事実について争いはないことから、裁判所も次のように判断しています。

原審判決(東京地方裁判所昭和55年(ワ)第9051号)
「北條ないし学会が、被告山崎の本件電話盗聴を積極的に評価していたことを裏付けるに足りるものである」

その後も山崎は重用され続けます。月刊ペン事件では、池田大作の証人出廷回避のために月刊ペン側に2000万とも3000万ともいわれる金を渡すという汚い工作を担当します。


池田会長から「四面楚歌君がおわせば(私は)王の道」という色紙で讃えられたのもこの頃でした。

本件盗聴後7年の時点において、山崎に反乱の兆しは見えません。山崎が変心し恐喝事件を起こすのはもっとずっと後のことです。


◆本件盗聴よりはるか後に発生した恐喝事件を上げて、さも自分達が被害者であるかのような顔をする創価学会。


以下、出典は裁判記録・創価学会の電話盗聴・日本共産党中央委員会出版局


一審判決より抜粋

昭和55年(ワ)第9051号 損害賠償請求事件

被告山崎は、昭和47年以降、学会ないし北條から資金等の提供を受け
被告廣〇 同竹〇 同北〇らを指揮して 少なくとも次のような情報収集
活動を行なった

(ア) 日達上人と浅井父子との妙縁寺における会談の盗聴
(イ) 秋谷、原島、被告山崎と浅井父子らとの常泉寺における七回に
わたる対決討論の盗聴
(ウ) 妙信講に対する内部情報収集活動
(エ) 立正佼成会に対する内部情報収集活動
(オ) 学会と対立関係にあった松本勝彌に対する内部情報収集活動
(カ) 学会批判者の拠点の一つであった妙本寺における内部情報収集活動

仮に本件電話盗聴が、被告山崎の独断によるものであるとすれば、北条ないし学会は、被告山崎に対し不信感を持つのが自然であると思われるのに、逆に本件電話盗聴発覚後も被告山崎の学会内部における活動を認め、情報収集、分析にあたらせていることは、北条ないし学会が被告山崎の本件電話盗聴を積極的に評価していたことを裏付けるに足りるものである。<略>北條の承認と資金提供のもとに実行したと考えるのがより自然であり北條は、本件電話盗聴に関与していたものと認めるのが相当である。

第一審最終準備書面


本訴の当初から「全面否認」をしていた被告広野が(略)その証言のなかで、盗聴を被告山崎に命じられて、被告竹岡とともに実行したと証言するに至った。そして、その直近に開かれた昭和56年被告広野と被告竹岡は符節を合わせて、これまたほぼ同文の準備書面をもって、一転して「三人犯行説」を主張するに至った。

---------


◆創価学会の当時の裁判戦術は、北条会長の責任逃れ作戦としての【三人犯行説】だったのです。ところが事件の風化にともなって、今では【山崎単独犯行説】がさも真実であるかのごとく会内では語り継がれているようです。


共産党のミヤケン(だけじゃないことは上の裁判記録を見れば明らか)盗聴事件の関連質問が立つと、多くの創価学会員は口を揃えて「山崎単独犯行」を主張しますが、時間的経過にともなう事件の風化を利用した学会サイドの情報に踊らされているのです。

不適切な内容が含まれている可能性があるため、非表示になっています。

投稿内容に関する注意

sin********さん

2019/6/320:49:37

矢野絢也に問題があったら、国家勲章 旭日大綬章を受賞できるわけないだろうに。
信者は頭が悪いですね。

それに創価学会というカルト教団のこと、何一つ問題を起こしていない幹部はいませんよ。
反社会的なことに手を染めなければならないことに嫌気が差して、みな退会しているんです。

幹部だけでなく、学者や政治家も同じことを言っているから、そういうことなんですよ。


日刊ゲンダイ
www.geocities.co.jp/WallStreet/6694/nikkangendai7.html

『ジャーナリストの乙骨正生氏は、自自公に猛反対の立正佼成会の幹部のインタビュー記事を週刊誌に掲載した直後から自宅に無言電話がかかるようになり、何者かに車のガラスを割られた。

また、「公明党の政権参加は民主主義に反する」と新聞にコメントした日大教授の北野弘久氏は、無言電話が殺到しただけでなく尾行もされたという。

国会で自自公連立の問題点を追及した民主党議員のケースも同じだ。国会図書館で創価学会に関する書物をまとめて借りたとたんに、自宅に無言電話や暴力電話がかかり始めたというから恐ろしい。』

---

日刊サイゾー、ライブドアニュース、エキサイトニュース
https://www.excite.co.jp/News/society_g/20111026/Cyzo_201110_post_8...

~ここから転載~

私が相談を受けた集団ストーカーは、かなり大手の外資系会計事務所の法務部が、ある宗教団体の行動部隊へ委託して行われたという、かなり悪質な一件でした。

信じ難いことですが、一部の教団にはそういう"業務"を請け負う部隊があり、各企業の法務部とパイプを構築しているのです。裏仕事を暴力団に頼むのと構図は同じです。しかもそのときは、顧問弁護を務めていた女性弁護士も承知していたというのだからひどい話です。

道ですれ違いざまに『山田一郎(仮名)、死ね』とささやいたり、ホームの対面からじっと視線を合わせたりするわけです。ノイローゼになって産業医に相談に行くと、『最近、人の視線が気になりませんか』とか、『幻聴は聞こえますか』と誘導する。で、私に相談してきたのは、その集団ストーカーをしたひとり。『上からの指示でこんなことをしたが、もうやりたくない、死にたい』とメールで泣きついてきました。やる方もこたえる。負の連鎖ですよ。

また、別の産業医も集団ストーカーについて次のように言う。

「企業の法務部と教団ラインの集団ストーカーは、最近はあまり行われなくなったとも聞いています。人を多く使うので、どうしても情報が漏れやすいですからね。やる側も罪悪感から精神を病む人もいますし」

引き受ける教団も教団なら、そんなところへ"業務"として下ろす企業も企業。ここまでブラックな手法が一部の大手企業で常態化していた事実に驚くしかない。

~転載終了~

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『創価学会 脱会者 3300人大調査』
https://matome.naver.jp/odai/2153412187173818501


「危険人物のレッテルを貼られて突然除名された後、夜中の一時、嫌がらせの電話がかかる。がやがや雑音が聞こえるなか『あんな奴は殺せ!』『交通事故で死ぬぞ』と電話の遠くから怒鳴っているのが聞こえました。実に陰湿な脅迫で、家内も電話が鳴る度に恐怖におののいていました。」
(元支部指導長のSさん・福岡)

「電話に雑音が入るので、電話局に言って調べてもらうと、家の外壁ボックス中に盗聴器が仕掛けてあった。犯人は分からないが、当時は学会男子部が現れて頻繁に尾行されたり、二階の窓ガラスが石を投げられて壊されたので、学会関係者の仕業と考えています。」
(元副ブロック長のKさん・新潟)

「平成六年七月『町内のみなさん、この男女にご注意ください』『夜な夜な市内に出没し、脅迫・嫌がらせをする変態夫婦!』などと書かれた中傷ビラを私の住む団地のほぼ全戸にばらまかれました。顔写真、自宅住所や電話番号、勤務先とその電話番号まで記されていた。」
(元ブロック長のTさん・北海道)
この事件について、Tさんは刑事告訴している。

「引っ越し先の住所を学会員の市職員がコンピュータで調べて学会幹部に教えた。その後、面談強要、脅迫が続き、入院先に押しかけてきた。」

矢野絢也に問題があったら、国家勲章 旭日大綬章を受賞できるわけないだろうに。
信者は頭が悪いですね。...

oki********さん

2019/6/320:32:20

御参考までに御覧ください。 https://ameblo.jp/pinta-555/

kol********さん

2019/6/309:10:16

これらの本は結構、公立の図書館にもあります。読んでいただきたいです。

いつも通りですが、S会信者さんと思われる方の回答は、読んでいない、印象です。
ご自身の所属する組織の本ですから、ぜひ読んでからご回答いただきたいと思います。


一冊(矢野氏)は読みました。旭日大綬章を受賞されただけあり、読み応えあります。日本の良心はこちらにある、ということではないでしょうか?

他の三冊は、ネットでその一部と、amazonレビューを読んだことがあります。
レビュアーの方の反応がいいです。そして、どれも真実だろう、と感じるのが外部の人たちでしょう。

不適切な内容が含まれている可能性があるため、非表示になっています。

投稿内容に関する注意

sen********さん

2019/6/305:57:11

登場する全ての人達が、創価学会に居られなくなり、自己保身、自己
正当化をする為に、反逆し、捏造してまで批判工作している。

矢野絢也=公明党の委員長を20年以上も続けたのに、某企業の不正事
件に絡み、裏資金「ワイロ」を得た、報酬を得たのです。
その不正をキチンと釈明出来ずにうやむやに逃げ通した。依って、創
価学会員は説明し、潔白を証明出来ないなら、委員長も議員も辞職す
べきだと責任追求し、次期選挙では応援しない事を勧告した。

矢野は潔白を証明出来ず、政界から身を引き、評論家に転身した。
しかし、TV業界からも干され、評論活動も出来なく成った。その恨
みを創価学会に向け、自己保身を計ったのです。
不正が無かったなら、議員辞職も無かったのです。

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