三橋さん,その二十六 「まともな自民党議員に立ち上がってもらうには」 | よしくんのブログ ~愛する日本を守りたい~

よしくんのブログ ~愛する日本を守りたい~

売国・安倍政権を糾弾!
アメリカは、資本家・グローバリストという王侯貴族の国家。
アメリカ、韓国、竹中平蔵、統一教会のために売国する、
安倍政権を批判します。
当初は、経済評論家・三橋貴明さんに期待しましたが、安倍政権の一味と解り、批判に転じました。


テーマ:

三橋さんお願いします、その二十六







「まともな自民党議員に立ち上がってもらうには」

(昨日投稿すべきでしたが)




まず言えるのは、

  「世論の支えもなく、立ち上がれと要求するのか?

   世論の支えもなく、執行部に、内閣に、反旗を翻せと要求するのか?

   世論の支えもなく、高い支持率を誇る内閣に、反旗を翻せと要求するのか?

   世論の支えもなく、将来を棒にフルかもしれない義挙を、

徒手空拳でやれと、要求するのか?」




反旗を翻すとして、

  「いかなる論理を振りかざすのか?

   その論理は、正当性があるのか?




その論理に、正当性があるとして、国民の支持は得られるのか?

その論理に、正当性があるとして、世論を形成しうるのか?

前提として、国民の支持を得、世論を形成しなければ、無価値。

民主主義社会においては無力。



投票で決するのだから、世論は力。力の源泉。力そのもの。

故に政治家は‘世論調査‘を気にする。
故にマスコミは権力を持ち、権力を行使する。我が物顔で。

民主主義社会においては、世論が正義なのではないか。



完全ではないが、仕方がない。
不完全を呪っていても、仕方がない。
将来完全なシステムを、ネットが作れるにしても、今は今。今やるしかない。




「まともな自民党議員に立ち上がってもらうには」どうすべきなのか。

結論はみんな知っている。



世論を形成して、立ち上がり易くする。
世論を形成して、背中を押してやる。
世論を形成して、議員を支えてやる。
世論を形成して、議員を正義の側にしてやる。
(世論を形成して、JA・農家、建設業と運動を展開する。

世論を形成して、安倍政権を「悪」「落第」「有害」とする。

課題はタダ一つ。一つのみ。

・前提として三橋氏をはじめとして、識者の「論理(政策)」は正しいと。
正しいと思うので、私は‘三橋氏にお願いしている‘。)

・前提として「正しい論理(政策)」がなければ、お話にならない。


「正しい論理(政策)」がなければ、‘あんたら何がしたいの?‘となる。
世論をどこに連れて行くか」、目的地がいる。

・‘目的地‘を、世の中に明確に発信している第一人者は、三橋氏だと思われる。
具体的な政策として。抽象的ではダメ。
看板は必要。「瑞穂の国の資本主義」。





課題はタダ一つ。一つのみ。
「正しい論理(政策)」をどのようにして、世論にするのか。
「正しい論理(政策)」をどのようにして、国民に届けるのか。
「正しい論理(政策)」をどのようにして、
マスコミの包囲を突き破り、国民に届けるのか。




つまり「どうやって世論を作るのか」。
「どうやるのか」。
「方法」。
「正しい論理(政策)」は‘幸運にも‘あるのだから、あとは届け方・方法。




届け方・方法。届け方・方法。「国民へのインプット」。
蛇足。
国民へのインプットです。
‘元締め‘というか、‘旗印‘というか、・・・緩い組織の勝手連がやりますので。
どうか・・・。
(勝手連といっても左巻の回し者ではありません。)
ブログにまとめてあります。投稿したのを貼っただけですけど。)





































よしくんさんをフォロー

ブログの更新情報が受け取れて、アクセスが簡単になります