占いの館のお話面白いですね〜 今回も引き込まれるように読みました。
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あんな感じですw
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なるほどなのだ… 消費者側はやはり求めて来るんですね…霊視…
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霊感、霊視ならなんでもわかると思っているのです。 そして、聞きたいのことは、 ①彼の気持ちは ②どうすれば彼に愛されるか くらいなので、本人に聞けと思いながら、答えていく苦行です。
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(´・ω・`)大○隆法案件… いや、彼に直接聞けない女心も分からなくはないですが霊視に金払うくらいなら本人に聞けよ案件ですね… 苦行の修行ですね…
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経世在民の道について、深く考えるきっかけとなりました。
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京都人みたいなコメントw 私の中のプライドとかドロドロした混沌とした生命力を忌避するためにああいうやり方になったのかも知れません。
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京都人だなんて、失礼な(笑) 道の何たるかも知らぬ身としては、お役目か下りることに、ただただ畏れ多さだけが。 全話完結のあかつきには、総タイトルが『巨人まろかれ伝』か『○○バカ一代』あたりになるのかなぁと、朧気に感じております。
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一応あれは架空の人物の小説なのでw 幸徳さんの設定もちょっと小出しに出てきましたが、幸徳秋水との関係があるのかないのかw
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今回も夢中で読み進めました!大阪出身なのでアメリカ村のカオス感がありありと浮かびました…
少名彦那大神さまは小童君ともお呼びするのですね。存じ上げず、最初は畏れ多くも…こわっぱくん…?と可愛く読み進め、絶対違うなコレは!と調べました…笑 次も楽しみです!
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大阪出身であれば、あのアメ村の独特な感じがすぐ浮かびますよね。 青真小童君という道教の古い神様が少名彦那大神と異名同神だというのは、平田篤胤や宮地水位が解いているところなのですが、私の実体験でもそういう感じのことがたくさんあるので、間違いないと私は思っております。
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まろかれさんの小説は、今なにを行なっているか、の描写がくっきりと再現されるのが特長だと思います。脳内で動画を見せられている感じです。 はらひ、のほうの祓詞の描写もエフェクト付き(?)で再生されますし。
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観えているヴィジョンをそのまま描写してるだけなので、文才のない私の文章は読みにくいと思うのですが、ちゃんと伝わっているようで良かったです( ´∀`)
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お話が占いに向かうとは、、どうなっていくのかとても楽しみです。
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まだ宮司になる前の幸徳さんの話ですが、好評ならば占い師篇が続くと思います。不評だと何事も無かったように、元の神社篇に戻ります。
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