この体で
テーマ:日記ではない
よーへいを感じると、いつもスッキリする
頭や心にかかっていたモヤが晴れる。
情報を整理しやすくなるしね。
いつもありがと!
この二年間はホント最低だった。
妄想癖族に言われる覚えのないことを言われ、必要はないと伝えても聞かされ。
全てを正面から聞いて向き合ったあたしは、精神を病んだ。
自己診断だけど、鬱とパニック障害は間違いなくあった。
公式のコメント欄で、よーへいが偽名で鬱とパニック障害って書いてたけど、あれはあたしの今までをちょっと書いてたものでもあったね。
内容はよーへいの気持ちをあたしに伝えるものだったけど。
苦笑いが止まらなかったよ。
あたしにいらない言葉をくれた人達は、自分が何を言っているのか全く分かってないんだから。
記憶があまり戻ってなかった頃ではあったけど、その異常さは明らかに分かった。
けれど彼等の方があたしを異常者だとか、おかしなこと言っているとか、危ないとか思っていて、自分の異常な行動や言動、小さな思考で固まった頭に全く気付けていなかった。
ホント苦しいの何のったらありゃしない。
あの頃、馬鹿を馬鹿と分かるだけの自分だったなら、早々に身を引いたけれど、友達や仲間だと思っていたし、よーへいのファンの人達には嫌な気持ちになって欲しくなかったから、理解されづらくてもブログで事の次第を書いていた。
そんな無理がたたって、以降のあたしは人の汚さや横暴さ、理不尽さや身勝手さに心を痛めて鬱になった。
家族には出してない。気にはしてたろうけど、普通に生活していた。いかにも鬱です、パニックですという自分は出さなかった。
出していたなら家族の助言等々に答えなきゃならない。心配され過ぎるとそれが逆に負担になり、よーへいの方へ向けなくなる。
よーへいとの時間を取り、向き合って進むには、病を隠して生活するしかなかった。
治療は全て自分自身で自分を診ての対処と、よーへいからのエネルギー。精神科医も薬も使わない。
鬱やパニック障害を起こしたことのある者なら、それがどれだけ難しいことか分かるはず。
この二年間、あたしとよーへいは、向き合いながら、今回ついた傷と過去世の傷、病を二人で治していった。
病に苦しむ方も苦しいけれど、共に治療に挑もうとする方も物凄く苦しい。
介護は地獄だ。
よーへいの仲間は皆それを知っている。
よーへい達を見て、キャーキャー喚く馬鹿どもは全く知らんだろうが、曲を作り世に出し、これだけのライブをこなすなかでやっていたことは、馬鹿どもが想像できる次元を遥かに越えていたし、今も越えている。
何故それをしているか?
それは全て、この世界であたしと出逢い生きるためだ。生き抜くためだ。
分からんだろうな、それがどういう意味か。
何処かの阿呆は、よーへいは甘いとも書いていたね。甘いのは自分の頭だけどね。
あたしと繋がるまでも、よーへいの苦労がどれ程だったかは、小さい思考しか持たない者には全く分からない領域だよ。
理不尽に苦しまされた二年はもう戻らない。
もっと言うならば、過去世で苦しまされた時間も戻らない。
どうしようもない馬鹿どもに、過去世でも現世でも付きまとわれ、馬鹿馬鹿しい時間を過ごしてきた。
謙信の時代なら間違いなく切り捨てる。
身の程を知らん愚か者は、身の丈を知って生きる者にも害をなすからな。邪魔だ。
まあいい。
こう書いていても心は静かだ。
この二年間は戻らないけれど、これからはよーへいとの幸せを少しずつ求めていく。
ここでいらないものは吐き捨て、新しい風を自分に入れる。
あたしは今年45歳。
丁度良い年齢だね
若すぎると物足りない。
若さは清々しくて良いけれど、外見がつるつるで綺麗過ぎる。外見で中身まで判断する者が多いこの時代では、外見で特もする若さはね…。
あたしには物足りない。
20、30もまだ若い。
少し老いが入り、若さという武器が使えなくなる頃が丁度いい。
中身が外にどう出るか?
自分自身が楽しめる。
それに、年齢を経た者を見下すくだらんあり方がどれ程馬鹿馬鹿しいか…、あたしの生き方で思い知らせてやれる(というか、思い知らされることになるだけだけどね)
生きてることにありがたさを感じながら、夏から秋の歳を自分らしく生きたい。
しかし世の中はホントしょーもない。
しょーもないのは日本か?
30代だか、40代だかをBBA…ババアと呼ぶ。
BBAには笑ったけれど、そんな小さな見方しか出来ない爬虫類並みの脳ミソで、よく喚いていられるものだよ。恥ずかしくないのか。
所詮はネット住民。
彼等はもう本当に自分の姿がいらないのだな。
名前も、顔も、性格までも、好きなように作っている。
あの場では実際の姿はもういらない。
名前もいらない。
人から共感されたり、注目されたりする言葉だけ作れたらいい。
実際の自分は、ネットの場と同じことを言える人間か?出来る人間か?
出来ないから賑わう。
出来ないから全てを隠して吠える。
仕事の愚痴、家庭の愚痴、友達や彼、彼女の愚痴、世の中への愚痴。
いいね、いいね、いいね。
くだらんな。
それを自分の体で、自分声で、表情を持って、相手に、会社に、世の中に訴えるといいのに。
あたしは出来るし、してきた。
最近は暑い。
今年は夏が早いのかな。
あたしは暑いと脱ぎたくなる。
長いパンツもスカートも、汗をかくから履きにくい。
ショートパンツが好き。
45の女。
堂々と素足でショートパンツ履きますよ。
巷では40BBAのショートパンツは痛いらしい。
わっはっは。
痛くて上等。
それくらいでないとつまらん。
くだらん世間の戯言にビビって着たいものも着ないというなら、それはもうあたしじゃない。
見たくない者は見なければいい。
誰しも年は取る。
年を取るなかで、自らしないことを増やしたくはない。
自分の身体的な不自由には耳を傾けるけれど、爬虫類並みの脳ミソしか持たない馬鹿どもの戯言は、ゴミ同然。
さーて、この歳をどう楽しむか。
とりあえず、トレーニング
めっちゃやる気出るー!
ラテンミュージック聴きながら腰回し最最高。
筋肉が動くのが分かる。
女は筋肉と腰とお尻と太もも。
自分の体最高。
やはりこうでなくちゃね