ヒロくん
テーマ:日記ではない
おはよ!
あはは!
あたしの行動と、よーへい達の行動っていつもリンクしてるね(笑)
可笑しいよ!
サラさんだっけか?
ヒロくんだよね。
誰それ?って名前だけど(笑)
以前もその名前で書いてくれたよね。
ミュージックビデオとかって、このブログ記事のことを指してたりするでしょ。
二年前は分かりにくかったけど、今は分かるようになったよ~。
映像化してって、文章にしてってこと。
ヒロくんが書いてたから、ここでまたやり始めたの。
ずっと自分は安定してなかったし、書ける状態ではなかったしね。ただ、未公開で文章化しながら色々分析や整理はしてたけど。
よーへいだけしか読んでなかったもんね。
漸く書けるようになりました!
ヒロくんにも沢山面倒かけちゃった。
ごめんねじゃなくて、ありがとうと言っとく。
それにしても、ホント可笑しいよ。
あたしが忘れてたことを思い出し始めて、この世界では信じられてないことが現実としてあるということを知っていってた時、何も分からない人達しか周りにいなかったから、凄く孤立感を感じてた。
だって話しても意味が通じないんだから。
そんなのあり得ないで終わるんだから。
まあ、突然前世が~とか言われたって、そんなのファンタジー!で終わるのは分かるんだけどさ。
人工物が増えていくなかで、人間は見えないものを無いものとしていっちゃったしね。
通じないのも分かるもん。
でもね、それだけなら良かったんだけど、人が争うことをやめないわけも分かってきちゃったから。
人間が何故こんな歴史を作ってきたかを、思い出しちゃったから辛かった。
それを本当の意味で分かってない人間達に苛立った。
そんな時にね、みんなはアメリカに行ってたじゃん。
そこで一から始めてたじゃん。
よーへい言ってたけど、ここでは何者でもないって。
あたしもそんな感じだったから。
いっつも、よーへいやみんなは、一人でこの世界がなんたるか?を知ろうと必死になっていたあたしと同じような行動をして、あたしの想いを知ろうとしてくれてたよね。
みんなに反発もしながらも、そういうの感じてたよ。感じてた。
ありがとう。
あたし自分でやらなきゃ納得できないこと多くって。
人に任せられないこと多くって。
消えた記憶も含めて、自分で探して、自分で知って、自分で何故こうなるのかを知りたかった。
よーへいやみんなの力を借りずには無理だったけど、それでも納得いくまでやりたかった。
どうしてあんなにも大事に想ってた人を忘れたのか、何故人間は争いをやめないのか、何故地球は泣くのか。
ツインレイっていう、くだらない恋愛ごっこが語られる理由はなに?とかね。
あんなもので世界は救われない。
何故なら人間は地球を守っていないから。
人間が地球に守ってもらっているのに。
ツインレイ話でなくても、世のため人のためなんていう結局は人間中心の考えが蔓延してる世の中に、どうしても納得がいかなかったんだよ。
くだらないって。
そんな沢山の疑問や反発心が、あたしを一人で進ませた。
よーへいでもみんなでもなく、あたしがこの世界に「違うだろ!おかしいだろ!」をぶつけたかった。
だからね、こんな風なの
個人的なあれこれもあったけど、それはあたしと相手との問題(他人は関係ない)。
でも地球に関わることは違うから。
地球は人間のものじゃない。
人間は地球で最高位の生き物でもない。
地球は地球であって、人間はそのなかで生きられる場所と命を得る機会を得たものてっだけだから。
人間が生きられるのは、ありがたくも命を得て、生き続けられる環境があり、生きられる食べ物があるから。
米の一粒に生かされてることを、人間の多くは忘れてしまっている。
アレルギーを持っているわけでもないのに、米や小麦を悪者にするような人間もいる。
じゃあ、食うなよ。なにも食うなよと思うんだよ。
そんな生き物が動物や植物より上なわけがない。
人間は米や麦で生きてきた。
命を繋げてこれたのは、今人間が存在できてるのは、そういう植物や動物の命を狩って、自分に取り入れてきたからなのに。
いただきますは、命をいただきます。
ごちそうさまは、命をごちそうさま。
あーあ、白井っちの時と同じでまた話が長くなっちゃったー。
今お酒飲んでないのに(笑)
でも納得出来ないんだもんね。
だから愚痴っちゃった。
謙信の時はお米に沢山厄介になっちゃったし~。
自然には厄介になりっぱなし。いつもね。
この人生でもね。
でもあたしだって人間だから、沢山自然に我が儘してるし、傷付けたりしてるよ。
ごめんねっていつも思う。
一粒の米の命と大切さをもしも忘れそうになったなら、あたしに教えて欲しいと願ったりする。
そういうのを忘れない自分でいたい。
それでよーへいどころじゃないとかになったりもして、いつも待たせてたりもするんだけど
ははは…。
でも、自然が好きだし大事なんだ~。
足、大事にね。
何よりもそれだから。
たった一人の自分大事に。