クエストノーツは「ATKは伸びやすいけどDEFで軽減しやすく、MATKは伸びづらいけどMDEFも伸びづらい」っていう形で物魔のバランス取ってるわけだけど。 だからこそ知力を伸ばす(→HPも少なく他の自衛力を確保しづらい)ことが代償になってたわけだけど。 今はもう「眠らせて、チャージして殴る」。
- Show this thread
-
それで大体もう終わり。だって物理は魔法より威力が出るから。 今までだってファイボスリープでハメコンはできてた。 できてたけど、魔法一撃で敵は仕留められないからまだギリギリのところでバランスが取れていた(?)だけ。 今はもうMATKに頼る必要、ゼロ。 本当にこれでいいわけ?
1 reply 0 retweets 0 likesShow this thread -
ついでに言うとね。 本来スリープやテラーのような行動制限系スキルって、一時的に敵の頭数を減らすための手段としての役割が最初にあるわけで。 「効果時間短くしました」って、それ、本来の目的失ってないですか? 完全に「行動を封じて無抵抗の相手を殴るための準備」だけに落ちたよね。
1 reply 0 retweets 0 likesShow this thread -
スリーピングはまだいい。スペルエンハンスで範囲を足止めできるならギリギリクエストでも使えなくはないかも知れない。 でもポーレンやディスコード、1か2ラウンド後に切れることが確定してる魔法で何を足止めするのか? この2つは、スリーピングとテラーの巻き添えで理不尽な修正を受けてる。
1 reply 0 retweets 0 likesShow this thread -
総じて今回の修正内容はPvP向けに行われた色が濃い修正で、しかもPvPプレイヤーから出された「修正してくれ」という要望を何一つクリアできていないという修正になってる。巻き添えを喰らったPvEはもはや迷走と言うほかない。 「プレイヤーの声の意図をくみ取ろうとしていない」。
1 reply 0 retweets 0 likesShow this thread -
今回のアプデで私が一気に開発者さんを信頼できなくなりそうなのは、そういう姿勢が一度に浮き彫りになり、 それどころか「風魔法なので(?)DOTの魔法攻撃スキルに変更してみました。」なんて思いつきみたいな修正で受け入れられると信じ込んでる姿勢が見えるからです。 それも、前告知ゼロで。
1 reply 0 retweets 0 likesShow this thread -
個人開発のフリゲなんだし……って観方も確かにあるとは思いますよ。 でも、仮にもパトロンという形で(大した額ではないかも知れないけど)月幾何かの支援を行っているサービスなんですよ。 ユーザーに対して見せるべき姿勢、行うべき説明というものはあるんじゃないですか?
1 reply 0 retweets 0 likesShow this thread -
誤解がないように断っておくけど、私はクエストノーツというゲームを素晴らしいものだと確信しています。 開発者さんもその技術力と、これまで10年続けてきたことまで含めて、心から尊敬しています。 でも、同じように10年言われているはずです。 「告知して」「説明して」。と。
1 reply 0 retweets 0 likesShow this thread -
こんな長文連ねてるのは『環境の変化にはついていけばいいだけ』みたいな意見が見られたからだけど。 それ、ハッキリ言うけど的外れだよ。 もう一度アップデート前にどういう修正・実装を望んでたのか思い出せば、私のような落胆を隠せない人間が出ている理由だってわかると思う。
1 reply 0 retweets 0 likesShow this thread -
そして、環境の変化についていける者はいいけど、ついていけない者だっているというのもまた、忘れちゃいけない。 だって公式データからすでについていけてないもの(もう弄る気がないのかも知れないけど)。 不満があるユーザーを切り捨てられるほどの人口はまだリーンにいない。調節は慎重に…。
1 reply 0 retweets 0 likesShow this thread
できるだけ丁寧に言語化してみたけど、言いたいことは言った。 修正要望は日が経って出します、まだバグと仕様の境目があいまいだし、不具合の修正に開発者さんも忙しいだろうから。 つーかきちんとまとめて出すに決まってんだろ。 以上! 私はクエストノーツを誰よりも愛しています。
Loading seems to be taking a while.
Twitter may be over capacity or experiencing a momentary hiccup. Try again or visit Twitter Status for more information.