小百合 (恋人との体験談) 15083回

2006/11/11 20:11┃登録者:pino◆vpDD5Mj.┃作者:名無しの作者
139 名前: 小百合です。 投稿日: 03/01/24 20:18 ID:qb+NLF4U
今日、お仕置きを実行しました。 
私は、スーパーのレジをやってます。 

朝、彼を何時もの様に送るとそそくさと、支度をしました。 
色々と考えましたが、やはり、更衣室で人と会わない訳にはいかないので、 
スーパーのブラウスを着て、下はロングの巻きスカートにしました。 
その上から、黒のジャケットを羽織って出かけました。 

今日は、駐車場の調子が悪くて自動車が出せず、自転車で出かけました。 
(どうしよう、もし、すれ違いにオ○ンコを観られたら・・・・・) 
そう、考えるだけで、ドキドキしてしまいましたが、時間がないので、 
そのまま出かけました。 

140 名前: 小百合02 投稿日: 03/01/24 20:19 ID:qb+NLF4U
サドルが、オ○ンコの襞を押し開く様に擦れて少し痛かったです。 
でも、時間がないので、必死でスーパー迄、走りました。 
途中、人や車とすれ違う度にドキドキしました。 
スーパーが見えた時に、一安心したのが油断でした。 
オ○ンコが熱くなってる事に気付いた途端、じわじわと感じ始めました。 
そうです、すっかり、熱いモノが流れはじめていたのでした。 
「あ~ん!! せっかくのお気に入りのスカートを汚してしまうわ・・・・・」 
信号が赤になったので、自転車を止め、片足を地面に着けた途端、 
電気が走りました。 
すっかり汚してしまったスカートが、ヌルッと滑り、 
サドルの上を滑ると、未だ、奇麗な少しザラザラした部分で 
クリ○リスを擦ってしまいました。 
「ひっ!! はっうっ~!!」と、声がでてしまいました。 
その隣には20才位のOLが、怪訝な顔で私を見ました。 
(どうしよう、聞かれてしまったわ・・・・) 

141 名前: 小百合03 投稿日: 03/01/24 20:19 ID:qb+NLF4U
「どうしよう、バレたら・・・・・」 
必死になって、平静を装い、チクチクする部分をズラそうと、体を捻ると、 
余計にクリ○リスを擦ってしまい、信号が青になった事にも気付かず、 
モジモジしてしまいました。 
もう、汗びっしょりです。 

142 名前: 小百合04 投稿日: 03/01/24 20:20 ID:qb+NLF4U
何とか、スーパーにつきましたが、それからが大変でした。 
慌てて更衣室へ行きました。 
スカートも、太股もヌルヌルで、歩くだけでも、ビクビクと感じます。 
更衣室は始業直前だったせいか、誰もいませんでした。 
巻きスカートを脱ぐと、ヌルヌルをティッシュで奇麗に拭き取りました。 
巻きスカートを開いた瞬間、クラクラする程のお汁の匂いで 
部屋中がいっぱいです。 

143 名前: 小百合05 投稿日: 03/01/24 20:21 ID:qb+NLF4U
何とか、染み出す手前でしたが、かなり濡れていました。 
それから、太股のヌルヌルも拭き取りました。膝の上迄、流れていました。 
本当はその場でオナニーしたかったのですが、ご命令ですので我慢しました。 

スーパーの制服は普通の膝上位のタイトスカートですので安心です。 
(しゃがんでも、見える事はありません。 お汁を流さなければ・・・・) 
只、薄いベージュなので、お汁が染みたらバレてしまうのが 
唯一の不安ですが・・・・ 

144 名前: 小百合06 投稿日: 03/01/24 20:21 ID:qb+NLF4U
ブラウスの上には、同色のベストを着ます。 
これで、乳首が見える心配もありません。 

レジに立ち、2:00迄の4時間を過ごしました。 
スーパーのレジは、この間は休憩もトイレも禁止です。 

12:00頃迄は、忙しくてすっかり、忘れる程でした。 
結構、空調が効いてるので、 
下着を着けていない事も先ほどよりは気にはなりませんでした。 

145 名前: 小百合07 投稿日: 03/01/24 20:22 ID:qb+NLF4U
暇になったで、「待ちのポーズ」 
(両手を、前で結んで立ってるのです・・・・)に入って、 
急に意識してしまいました。 

「ああ、私、今とっても恥ずかしい格好でパートしてる・・・・・」 
そうなんです。 
腕が、それまで散々、ブラウスで擦って勃起している乳首に当たるのです。 
おまけに、強く触ると、アソコの毛が判る所に当たるのです。 

146 名前: 小百合08 投稿日: 03/01/24 20:23 ID:qb+NLF4U
そのポーズで居る自分が恥ずかしくって、ドキドキしていたら、 
また、アソコが熱くなって 
「ちょっと、早くして!!」 
小汚い40過ぎの人に怒鳴られ、ハッとしました。 

それから、終了迄は、ドキドキしながら大変でした。 
時間になったので、慌ててレジを閉め、売上金を清算し事務に納金しました。 

147 名前: 小百合09 投稿日: 03/01/24 20:23 ID:qb+NLF4U
歩いてる時、オ○ンコのお汁が、太股でヌルヌルとします。 
タイトスカートなので、ヌリュヌリュと音を立て、 
太股の後ろに冷たいものが、ピタピタとくっついたり、離れたりします。 
[どうしよう・・・・スカートに染みてる・・・・・」 
納金も程々に、トイレに駆け込みました。 
スカートを脱いでみると、裏打ちのナイロンにベットリとお汁がついていました。 
今朝よりもネバネバして、所々に泡ができていました。 
慌ててその汚れをふきとりましたが、黄色いシミになりました。 

148 名前: 小百合10 投稿日: 03/01/24 20:24 ID:qb+NLF4U

「まっ、いいか? 表地迄は染みてなかったわ」 
そんな事を考えていたら、右手が自然とクリ○リスを刺激していました。 
もう、すっかり、大きく腫れ上がって、皮もめくれて剥き出しでした・・・・・ 
直ぐにイキそうになったので、命令どおり、我慢しました。 
(ほんの、数秒も我慢できませんでした) 
幸い、更衣室には誰も居なかったのでそそくさと着替えました。 
今朝のシミは少し、黄色っぽく汚れていました。 
(早く、クリーニングに出さなきゃ・・・・) 

149 名前: 小百合11 投稿日: 03/01/24 20:25 ID:qb+NLF4U
帰りは、もう、大変でした。 
今朝、汚れた所がバリバリに固くなってて、未だ治まらないラビアを、 
サドルが割るように・・・・・ 
自転車を漕ぐ度に、ズンズンと刺激します。 

マンションに着いた時には、もう、腰がガクガクでした。 
部屋に入ると、ジャケットを剥ぐ様に脱ぎました。 

150 名前: 小百合12 投稿日: 03/01/24 20:26 ID:qb+NLF4U
もう、したくてしたくて、仕方ありません。 
スカートを脱ぎ、ブラウス1枚で部屋に駆け込みました。 
「どうしよう、お仕置きでは手は使えないし・・・・・・」 
オ○ンコは指を欲しがり、ヒクヒクしながらネバネバしたお汁を流し続けています。 
ふっと、我に帰り様子を見たくなりました。 
新聞紙を広げ、その上に太股をV字に開いて座り、オ○ンコを手鏡に写しました。 
ラ○アが真っ赤に腫れ上がり、蘭の花弁の様に開いていました。 

151 名前: 小百合13 投稿日: 03/01/24 20:26 ID:qb+NLF4U
クリ○リスの包皮は完全に捲れ上がり、 
ピンクのクリ○リスが小指の先程に大きくなっています。 
「このまま、指でイキたい!!」という衝動を必死で抑えながら、 
お仕置きの道具を探しました。 
必死で、台所を探しました・・・・・・(やっぱり、主婦だったと・・・・) 
色々と、候補は出てきました。 

152 名前: 小百合14 投稿日: 03/01/24 20:27 ID:qb+NLF4U
1 擦りこぎ・・・・・・・痛そうなので却下 
2 調味料の瓶・・・・・・割れたら恐いので却下 
3 ニンジン・・・・・・・先細りが、子宮に刺さりそうで却下 
4 キュウリ・・・・・・・チクチクが痛そうなので却下 
5 サラミソーセージ・・・彼の為に買ったのに 
・・・・・ふふふっ・・・・これにしようっと・・・・ 

153 名前: 小百合15 投稿日: 03/01/24 20:28 ID:qb+NLF4U
でも、これじゃ、物足りないわ・・・・・ 
だって、クリちゃんが可哀相だわ・・・・・ 
私、バイブって持ってないので、とても悩みました。 
[こんな事だったら、主人が買おうって言った時に・・・・・」 
ふと、主人のシェーバーが思い浮かび、洗面所から持ってきました。 
シェーバーのキャップをしっかりして、スイッチを入れ、 
クリ○リスにシェーバーの底をそっと、当てました。 
「ひっ!! ああ~,いいっ!!」 

154 名前: 小百合16 投稿日: 03/01/24 20:28 ID:qb+NLF4U
凄い、刺激です。 こんなに感じるなんて・・・・・ 
ほんの数秒で最初の絶頂を迎えました。 
もう、子宮の奥からも熱いものが吹き出ているのが判りました。 
さっきの新聞の上でお尻の穴までお汁が流れています。 
今度は、オ○ンコの番です。 
サラミソーセージ(直径が4cm位で長さが25cm位のです。)をアソコに当てました。 
「はうっ!! は~っ!!」 
もう、ラ○アは吸い込む様にサラミに絡み付いています。 
一気に、貫きました。 

155 名前: 小百合17 投稿日: 03/01/24 20:30 ID:qb+NLF4U
「いいっ!! 来て!! ○○○!!」 
それからは、彼が必死で私を貫く姿を想像しながら深く出し入れしました。 
子宮が段々と下がり始め、あまり深く入らないのが判ります。 
サラミの先は自然と、Gスポットと子宮口を突き続けます。 
体がフワッとしました。 
「あっ!! 出ちゃう!!」 前に感じた絶頂が蘇ります。 
「ここで出しちゃダメ!! 部屋を汚す!!」 
必死で突きました。 

156 名前: 小百合18 投稿日: 03/01/24 20:31 ID:qb+NLF4U
あの時よりも強く熱い感覚が下腹部を襲いました。 
でも、サラミは目一杯、オ○ンコに押し込んでいます。 
私は、最高の絶頂を迎えました。 
そして、全身の力が抜けました。 
「パスッ!!」と、何かが抜ける音がしました。 
そうです。 サラミを握る力が緩んだ途端、サラミが飛び出しました。 
オ○ンコからは、透明なお汁が、「タタタッタ・・・・・」と、 
新聞紙に乾いた音を立てながら、まるでオシッコみたいに流れ出しました。 

157 名前: 小百合19 投稿日: 03/01/24 20:32 ID:qb+NLF4U
慌てて、身を起こすと、新聞紙一面に、お汁が流れ、サラミはお汁漬けです。 
凄い、甘酸っぱい匂いで一杯です。(ちょっと、サラミの香を濃くした感じ?) 
慌てて、新聞の上のお汁と、サラミをナイロン袋に入れました。 
(これには深い計画が・・・・・) 
それから、後始末をして、サラミを冷蔵庫の一番奥に片付けました。 

158 名前: 小百合20 投稿日: 03/01/24 20:32 ID:qb+NLF4U
シェーバーを片付け様として、ふっと、変な事を思い付きました。 
「彼、私のオ○ンコがツルツルだったら、喜んで暮れるかしら?・・・・・・」 
以前、彼がそんな事を言ってた事を思い出し・・・・・ 
また、新聞を広げ、オ○ンコを開いて、恐る恐る剃りはじめました。 
でも、シェーバーではうまく行きません。 

159 名前: 小百合21 投稿日: 03/01/24 20:33 ID:qb+NLF4U
「困ったわ。 彼に喜んで貰えない・・・・」 
脱毛クリームの存在を思い出し、そちらに切り替えました。 
デルタと、オ○ンコ、お尻の穴の周りに脱毛クリームを塗りました。 
(私、ちょっと濃いんです) 
暫く待って、タオルで奇麗に拭きました。 
凄く奇麗に抜けました。 
もう、私のオ○ンコは完全にツルツルです。 
これで、彼に喜んで貫いて貰える!! 
そう考えるだけで、とても嬉しくなりました。 

160 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/01/24 20:34 ID:qb+NLF4U
以上、プールで童貞狩りの小百合さんの告白でした。 

出典:出典:萌えた体験談のコピペ祭りPart11
リンク:http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1043/10430/1043034046.html
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