| 139 名前: 小百合です。 投稿日: 03/01/24 20:18 ID:qb+NLF4U 今日、お仕置きを実行しました。 私は、スーパーのレジをやってます。 朝、彼を何時もの様に送るとそそくさと、支度をしました。 色々と考えましたが、やはり、更衣室で人と会わない訳にはいかないので、 スーパーのブラウスを着て、下はロングの巻きスカートにしました。 その上から、黒のジャケットを羽織って出かけました。 今日は、駐車場の調子が悪くて自動車が出せず、自転車で出かけました。 (どうしよう、もし、すれ違いにオ○ンコを観られたら・・・・・) そう、考えるだけで、ドキドキしてしまいましたが、時間がないので、 そのまま出かけました。 140 名前: 小百合02 投稿日: 03/01/24 20:19 ID:qb+NLF4U サドルが、オ○ンコの襞を押し開く様に擦れて少し痛かったです。 でも、時間がないので、必死でスーパー迄、走りました。 途中、人や車とすれ違う度にドキドキしました。 スーパーが見えた時に、一安心したのが油断でした。 オ○ンコが熱くなってる事に気付いた途端、じわじわと感じ始めました。 そうです、すっかり、熱いモノが流れはじめていたのでした。 「あ~ん!! せっかくのお気に入りのスカートを汚してしまうわ・・・・・」 信号が赤になったので、自転車を止め、片足を地面に着けた途端、 電気が走りました。 すっかり汚してしまったスカートが、ヌルッと滑り、 サドルの上を滑ると、未だ、奇麗な少しザラザラした部分で クリ○リスを擦ってしまいました。 「ひっ!! はっうっ~!!」と、声がでてしまいました。 その隣には20才位のOLが、怪訝な顔で私を見ました。 (どうしよう、聞かれてしまったわ・・・・) 141 名前: 小百合03 投稿日: 03/01/24 20:19 ID:qb+NLF4U 「どうしよう、バレたら・・・・・」 必死になって、平静を装い、チクチクする部分をズラそうと、体を捻ると、 余計にクリ○リスを擦ってしまい、信号が青になった事にも気付かず、 モジモジしてしまいました。 もう、汗びっしょりです。 142 名前: 小百合04 投稿日: 03/01/24 20:20 ID:qb+NLF4U 何とか、スーパーにつきましたが、それからが大変でした。 慌てて更衣室へ行きました。 スカートも、太股もヌルヌルで、歩くだけでも、ビクビクと感じます。 更衣室は始業直前だったせいか、誰もいませんでした。 巻きスカートを脱ぐと、ヌルヌルをティッシュで奇麗に拭き取りました。 巻きスカートを開いた瞬間、クラクラする程のお汁の匂いで 部屋中がいっぱいです。 143 名前: 小百合05 投稿日: 03/01/24 20:21 ID:qb+NLF4U 何とか、染み出す手前でしたが、かなり濡れていました。 それから、太股のヌルヌルも拭き取りました。膝の上迄、流れていました。 本当はその場でオナニーしたかったのですが、ご命令ですので我慢しました。 スーパーの制服は普通の膝上位のタイトスカートですので安心です。 (しゃがんでも、見える事はありません。 お汁を流さなければ・・・・) 只、薄いベージュなので、お汁が染みたらバレてしまうのが 唯一の不安ですが・・・・ 144 名前: 小百合06 投稿日: 03/01/24 20:21 ID:qb+NLF4U ブラウスの上には、同色のベストを着ます。 これで、乳首が見える心配もありません。 レジに立ち、2:00迄の4時間を過ごしました。 スーパーのレジは、この間は休憩もトイレも禁止です。 12:00頃迄は、忙しくてすっかり、忘れる程でした。 結構、空調が効いてるので、 下着を着けていない事も先ほどよりは気にはなりませんでした。 145 名前: 小百合07 投稿日: 03/01/24 20:22 ID:qb+NLF4U 暇になったで、「待ちのポーズ」 (両手を、前で結んで立ってるのです・・・・)に入って、 急に意識してしまいました。 「ああ、私、今とっても恥ずかしい格好でパートしてる・・・・・」 そうなんです。 腕が、それまで散々、ブラウスで擦って勃起している乳首に当たるのです。 おまけに、強く触ると、アソコの毛が判る所に当たるのです。 146 名前: 小百合08 投稿日: 03/01/24 20:23 ID:qb+NLF4U そのポーズで居る自分が恥ずかしくって、ドキドキしていたら、 また、アソコが熱くなって 「ちょっと、早くして!!」 小汚い40過ぎの人に怒鳴られ、ハッとしました。 それから、終了迄は、ドキドキしながら大変でした。 時間になったので、慌ててレジを閉め、売上金を清算し事務に納金しました。 147 名前: 小百合09 投稿日: 03/01/24 20:23 ID:qb+NLF4U 歩いてる時、オ○ンコのお汁が、太股でヌルヌルとします。 タイトスカートなので、ヌリュヌリュと音を立て、 太股の後ろに冷たいものが、ピタピタとくっついたり、離れたりします。 [どうしよう・・・・スカートに染みてる・・・・・」 納金も程々に、トイレに駆け込みました。 スカートを脱いでみると、裏打ちのナイロンにベットリとお汁がついていました。 今朝よりもネバネバして、所々に泡ができていました。 慌ててその汚れをふきとりましたが、黄色いシミになりました。 148 名前: 小百合10 投稿日: 03/01/24 20:24 ID:qb+NLF4U 「まっ、いいか? 表地迄は染みてなかったわ」 そんな事を考えていたら、右手が自然とクリ○リスを刺激していました。 もう、すっかり、大きく腫れ上がって、皮もめくれて剥き出しでした・・・・・ 直ぐにイキそうになったので、命令どおり、我慢しました。 (ほんの、数秒も我慢できませんでした) 幸い、更衣室には誰も居なかったのでそそくさと着替えました。 今朝のシミは少し、黄色っぽく汚れていました。 (早く、クリーニングに出さなきゃ・・・・) 149 名前: 小百合11 投稿日: 03/01/24 20:25 ID:qb+NLF4U 帰りは、もう、大変でした。 今朝、汚れた所がバリバリに固くなってて、未だ治まらないラビアを、 サドルが割るように・・・・・ 自転車を漕ぐ度に、ズンズンと刺激します。 マンションに着いた時には、もう、腰がガクガクでした。 部屋に入ると、ジャケットを剥ぐ様に脱ぎました。 150 名前: 小百合12 投稿日: 03/01/24 20:26 ID:qb+NLF4U もう、したくてしたくて、仕方ありません。 スカートを脱ぎ、ブラウス1枚で部屋に駆け込みました。 「どうしよう、お仕置きでは手は使えないし・・・・・・」 オ○ンコは指を欲しがり、ヒクヒクしながらネバネバしたお汁を流し続けています。 ふっと、我に帰り様子を見たくなりました。 新聞紙を広げ、その上に太股をV字に開いて座り、オ○ンコを手鏡に写しました。 ラ○アが真っ赤に腫れ上がり、蘭の花弁の様に開いていました。 151 名前: 小百合13 投稿日: 03/01/24 20:26 ID:qb+NLF4U クリ○リスの包皮は完全に捲れ上がり、 ピンクのクリ○リスが小指の先程に大きくなっています。 「このまま、指でイキたい!!」という衝動を必死で抑えながら、 お仕置きの道具を探しました。 必死で、台所を探しました・・・・・・(やっぱり、主婦だったと・・・・) 色々と、候補は出てきました。 152 名前: 小百合14 投稿日: 03/01/24 20:27 ID:qb+NLF4U 1 擦りこぎ・・・・・・・痛そうなので却下 2 調味料の瓶・・・・・・割れたら恐いので却下 3 ニンジン・・・・・・・先細りが、子宮に刺さりそうで却下 4 キュウリ・・・・・・・チクチクが痛そうなので却下 5 サラミソーセージ・・・彼の為に買ったのに ・・・・・ふふふっ・・・・これにしようっと・・・・ 153 名前: 小百合15 投稿日: 03/01/24 20:28 ID:qb+NLF4U でも、これじゃ、物足りないわ・・・・・ だって、クリちゃんが可哀相だわ・・・・・ 私、バイブって持ってないので、とても悩みました。 [こんな事だったら、主人が買おうって言った時に・・・・・」 ふと、主人のシェーバーが思い浮かび、洗面所から持ってきました。 シェーバーのキャップをしっかりして、スイッチを入れ、 クリ○リスにシェーバーの底をそっと、当てました。 「ひっ!! ああ~,いいっ!!」 154 名前: 小百合16 投稿日: 03/01/24 20:28 ID:qb+NLF4U 凄い、刺激です。 こんなに感じるなんて・・・・・ ほんの数秒で最初の絶頂を迎えました。 もう、子宮の奥からも熱いものが吹き出ているのが判りました。 さっきの新聞の上でお尻の穴までお汁が流れています。 今度は、オ○ンコの番です。 サラミソーセージ(直径が4cm位で長さが25cm位のです。)をアソコに当てました。 「はうっ!! は~っ!!」 もう、ラ○アは吸い込む様にサラミに絡み付いています。 一気に、貫きました。 155 名前: 小百合17 投稿日: 03/01/24 20:30 ID:qb+NLF4U 「いいっ!! 来て!! ○○○!!」 それからは、彼が必死で私を貫く姿を想像しながら深く出し入れしました。 子宮が段々と下がり始め、あまり深く入らないのが判ります。 サラミの先は自然と、Gスポットと子宮口を突き続けます。 体がフワッとしました。 「あっ!! 出ちゃう!!」 前に感じた絶頂が蘇ります。 「ここで出しちゃダメ!! 部屋を汚す!!」 必死で突きました。 156 名前: 小百合18 投稿日: 03/01/24 20:31 ID:qb+NLF4U あの時よりも強く熱い感覚が下腹部を襲いました。 でも、サラミは目一杯、オ○ンコに押し込んでいます。 私は、最高の絶頂を迎えました。 そして、全身の力が抜けました。 「パスッ!!」と、何かが抜ける音がしました。 そうです。 サラミを握る力が緩んだ途端、サラミが飛び出しました。 オ○ンコからは、透明なお汁が、「タタタッタ・・・・・」と、 新聞紙に乾いた音を立てながら、まるでオシッコみたいに流れ出しました。 157 名前: 小百合19 投稿日: 03/01/24 20:32 ID:qb+NLF4U 慌てて、身を起こすと、新聞紙一面に、お汁が流れ、サラミはお汁漬けです。 凄い、甘酸っぱい匂いで一杯です。(ちょっと、サラミの香を濃くした感じ?) 慌てて、新聞の上のお汁と、サラミをナイロン袋に入れました。 (これには深い計画が・・・・・) それから、後始末をして、サラミを冷蔵庫の一番奥に片付けました。 158 名前: 小百合20 投稿日: 03/01/24 20:32 ID:qb+NLF4U シェーバーを片付け様として、ふっと、変な事を思い付きました。 「彼、私のオ○ンコがツルツルだったら、喜んで暮れるかしら?・・・・・・」 以前、彼がそんな事を言ってた事を思い出し・・・・・ また、新聞を広げ、オ○ンコを開いて、恐る恐る剃りはじめました。 でも、シェーバーではうまく行きません。 159 名前: 小百合21 投稿日: 03/01/24 20:33 ID:qb+NLF4U 「困ったわ。 彼に喜んで貰えない・・・・」 脱毛クリームの存在を思い出し、そちらに切り替えました。 デルタと、オ○ンコ、お尻の穴の周りに脱毛クリームを塗りました。 (私、ちょっと濃いんです) 暫く待って、タオルで奇麗に拭きました。 凄く奇麗に抜けました。 もう、私のオ○ンコは完全にツルツルです。 これで、彼に喜んで貫いて貰える!! そう考えるだけで、とても嬉しくなりました。 160 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/01/24 20:34 ID:qb+NLF4U 以上、プールで童貞狩りの小百合さんの告白でした。 出典:出典:萌えた体験談のコピペ祭りPart11 リンク:http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1043/10430/1043034046.html |
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