今夜、0時過ぎですが、ちょっと人の心を持った犬・太郎の自慢をしてみます。
突然、ある日に幻冬舎さんから太郎へ信じがたいご依頼をいただきました。
文庫化のことです。
私はど素人!
太郎が世の中へ知れれば本望とだけしかおもっていませんでしたので、大変光栄な事とおもいましたが……
とっても信じがたい嫌がらせが!……続いて……
それでも、幻冬舎さんの御蔭で実現にこぎつきましたが……酷いことの連続が私に襲い掛かり今におよんでいるのです。
耐え難い事でした。
まあーそのようなことが
ございましたが、遠い遠い悪いこと。
何処かへとんでいけとねがったら何処かへいってしまうのでしょうか。
人が持つとっても悪い心に対面した実話。
遠い遠いお話です!
いや、いまだに続いていますね。
下記に良いお話のことをしるします。
その当時の三大新聞一面を使ってだしていただいた宣伝記事を今日ここに、しるししてみました。
人の心を持った犬・太郎の凄さのことです。
私一人がど素人のただの人にすぎないのに、私は仰天しました。
結果、太郎は売れました。初版すぐに売れきりて増刷。(太郎だけのことだったと担当編集者さんがおしえてくださいました)
私はほっとしました。
即増刷が……
しかし、
酷い嫌がらせをうけまして……いまだにつづいておりまして……(最初の単行本を発行した出版社からの続く嫌がらせ)
:幻冬舎さんは憎刷りはすぐにだしてくださったのに、直ぐに止め続く事はなかった。
頓挫。
本当に酷い嫌がらせがありまして……
私と太郎は消されました。
清水の町の書店主は私にいかりをぶつけました。
文庫のことです。
何故私の書店に売らしてくれないのかと……うれしい怒りでしたね。
私にとっては。
私はすぐに対処しまして幻冬舎さんへ申し上げまして……ことなきをえたのです。
過酷な虐めはその後止むことなく続いていて……(h社のことです)
単行本は何重刷りいったか報告すらなく印税はくることはなかったのです。
(初版だけはいただきましたが、5000冊)
幻冬舎さん、扶桑社さんは一切そのようなことはなく、かえってとっても優しい温情をいただいております。
遠藤さんおこまりでしょうからと言って本が出た瞬間に即、印税を契約書にて定められたきげんではなくそうきんしてくださいました。
心からいまだにかんしゃもうしあげております。(夫が急死した直後でしたので、大変助かりました)
なんだかこの頃、過去のことが心によみかえってくるのです。
良い事も良くない事も急速によみかえってきていて。
人の心を持った犬
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