ノートルダムにはこんな話も

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ノートルダムの火災に関して こんな話が流れていました。

あの大聖堂の中には バチカンの遺物や書類が保管されていたが

それはカバールの隠匿データだったと。

そのデータが奪われないように 自らが燃やしてしまった。

 

笑い話みたいですね。

 

911の時も

あのトレードセンターに ディスクロージャーされる証拠がいっぱいあったところ

開示直前に あれをやられて全部おじゃんになってしまった。

 

こういうやり方はあり得る。

 

 

映画のような話しって 実は全部本当だと言われていますから。

 

どうなのでしょうか。

こんな大胆なことをやらなければならないほど 追い詰められているということでもあります。

 

真実なのかウソなのかわからないけど 噂話がネットで流れてしまうから

情報を得ることは個人でもできる。

それがどうなのか?ということも憶測できるわけです。

 

楽しいですね。

こうやって 与太話みたいにネットで 真実がどんどん流れてくると

それをどう判断するのか 情報解析力は個人に委ねられる。

 

真実を知る努力をすると 何が得するのでしょうか。

真実に目覚めると どんどん自分の解析能力が増していくから ますます敵の手の内が読めるようになる。

敵の手が見えるようになると その裏をかいたり それに対する手立てをこうじることができる。

そういう力が増すと 次元操作能力も上がると 私は信じているので

自分に都合の良い未来を自分で構築することが容易になる。

 

 自分で未来をつくりだしていける人間と

奴隷のまま 意志も無く 混沌の世界へ流されていく人間と

ますます 分かれていきます。