まろかれ

@furunomitama

神職。神道教師(教導職)。御影舎主。 『古神道祝詞CDブック』第六刷Amazonで買えます。祝詞講座を時々やってます。神道とか密教とか陰陽道とか仙道に反応します。道名は基密。仙名法名は陽明。

神集岳3丁目
Joined November 2017

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    May 16

    小説の続きが出来ました。 張霊(はらひ)

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    9 hours ago

    この本に載る神変自在変穢成浄之上科津祓。死穢産穢月水の障りまで祓い浄める卜部の祝詞ですが、去年行った京都勝林院さまで神仏習合資料を拝見させて頂いた中にこの祝詞が載っていたので内容を知りたかったのであります。ようやく買いました。

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    9 hours ago
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    19 hours ago

    引越しの際、敷金が戻ってこないどころか、壁紙の張替えとか鍵の交換とかで17万も請求された。国交省の賃貸住宅原状回復ガイドラインに従ってほしいと不動産屋に伝えたら、すぐさま追加費用はいらない、敷金は全額返金すると言ってきた。無知につけ込む商法は慎んでもらいたい。

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    10 hours ago
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    あくまでインド神話のガネーシャ神として祀るならともかく、仏教の聖天と同一視して供養するのは止めた方がいいです。

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    8 hours ago

    ガネーシャは確かに聖天のルーツであるけど、では同一かというと全く性格が違う。仏教経典においてはあくまで障礙なすビナヤキャの延長線上の存在とされる。

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    8 hours ago

    王はその言葉に従い、仏教の護法神となる事を誓いました。そして観音と合体し大いに歓喜しました。』 めでたしめでたし

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    8 hours ago

    その後国中には王の呪いで疫病が流行り、国民は十一面観音に救いを求め祈願しました。十一面観音はその毘那夜迦の女身に変化し、王はそれを一目で気に入りました。観音は「私と一つになりたいなら人々を苦しめる事を止め、仏教に帰依して人々を護る事を誓いなさい。」と言いました。

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    8 hours ago

    訳すと『昔、摩羅醯羅(まらけいら)という国に王がいました。牛と大根のみ食していたため国中の牛がいなくなり、次に死人の肉まで食べ尽くすと生きた人間を食べるようになりました。国中の人々はこの王を討伐するべく挙兵しましたが王は大鬼王毘那夜迦となり、眷属共々飛び去ってしまいました。

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    8 hours ago

    時に王、大鬼神・毘那夜迦と成りて、もろもろの毘那夜迦を以て眷属となし、飛空して去る。その後、彼の王国中に疫病行ふ。この時、大臣・人民、十一面観音の悲願を念ず。観音、毘那夜迦女の形を現じ、彼の悪心を誘ふ。時に毘那夜迦王歓喜し、すなわち疫病国中に行はず。人民安穏するなり(云々)

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  11. Retweeted
    8 hours ago

    聖天の由来について『覚禅抄』の裏書の記録によれば 『摩羅醯羅州に王あり、唯牛肉と大根のみを噉(くら)ふ。時に国中に牛漸く少し。民、以て死人の肉を供ふ。死人少し。改めて後に生人の肉を用ふ。この時、国中の大臣・人民、四兵を発し、その王を害せんと欲す。(続く)

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  12. 6 hours ago

    とりあえず今日出だしを少し書きました。 全く本人の意図しない話が延々と続いております。 本題に入るのはいつだろうか。

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  13. 13 hours ago

    詳しく言うと、 霊能者の女性が家に来た時も、玄関で「怖い力の強い神様がこの家には住んでいるから、私の守護霊は負けるので私は入れない」と帰ってしまったこともあったのでした。

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  14. Retweeted
    13 hours ago

    最近考えが変わり、平凡で普通に生きていければ、これが一番幸せかと。 この、普通がなかなか出来ない現代。 暮らしにくくなりました。

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  15. Retweeted
    May 15

    行者自身は本尊さんに護られて障礙を受け付けないとしても家族に来ることはままあります。そこまでどう防ぐかも重要です。

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  16. Retweeted
    May 15

    家族全員が得度は難しくとも、例えばうちの実家も昔から毎月一日と十六日の縁日は葷酒肉を断つ精進日としている。これは聖天さんを畏怖しての習慣であるが、ある意味で持戒清浄にして障りを避ける智慧と言える。

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  17. Retweeted
    May 15

    聖天さんがテーマの卒論でヒアリングしてた時、ある行者が「聖天さんを拝むなら家族も全員が得度しておいた方かいい」と言っていた。これはとばっちりを防ぐだけでなく、より強烈に持ち込まれる業から家族を守る知恵でもあったなと思う。

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  18. Retweeted
    19 hours ago

    仏さんの供養法で、特に厳格なやり方を求められる本尊さんを拝む作法には、うっかりミス(真言をまちがうとか本尊さんに法具をぶつけてしまうとか)をしてしまったときに、仏さんに詫びを入れながら拝む作法があったりしますね。そうはいっても何度もミスを重ねてしまうと下座するしかないんですが。

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  19. Retweeted
    19 hours ago

    普通の仏さんの場合は修法の作法を多少間違えたり供物が少なくても怒る事は無いのですが、天部の場合は違います。地元の先輩行者は聖天さんの浴油供の際に作法を間違え、そのまま心肺停止になったそうです。救急車が来るまで壇上に倒れた自分を上から見下ろしていたそうです。

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  20. Retweeted
    16 hours ago
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    望月さんの干支気学は、ただ盤を見るだけでなく術が使えないと効果ないと生前云っていたが結局、術使いすぎて早死にしたんじゃ何もならない。 今は、あまり興味がないのでしてないが。

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  21. Retweeted
    17 hours ago
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    みんなそうだけど、あの先生でも、独自な部分は、やっぱりありますよ。 干支九星を発展させていかないといけないので、試行錯誤でやってるみたいですよ。

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