知ってる人も多いと思うが、あの合同には公募枠と依頼枠がある。 出来れば実力派を呼び込みたい気持ちは理解出来なくもないし、別にその枠組み自体は問題ない しかし、その依頼枠で最初期に名前が明らかになった人物は、柴犬きせつ先生だった
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きせつさんは睦月型の中でも非常に人気のある実力派だし、声をかけるなら妥当かもしれない。この合同の場合以外においては。だって、きせつさんは健全作家だ。 しかも聞く所によると内容もせいぜいR-15に留めるという。 一体何のために、合同を立てた?
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睦月型のR-18本が少ない、睦月型のR-18枠を盛り上げたい、それを謳い、人を集め、溢れかえって募集は一旦停止。そこで真っ先に声をかけるのは健全作家?それは…あり得ない。いくらなんでも集めた人たちに不誠実過ぎる。盛り上げるの意味が変わってる。盛り上げたいのは自分の本だ
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ここで真っ先にきせつさんを呼ぶ意味、きせつさんの知名度で客を集めたい以外のなにがあるのだろうか。自分の為に最初の理念も忘れ、それに同調す人たちも背き、目に付いた人間を利用しようという魂胆は、とても許容できたものではなかった (最も、きせつさん本人はノリノリだったのだが…
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さて、声を掛けたのはきせつさんだけだろうか。 睦月型に定評のある人物は、もう一人いる。僕の憧れ、僕の目標、僕の大好きな作家さんが。 果たして、声を掛けてないなんてことがあり得るだろうか
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もしその腐った企てにあの人を巻き込もうと言うのなら もしその知名度を客寄せに利用したいなどと考えているなら それは断じて許せない。僕が口を挟むことではないのだろう。だがあの人の作品をそんな風に見ているのなら、いちファンとして、作品を愛する者として、到底許せるはずもない
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結局色々調べて声は掛けたらしいと判明したが、名前がないし断ったのだろう。安堵はしたが、どのみち乗る乗らないは本人の判断で僕の関与することではないことは弁えていた。まず僕が激怒したのは声を掛けた事実とそこに潜む魂胆で、どちらに転んでもその結果に大した意味はなかったと思う
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よくも今日までブロックしなかったものだ。が、コミケが近付いてきてあの合同誌が積極性に宣伝され始めた心境は、まあ大体察していただきたいところ
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メロンブックスの予約ページも出来ていた。サンプル見ればなるほど呼び込んだ依頼枠の人ばかりだ。半分は健全だから僕にも見やすい。ありがたい話だ。苦労して集めた客寄せパンダだもんね よく分かった とてもよく分かった 限界です。
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以上、もうブロックしたし完全に終わりだ 二度と関わらないのがお互いのためだろう。これで、この話は完全に終わりだ 念のため言っておくと参加者への恨みは一切ないので、まあ楽しくやってて下さいな。私は見守ることもなく、こっちはこっちで勝手に健全に愛でてます
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