ごめんなさい、図書館で借りて読みました。大変感銘受けました。もう一度借りようと思っています。年金生活のじじいにはお金ももったいないのですが、身の回りの物を増やしたくないので本はすべて図書館で借りています。販売部数には貢献できていませんが、人には薦めています。
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我が町の図書館の「日本国紀」の状況です。数に現れない読者の数はかなりのものと思います。 所蔵数 6 冊 貸出数 6 冊 予約数 129 件
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某所の図書館では 所蔵数11冊 貸出数11冊 予約数170件ですよ…
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これからだと思いますよ! 私も気になっていましたが、読みきれないかな、と、購入には至りませんでした。しかし、令和となり、改めて日本という国を意識した時、百田さんの令和帯のリツイート見て、購入しました。 元号の変わり目に購入する方、沢山いると思います!
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ありがとうございます
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親しい友人二人に「日本国紀面白いよ」と勧めたところ、後日「なんかあの本やばいみたいだよ。パクリとか間違いが多いとか」と両人から同じような返事がありました。やはりニュースとして出された悪意あるウェブサイトの影響も大きかったのではないかと感じる一件でした。勿論誤解は解きましたが。
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この本に感動した自分からしても65万部で足踏みするか?と正直思いましたが今読み終わった人の感想のほとんどが高評価で嬉しいです 「話題作として薦められたが大した内容じゃなかった」みたいなツイート無いですもん ブックオフに大量にないしメルカリも高値安定は百田史観が受け入れられた証拠
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小、中、高校の授業で先生から学んだ歴史や教科書の現代史のほとんどが、史実とは異なる嘘だった事がわかる本。百田さんや小生は、親や祖父母が戦争の実体験者。本当にあった事を親から教えてもらっていたから、学校で学ぶ事のウソと本当を見破りながら過ごした世代。日本国紀は海外の方にも推薦ですね
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「日本国紀」が凄いのは出版する事で大量の矢や鉄砲が飛んでくる事を承知で ・第12章 第13章 終章のWGIPで具体的に人物名や組織名を書いた勇気 ですね 否定するなら同じく一つ一つ具体的反論できなければ「百田の妄想」という陳腐な抵抗は意味をなさないが戦後章を否定できた者は一人もいない(笑)
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普段仕事でとても忙しいのですが、「ゴールデンウィークに日本国紀を読む!!」と決意し、副読本、カエルの楽園、日本国紀を購入し、カエルの楽園を読み終え、日本国紀を読み始めてます。 まず目次にびっくり。とても興味深いと思いつつ1ページ1ページ大切に読ませていただいています。
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もともと日本史分野は飽和市場だったので、売上は十分驚異的です。 現代近代の部分をマンガ化すれば、若年層だけでなく外国の方にも広く読まれるものと愚考します。むしろ左翼が恐れるのは、保守陣営のバイブルではなく、一般読者の入門書として手軽に読まれることではないでしょうか。
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百田先生は、ベストセラー作家なので、65万部は物足りないと感じるかもしれません。 しかし、部数だけみても結果は確実に出されています。 『日本国紀』は令和の時代に入っても、じわじわと部数を増やすと思います。 左翼がのたまう日本においても、かなりの善戦と思いますよ!
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まだまだ日本国紀は広がります。 信じてます。
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中には、保守の人たちの中にも批判する人がいたりして…多分に、妬みというか、嫉妬?を抱いている人もいるのかもしれません。 先日、買って読みだしてます。 私は百田さんシンパではありませんが、普通に読むのが楽しい本だと思います。副読本と合わせて読み終わるのが楽しみです。(証拠)pic.twitter.com/YeDwV9MUe0
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