「女子スポーツの意義は女性の参加機会向上」? どういうこと?記録更新やトップを目指すのは男子スポーツだけで、女子スポーツはそんなお年寄りの健康増進みたいな理由で存在してるとでも? 女性アスリートを愚弄している。https://twitter.com/emigrl/status/1125777478310514689 …
むしろ「記録更新やトップを目指す」のが男子スポーツの方に特化していた方が異常なのであって、スポーツの本質は「健康増進」「スポーツを楽しむ」なのでは。 近年は「記録更新」のような成果主義は改められ、「スポーツを楽しむ」方を重視という方向になってると思います。
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「参加機会向上」を「お年寄りの健康増進」と男子スポーツの「記録更新、トップを目指す」よりも下であるかのようにあなたは言ってるように見えましたが、そんなことはないと思います。
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仮に男女のトップアスリートがお互い本気出したら男子が勝つとしても、男女とも「頑張りすぎは良くない。スポーツは楽しむことが大事」となっているのと、そもそもスポーツ大会の成果主義的在り方も解体されつつあると思うので、そういう意味でも女性アスリートの不利益はそんな心配ないのでは。
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まあおそらくは「スポーツ・フォア・オール」という言葉すら知らずにスポーツについて語るような人に何を言っても無駄でしょう。
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僕も「スポーツフォアオール」をどこまで理解できてるか不明ですが。 トップアスリートだけが上ばっか見てそれ以外はスポーツの楽しさ知らないという事態は改善していかないとという方向で今のスポーツ界は進んでいったと思うんですよね。
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「今の」というか、国際スポーツ憲章って1978年に採択されたものですからね。もう40年前です。日本(人)のスポーツ観があまりにもアナクロかつガラパゴスなままだということでしょう。 http://www.mext.go.jp/unesco/009/1386494.htm …
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ああ失礼、リンク先は2015年のリニューアルバージョンでした。1978年旧バージョンはこちらです。 http://www.njsf.net/zenkoku/data/right/international_charter.pdf …
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