なお当初は、海外のエロ漫画の販売サイトの大手、FAKKUさんにお任せする方向だったのですが、諸処の事情により「信頼して任せられない」と判断し、見送らせていただきました。 少なくとも日本の同人作家個人が翻訳・販売を任せるには、正直リスキーすぎる会社というのが個人的な意見です。
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今回フォロワーさんのご厚意により、艶書堂の担当の方(日本人の方)と直接コンタクトする機会を戴きまして、資料を含めて海外での同人誌の翻訳 販売に関して疑問や不安を親身になって聞いてくださいました。 この事が今回、艶書堂さんにお任せする最大の決定打になったと言っても過言ではありません
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なお、もうひとつの案件である「海賊版」に関しての問題ですが、先日海賊版のファイルを再利用しての「公式英訳版」を発行する旨を伝えましたが、今回の艶書堂さんに翻訳・販売することをお任せした事をうけて、こちらに関しては中止することにしました。最大の理由は「性器修正」がその理由です。
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日本国内では当然ですが、「無修正の性器表現」は禁止となっております。 一方海外では「無修正」での販売が原則となっています。 それを考慮した場合、自分でわざわざ国内から修正ありの翻訳版出しても、海外のファンには何もメリット無いワケです。海外のみんな、無修正のおまんまんみたいよねぇ…
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また、艶書堂さん方で「国内の同人配信サイトから手を出しづらい」海賊版サイトに関して対応していただけるとの事でしたので、翻訳された海賊版に関しての問題はこれである程度解決出来るということで、マゾヒスト・ハイ単体での翻訳版の販売に関しては中止にする方向で決めました。
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