↓
ログイン
小説情報
感想
レビュー
縦書きPDF
世界最高の暗殺者、異世界貴族に転生する
感想一覧
▽感想を書く
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
Next >>
投稿者:
こめたろう
[2019年 05月 04日 20時 29分] ---- ----
良い点
「私に付き従う者たち」の3人目はネヴァンでしょうか…?
気になる点
今回の会話がいくつか気になります。
・ネヴァンに対する口調が敬語でなくなっている(ルーグだけでなくディアも)
・レールガン等の秘密を普通に話している
・ミーナからの情報提供はそれほど回数があったわけでもないのに、「いつもの」になっている
・ネヴァンが「公爵様」と呼ばれている箇所がある
上3つは、(書籍のみ掲載予定とかで)web上では挿入されていない話がある、と考えれば脳内補完はできますが、4つ目のは、国の制度として女子の家督相続が認められない限り無理な話では?
投稿者:
ノインテーター
[2019年 05月 04日 19時 56分] ---- ----
気になる点
ローマルングはもっと早めに出すべきだったのかも…
主人公や勇者、魔族など規格外の存在が出てきている中で今更「ローマルング公爵家は化け物」みたいな扱いしても正直ピンとこないんですよね。
王子暗殺の流れのために仕方なかったのかもしれませんけど。
投稿者:
bob
[2019年 05月 02日 19時 44分] ---- ----
良い点
一気読みして最新話まで追い付きました、これからの展開が気になります。
主人公のdランクスキル、忘れてたけどそんなのありましたね。
どんな能力なんだろうか。
グダグダしないから読んでて苦になりませんでした、更新楽しみにしてます。
一言
コメント欄の方指摘に関しては全然問題ないと思うけど読み込んでる割にいちいち煽ってくるの笑う
最初はなんやこいつって思ってたけど一周回って面白くなってきたよ
投稿者:
かかお
[2019年 05月 02日 05時 53分] ---- ----
良い点
久しぶりに一気読みしました!面白い!エロがサクッとカットされてるのはかなり素敵!
一言
お体に気をつけて、定期更新を期待してます
投稿者:
鳴上 風雨
[2019年 05月 01日 00時 45分] ---- 男性
一言
小説というのは文字を読むものなので誤字脱字が多いと読む気を無くす。
あと、常用漢字くらいは使って欲しいです。漢字でいい所を平仮名で書かれると違和感を覚えます。
投稿者:
nttq
[2019年 04月 30日 22時 02分] ---- ----
気になる点
> 偽りのお姫様の次は、美人なやり手商人ちゃん。みんな、可愛くて綺麗で才能に溢れて、あなたに惚れ込んでいますわね」(4章18話)
あの、ネヴァンが主人公に言い寄っていたタイミングなんて、
・第2王子の暗殺依頼を受けたタイミング(4章8話)
・第2王子の暗殺計画について相談したタイミング(4章15話)
・第2王子の暗殺を実行したタイミング(4章16話)
くらいですよね? そんな現場をおさえられておきながら
> カマかけだ。
> 俺は暗殺の証拠を残すほど間抜けじゃない。(4章18話)
と言える主人公ってとても『可笑しくて、無様で、滑稽で』素敵だと思います。
投稿者:
BARU
[2019年 04月 30日 20時 48分] ---- ----
良い点
マーハも可愛いですね。
気になる点
ミーナは掻き回し役でいろいろ気になる存在ですね。
一言
平成の更新お疲れさまです。令和でも引き続き応援してます。
投稿者:
paper
[2019年 04月 30日 19時 46分] ---- ----
気になる点
タルトの評価がちょっと酷い
慕ってくれている分、楽しませる努力をってならないのだろうか
投稿者:
クールレイド
[2019年 04月 30日 14時 52分] ---- ----
一言
面白い! 続きが気になる!
1日で最新話まで読みました!
槍に銃が付いたもので思い出したの出したのですが。銃剣術というものを知っていますか?
よかったら調べてみてください。
応援してます
投稿者:
nttq
[2019年 04月 23日 23時 02分] ---- ----
気になる点
> いろいろときな臭いし、好き勝手やっているのだが、彼らは国益を第一に動いているのは間違いない。(4章17話)
…どこで主人公はそう感じるのですかね?
> 有名な逸話がある。血を得るためだけに、公爵家の戦力だけで戦争を起こし国一つを滅ぼしたことがある。
> そこまでしなくても血を得る方法はあったが、遺恨を残せば、国家間の問題となり、王国への不利益になり王家の利益と相反する。だからこそ、完全に潰し、そのあとの周辺諸国へのフォローも完璧に行った。(4章9話)
とかですか?
でもこれって、わざわざ火種を撒いて消火する、所謂マッチポンプなわけで、
ここに「国益第一」と感じる要素はありませんよね?
国益第一なら『血を得ることを諦める』、それで済む話ですし。
結局の所、このニュートン一族は自分の一族の進化こそが最優先目的で、
そこに反しない限りで国益を考えてるようにしか見えません。
なら、最優先目的と国益が相反する事態が起こればこの一族がどう行動するか、
それこそ火を見るよりも明らかと感じるのですが…
あ、単に主人公が間抜けであることを表現したいだけであれば、非常にうまくできていると思いますよ。
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
Next >>
― 感想を書く ―
感想を書く場合は
ログイン
してください。
↑ページトップへ