2019年04月27日
絶妙なタイミングのカラクリ
被害者ならだれしも不思議に思う、この完璧な遭遇タイミング。
なんせターゲットの位置情報がわかっていたとしても、それだけでは演出不可能な遭遇をやってくるのだから。
何とかテク犯抜きで証明できないかと、長年色々検証してきましたが、ローテク方法(GPS・人海戦術・行動パターン先読み)だけでは実現不可能な遭遇があると言う結論に至りました。
やはり部分的にマインドコントロール技術の類が悪用されている可能性があります。
憶測の域を出ない話になってしまいますが、技術が技術だけに第三者に証明ができないのです。しかし長年の検証の結果、その技術の悪用はたしかに使われています。これはターゲットに気付いてほしく無い技術で、なぜならこれを踏まえて遭遇を客観視すると、不可解な遭遇の全てがつじつまが合ってしまうからです。
カラクリがわかってしまうとターゲットに混乱や精神的ダメージを与える事が減少しますが、悪用されている技術が高度過ぎる為に、ショックも大きく、中々受け入れる事は難しいと思います。でも被害者の方は頭の片隅にでも入れて覚えておいてください。
【つきまといのまとめ】
①このつきまといはターゲットだけが気付く方法で行われております。
②加害者との遭遇だとすぐ気付く様に、服装の色や行動、車輌のナンバーなどに共通性・規則性を持たせ連続遭遇させる事によって意図的に行っている事を気付かせるやり方をしています。
③人海戦術。ターゲットの外出時間と参加人数は比例します。(※その為、外出時間によっては数百~数千人規模にもなる)
④被害者が想像してるよりも多くの人数・台数で常にターゲットを囲っています。
⑤被害者が想像してるよりも広いエリアでターゲット囲っています。
⑥携帯・スマホの位置情報などまったく関係ありません。(※持たずに外出すればわかります)
⑦加害側の指示・連絡手段は携帯・スマホ・無線・他でリアルタイムで行っている(LINEなど)
⑧目的地があらかじめ決まっている場合は、事前に遭遇ストーリーが脚本されており、実行役の信者たちに先回りさせ、指示待ちの状態で待機させています。あとは絶妙なタイミングを逆算して実行役に指示を出し、先に実行役が動き出すのです。そのタイミングがこれからやってくるターゲットと完璧なタイミングになっている仕組みです。
⑨リアルタイムの対応について。ターゲットが予定外の動きした場合、その時点で演出可能な指示を、瞬時に実行役に指示しています。
⑩少なくても道路管制システム以上の技術は必要不可欠です。(道路状況・車輌管理・信号機タイミング・信号機操作)
⑪ターゲットの行動範囲・行動パターン・性格・行きつけの店・把握している道・行動予定などの把握と利用
⑫一部の不可思議な遭遇に関しては、ターゲットの視覚的誘導・心理的誘導(いわゆるマインドコントロール)して、本人の自覚なしに誘導されている可能性があります。
ほとんどの遭遇に関しては。人海戦術と道路管制センターのシステム以上の技術があれば、先読みした配置を逆算し、常にターゲットの周りを特定の車輌で囲って、遭遇・目撃を繰り返す事も可能です。まぁこれだけでもかなり高度な事をしているのですが、
しかし、一部の論理的に説明のつかない遭遇に関しては、脚本された配置を実行役に事前指示し、そこにターゲットを何かしらの方法(コントロール)で誘導しないと、実現不可能だと言う結論に至っております。
被害者さんがマインドコントロールに気が付かないのは、コントロールされている「自覚」が無いからです。それと皆さんは外出時、明確な「目的地」があって外出しますでしょ。それだと気付かないのです。目的地を決めずに都心部など交通量・信号機が多い場所を走り回ると、コントロールしないと実現不可能な遭遇に気が付くかもしれません。
もちろんこれは偶然そういうシチュエーションになった訳では無く、意図して仕込まれている遭遇なのです。このつきまといの核となる部分は、高度な技術が悪用されていると見て間違いないと思われます。
私はタクシードライバーが職業なので、1日20時間ずっと作られた日常の光景を見続けてきました。もう5年目になります。私もマインドコントロールだけは、最後までその可能性を否定して、現実的に何度も検証してきました。しかし結論は、やはりターゲットをコントロールしないと、どうしても説明が付かない遭遇があるのは事実です。
被害者の皆さんは、日々不可思議な遭遇をしまくっていますので、なんとなくそういう技術を肌で感じている方もいるかもしれません。ただ検証も立証もできない事を、第三者に説明しても無意味です。公的機関は相手にもしないでしょうし、最悪、精神病だとレッテル貼られ貶められるのがオチです。
この事に触れなくても、組織的につきまとってる自体は、状況証拠だけで十分証明できます。第三者に説明する際、立証も検証もできないものは、たとえ事実であったとしても触れない方が良いと言うのが、この犯罪の難しい所であり、悔しい事でもあります。
どのみちこの犯罪が公になり、専門家など交えて検証していけば、どうやったらこの遭遇が可能になるのか、おのずと答えが絞られてくると思います。
これだけ技術が発展した現代においても、世間が認知するには、まだ早い話なのかもしれません。
2019年04月08日
カルト団体による信じられないような人つぶし犯罪が横行しております
何十年も前から行われている組織犯罪を周知しています
今からお話しする事は、何も知らない方からするとかなり信じられない話になるかもしれません。しかし妄想でも虚言でもありません 何十年も前から日本全国で行われている、「創価学会」による組織犯罪を公表します
初めて見聞きする方は信じる事はかなり難しいと思いますが、これからお話しすることは全て現実に行われております。皆さんにとっても決して他人事ではありません、ターゲットとなる人は普通の一般市民だからです。
ぜひ固定観念を捨てて最後まで読んでいただけたら幸いです
私、斉藤と申します 千葉県松戸市在住です
元NPOテクノロジー犯罪被害ネットワークの会員で、現在はこの組織犯罪の被害者の会を立ち上げ周知活動しております。
~創価学会にマークされたきっかけ~
事の成り行きは、何年も前にある人物と職場で知り合い、よく話すようになって「今度食事でも・・・」と誘われ行ってしまったのが不幸の始まりでした。約束の当日、相手から急に電話が入り「友達も同席したいって言ってるんだけどダメかな?」と連絡入る。その時は一人だと気まずいのかなと思って「まぁいいですよ」と大して気にも留めず了承しました。
店に行って見ると、知り合いと俺はラフな格好だが、友人だと紹介された男はビシッとスーツで決めていて、あきらかに浮いた感じだった。「なんだこいつ・・・」と思いつつも、まぁ気にせず食事しながら話をしたのだが、スーツ男は最初話題に一切入ってこないで、俺と知り合った男との会話を観察してる様な感じで気持ち悪かった。しばらく話していると「健康」の話から「持病」の話になり、最近あんまり体調が良くない話をした途端、急にスーツ男が話に入ってきた。「その症状とまったく同じ症状を訴える女の子知り合いがいるんだよ。で、仏教系のところで拝みに行ったらすぐよくなったらしいよ」と、いきなり意味のわからない会話をし始める。そしたら知り合った男も急に「あっ●●さんの事だよね、すごいよね~急に体調が良くなったよね~」と打ち合わせしていたかのような、うさん臭いやり取りをやり始める。
何度か会話を変えようとしましたが、知り合った男がその都度、話を戻そうとしているのが見て取れたので、「こいつら何かおかしいな」と思いつつ、彼らの話を聞いて見る事にした。
話を聞いていると、やはり宗教の勧誘のようで、要はその持病は必ず治るから一緒に、「座談会に行きませんか?」という事を、しつこく説得される。そこはお寺さんなの?と聞く俺に、「うん、仏教系だよ」「拝むと絶対によくなるから!騙されたと思って一回行って見ない?」と説得してくる2人に、こっちもイラッと来て「じゃあ、あんたらは今まで病院も行かないし、一度も薬に頼ったことはないんだな?」と、少し言い合いになった。
まぁ利口な人なら、刺激せずやんわり断るのかもしれないが、今時まだそんな方法で勧誘している事にも驚いたし、小学生でも騙せない殺し文句で、俺をその気にさせれると本気で思っている二人に正直イラッとした訳です。
当然、食事に誘った目的がもう勧誘だと分かったので、まともに相手にする訳も無く、こんなやり取りをしていたら、「こいつはダメだな!」と連れの男が言い出す、どうやら勧誘できる人種でない事がようやくわかったようで、急に帰り支度を始める。
で、結局おたくらどこの宗教団体なの?と聞くと「創価学会」だとはっきり答えた。
この時紹介された男は、創価学会で何かしらの役職ある人物だったようで、この件がきかっけで、どうやら「仏敵ターゲット」として完全に目をつけられてしまったようです。その後住んでるマンションで、ゴミのまき散らしが多発し、ペットの糞尿をまき散らされる等の数々の嫌がらせや、不可解なトラブルが身の回りで多発していきました。その後なぜか私の部屋の両隣・上下階の住人が立て続けに引っ越していき、新たに入居してきた人が騒音や異臭などの嫌がらせを始めるようになっていきました。信じられない事に、何度引っ越してもすぐにゴミをまき散らしなど開始され、気が付けばまた両隣・上下階の住人が次々引っ越して行く。そして引っ越してきた住人がまた騒音や異臭の嫌がらせを始める訳です。
仕事でも急にパワハラ・いじめ・嫌がらせを日常的に受けるようになり、何度転職してもすぐ退職せざる得なくなり、経済的にも追い込まれていきました。
さすがにこれは「普通の嫌がらせでは無い!」と思った私は、ネットでこういう嫌がらせに対する対応や情報を探しまくっていたら、ある記事にたどり着き、それが「集団ストーカー」犯罪だったわけです。
皆さんはきっとこう思うでしょう。そんなんで敵視されたらほとんどの人がマークされているわと・・・
もちろん全員がマークされる訳ではないでしょう。しかし私の場合は幹部の人間がいる前で教義を全否定してしまった事が敵視された大きな原因だと考えられます。
しかし、この犯罪の被害者さんの中には、聖教新聞を断っただけで、「きっと後悔する事になる」と脅された後、嫌がらせが始まったり、たまたま仕事や日常でトラブルになった人間が創価信者で、その後嫌がらせが始まったケースもたくさん報告されているのです。
つまり皆さんが思っているよりも、些細な理由でターゲットにされてしまう可能性がある犯罪という事を知っていただければと思います。
実はこの創価学会を中心に行われる嫌がらせ犯罪は「集団ストーカー」と言われ、世間に知られるきっかけになったのは、1999年に起きた桶川ストーカー殺人事件です。この事件が契機となって2000年にストーカー規制法が改正されました。
ただ創価学会が行っている集団ストーカーは、桶川ストーカー殺人事件とは無関係で、手法も規模も別次元のものです。桶川ストーカー殺人事件は、数人のグループで行った事件だったので「集団」とされましたが、創価が行っているストーカーは、「組織的」で、実行犯が桁違いなのです。
この事実だけでも、皆さんは疑問に感じる方もいると思います。
第三者からすれば、「誰が?」「何のために?」「なぜあなたを?」と真っ先に頭をよぎるからです。
我々一般市民の常識で考えても、この組織犯罪の方法・理由・目的は中々見えてきません。
それに皆さんは、悪い事したやつは必ず警察が捕まえてくれると信じていると思いますが、そんな事はないのです。たしかに証拠がある個人に対しては動きますが、権力が絡んだ組織犯罪に関しては、警察は無力で何もできないのが現状なのです。
ここで言う権力と言うのは「公明党」「創価学会」と言う事です。それとあらゆる公的機関の重要ポストに付いている信者たちの力です。
皆さんがこの組織犯罪に対して無知なのは、マスメディアが一切触れないからです。なぜ触れないのか?それはこの権力がマスメディアにも大きな影響力を持っているからです。その証拠に、もうどこもこの宗教団体に関する、マイナスイメージに繋がるような事は一切取り上げていません。
そもそも集団ストーカーと言う名が世間に知られるもっと前から、この団体による嫌がらせ被害は報告されていました。1991年日蓮正宗を破門にされた池田創価学会が、信者を使い破門後脱会した信者や日蓮正宗法華講会員にありとあらゆる嫌がらせや尾行・監視・つきまといを行ったのが、現在の集団ストーカーの原型になっています。
しかし、創価学会の嫌がらせの歴史は実はもっと古くて、調べてみると昭和20年頃から始まっています
昭和20年代頃の創価学会は、暴力的な折伏(勧誘)、買収や替え玉投票 などの選挙違反、投票所襲撃事件、批判者への嫌がらせ、批判本に対する出版妨害、盗聴 など、数限りない違法行為を信者を使って行っていました。
つまり組織的に信者を使い、嫌がらせや犯罪行為など、昔からこんな事ばっかりやっていた危険団体と言う訳です。
当時はまだマスメディアに正義が残っており、一部の良識ある記者たちによって正しく記事にされ、きちんと報道されていました。一部は国会でも議論され社会問題になりましたので、年配の方でしたら創価の悪行の数々はよく御存じのはずです。
現在では、自民党と連立与党になっている公明党の支持母体という事もあって、創価学会の事を健全な団体だと思ってる若い方がいると思いますが、とんでもない間違いです。創価学会は、新興宗教団体危険度ランキング第一位であり、フランス・チリ・ベルギー・オーストラリア・ドイツ・アメリカ議会下院など、多くの国でカルト指定され危険視されています。つまり世界の認識は、サリンばら撒いたオウム真理教と危険性は同じと判断がされている訳です。
そんな危険なカルト団体と連立組んだ自民党の責任はとてつもなく重く、こんな危険な思想を持ったカルト団体が、国の権力を持ったら自分たちの利益の為だけに利用するのはわかりきった事なのに、自民党は目先の組織票をとったのです。当時、亀井静香氏は国会で集団ストーカーの件に言及した際、自民党の支持母体も「創価学会でしょ」とはっきり述べております。
自分も含め、政治に無関心すぎた国民も悪いと思いますが、その間にカルトが権力を握り、着々と影響力をつけて行った訳です。そして現在では堂々と犯罪を行えてしまう環境が整ってしまっています。
全国各地で信者による嫌がらせが日常化し、当時はまだ脱会者や敵対宗教団体相手に行っていたのが、現在では勧誘や聖教新聞の購読を断ったり、信者と些細なトラブルになっただけでターゲットにされてしまっています。一般市民を私的感情で勝手に「仏敵」として敵視して、集団で貶め次々自殺に追い込んでいるわけです。被害者の多くはあらゆる生活妨害を受けており、普通の生活すらできなくされています。まさにカルトのやりたい放題の国になってしまっています。
日本の治安を急激に悪くしたのは創価公明党と自民党です。
昔の創価学会はとにかく重罪犯罪が多かった。
中国地方のさる刑務所の教誨師を務めたM氏によると同所に収容されていた強盗、強姦などを犯した重大犯の30%は創価学会員であったという。ジャーナリストの内藤国夫氏も同じようなことを雑誌「諸君!」の昭和57年6月号に書いている。山崎正友弁護士も全く同じようなことを書いています。
創価信者だった当時の検事の1人、会田宣明は、静岡地検に勤務していたころ、池田大作と会食の際に「学会員の犯罪が多い、彼らは情状を良くしようとして”創価学会を信仰している”と聞かれてもいないのに言う。そのため検事達の間で、創価学会のイメージが悪くなる。困ったことだと報告している。そして創価の名を出さないように指導すべきと進言したほどです。
創価が暴力団に殺人依頼し、実際事件になってしまった件もあります。
暴力団と創価学会の関係は、後藤忠政氏(指定暴力団・山口組幹部)が「憚りながら」という本で、創価学会に依頼され数々の犯罪行為を行っていたことを本の中で暴露しています。
昔の手法は荒っぽく露骨な方法だった為、多くの逮捕者など出しました。でも今はどうでしょう?被害者はいっぱい訴えているのに全然公になっていませんし、逮捕された何て話も聞きません。
それは時代の流れに沿って、犯罪手法もより巧妙になり、お家芸である監視・ストーカー行為も法律に手を加え取り締まれないように先手打った為に、現行法では取り締まることができないのです。
この犯罪の周知が進まないのは、マスメディアが取り上げないだけでなく、手法そのものが第三者の理解を超えているからです。普通の一般市民に対する、ありえない人員を導入したつきまとい行為、心理手法を駆使した貶め手法、高度な技術を悪用した身体攻撃など、どれもこれも一般人がまず信じられない事を主に行っておりますので無理も有りません。
創価学会が信者を使って行っている事は、わかりやすく言うと組織的な「人つぶし」です!
この人つぶしマニュアルは、実は欧米が発祥で、マフィア社会では「ギャングストーキング」という名称で、古くから敵対組織関係者や裏切り者に対する脅迫・制裁手段として行われて来ました
ギャングストーキングの手法は歴史が古く、戦時下にヒトラーが行った実験や、CIAのMKウルトラ計画など、戦争を前提とした研究から始まりました。それが、冷戦下で、政府の思想統制や治安維持目的に変わったのがFBIのコインテルプロ、ガスライディングなどです。
1950~60年代に掛けて、アメリカのFBI連邦捜査局でも「COINTERPRO(コインテルプロ)」というプロジェクト名で、こうした組織的ストーカー手法による非合法捜査・監視活動を行っていました。そのターゲットは共産主義者や反体制主義者など、当時のアメリカ政府にとって都合の悪い人物・団体が対象だったそうです。
この犯罪手法は、犯行がばれることなく確実にターゲットを貶める事ができる手法の為、世界各国でさまざまな目的で悪用されており、その国ごとに加害組織は違い、行う目的も違っています。
ただ日本と違う点は、アメリカの主要メディアが正確に報道しているという点と、最近の事ですがFBIもついに捜査を開始したと言う点です。
冒頭にも触れましたが、残念ながら日本の各マスメディアは、この犯罪に関して完全にシャットアウトしております。なぜならば創価学会が絡んだ事件・犯罪は「鶴のタブー」と言われ、もうどこも取り上げる事はしていないからです。当然警察も一切捜査する事はありません。犯罪組織が権力を握るとこういう事になります。
今はネットなどSNSが社会に浸透し、TVでは報じられない情報も、ネットなら得られる時代になりました。
ただあまりにも皆さんの理解を超えた内容の為、一部の方は妄想や精神病と結論付けている方がいらっしゃいます。悲しい事ですが、実はそれも間違ってはいないのです。被害者の中には外出すらできなくなるほど精神的・肉体的に追い込まれている方も少なくなく、被害内容を冷静に客観視して見る事が出来ず、第三者に誤解を招くような言動してしまっている方も実際いらっしゃいます。
その被害者はありのあまま話しているのですが、客観視できなくなっている為、立証できない事を必死に訴えてしまう。その被害内容の一つ一つが、何も知らない第三者からすると異常な言動に映ってしまう事に気付かないのです。
また加害側の工作員が被害者を装い、わざと誤解を招く言動をしたり、ミスリード工作して第三者や被害者を惑わす事も日常的に行っています。その結果、第三者には誤解された印象を与え、正確な情報が認知されない現状になってしまっています。
皆さんに知っていただきたいのは、一般市民を精神病に貶める犯罪手法を組織的に行っていると言う事を知っておいてください。
先ほども言いましたが、アメリカではこの手法を使った組織犯罪を、警察もマスコミも正確に把握しており、高度なテクノロジー技術を悪用した犯罪に関しては、遡りますと1997年にクリントン大統領が、機密の人体実験を厳しく規制する行政命令出しています。電磁波機器などの国民に向けたテクノロジー実験や攻撃を行っていた事実を認め規制した訳です。ロシア下院でも、2001年にマイクロウェ-ブ・超音波・超低周波・光を武器に相当する事を認める法案を可決し、プーチン大統領が署名しております。これは武器として存在する事を示し、個人で悪用されないように公にしたものと考えられます。
このような国規模でテクノロジー犯罪に関わる規制など動きがある中、実際関与が疑われているのが、その国の諜報機関だったりしますので、何とも矛盾していますが、それでもこの犯罪を完全にシャットアウトしている日本に比べればまだマシと言えます。
※COINTERPRO(コインテルプロ)とは
1950年から1960年にかけて、FBI等によって行われた非合法工作活動(国家犯罪)のプロジェクト名です。共産主義者等、当時のアメリカ政府にとって都合の悪い人物や団体に対して行っていた活動です
その手口は、人間関係の破壊工作、風評工作、生活妨害工作、失業させる工作などを通じて、偶然を装いながら、ターゲットとなった人物に、身体的、精神的、経済的なダメージを与え、自滅・破滅させるプログラムです。
※ガスライディングとは
ガスライティングの目的は、社会的信用の喪失や精神状態を悪化させるなどターゲットを自滅に追い込むことです。
・精神を病ませて自殺に追い込みたい
・立場を悪くしてコミュニティ内から追い出したい
・逆上させて犯罪を犯すように仕向けたい
・周囲から孤立をさせ社会的に抹殺したい
・虐げることで満足感を得たい
ガスライティングは相手を貶めることが目的なので、なるべくターゲットに悟られないように実行されます
被害者が「周囲が何かおかしいかも?」と確証はなくとも違和感を抱くような状況を与え続け追い詰める手法
その特性のせいで被害者は自分が被害にあっていると自覚するのが難しく、また恋愛感情を起点として定められたストーカー規制法にも該当しません。
現在、日本の被害者数はNPOテクノロジー被害団体に登録しているだけでも2070名(2018年現在)を超えております。実はこの人数、被害者の間では正確な人数では無いと言う意見が大多数なのです。
この犯罪手法は、元々諜報機関などの秘密組織が、相手(ターゲット)に気付かれないように、自然に不幸になったように工作し貶める方法ですから、本来被害者は組織犯罪を仕掛けられたことに気付く事はありません。
組織犯罪に気付いた人と気付かない人の違いは、継続して行われているかどうかと言う点です。
継続されないターゲットの場合は、当然一時的な不幸で終わりますので、それがまさか悪意ある人によって仕組まれた不幸だとは夢にも思いません。
実際、我々も長期的な潜伏期間の中で、一時的な工作を定期的に仕掛けられてきた時期を経験しております
皆さんからすればその不幸は偶然では?とご指摘を受けると思いますが、長年加害側のやり口を経験してくると、過去のやり口の点と点が結ばれ、当時から少しずつ工作されていた事が、後になってわかってきます。こればっかりは被害者でないと分からない事です。
その事から、継続的にされていない、まだ気付いていない潜在被害者を考慮すると、2000人程度で収まる訳が無いと言うのが被害者の総意となっています。
そもそもまだ集団ストーカー犯罪が知られる前の、1997年に「創価学会による被害者の会」が被害者の調査をしたところ、実に4000人以上が被害の実情を寄せてきました。その手口は「尾行」「つきまとい」「脅迫」「見張り」「集団暴行」「怪電話」「住居侵入」と、テクノロジー犯罪を除けば、今でも行われているものばかりです。
~集団ストーカー犯罪と自殺者の関連性~
だから日本では決して触れられないタブーの1つになってしまってる訳です。
みなさんは日本の自殺者数がH10のバブル崩壊から12年間も3万5千人を超え続けた事実をご存じでしょうか?
みなさんはバブルの影響だろう思うかもしれませんが、その後の12年連続の数値ははっきり言って異常です。バブル前の数値に戻ってきたのは2015年あたりでつい最近の事です
実はこの自殺者数は表向きの発表で、この他に判断できない変死体が毎年15万以上・行方不明者が毎年7万~9万人いるのをみなさんはご存知でしょうか?遺書が無い場合は全て変死とされてしまうために、正確な自殺者数は毎年10万人以上だと言われています。つまり公表されてる人数より3倍以上も自殺しており、これは警察の内部情報からの現実的な数値です。
実はこの2000年前後と言う時期が、この犯罪のキーポイントになっているのです。
創価公明党が自民党と連立を組んだ時期が1999年からです。この頃から世間の印象を悪くするような露骨な重罪犯罪が影をひそめ、マスメディアでも創価関連の事件は取り上げる事が無くなりました。
そのかわりに、集団によるつきまとい・監視・嫌がらせ・テクノロジー犯罪などの立証が難しい犯罪が横行するようになり、全国各地で大勢の被害者が被害を訴え始めました。
そしてこの年を境に自殺者も増加の一途を辿っています。そしてテクノロジー犯罪を隠蔽するかのごとく、2002年には精神分裂症が名称変更され、集団ストーカー被害の内容をそのまま病状にした、統合失調症と言う精神病が世間に知られるようになった訳です。
それとこの時期を境に精神障害手帳を持つ方が急増している事実をご存知でしょうか?
実はこの「統合失調症」ですが、調べれば調べるほど実に胡散臭い病気なのです。
皆さんはこの分野の権威たちが研究を重ね、科学的根拠のもと新たな病気が発見されたと思いますよね。しかし、精神医学会では違うのです。一切の科学的根拠は無く、精神科医の個人的な見解で新たな病気が作られています。
これは治療する患者を増やす目的で作られてきている事を意味します。そもそも脳においては、現代の医学ではまだまだ未知な分野ですから、精神病に科学的根拠を示す事などできる訳が無いのです。それなのになぜ薬を処方できるのでしょうか?
統合失調症に関してはこちらでわかりやすくまとめています↓
http://ingasan.blog.fc2.com/blog-entry-361.html
~総体革命について~
あなたは創価・池田大作の「総体革命」と言う言葉を知ってますか?政界・官僚・マスコミ・警察・検察・裁判官・教師などに学会員や在日朝鮮・韓国人を次々送り込み、日本を池田創価学会で支配しようとした計画のことです
ざんねんながら日本の公的機関には、すでに多くの学会員が入り込んで重要なポストについて創価学会の為に利用しております。
創価大学出身官僚の2013年現在の記録をご覧ください
外務省50人
防衛庁11人
総務省10人
法務省14人
法務局13人
検察庁7人
財務省4人
国税庁44人
文部科学省4人
厚生労働省9人
経済産業省1人
国土交通省20人
海上保安庁1人
警察(地方)6人
裁判所49人
※少し古い記録ですが、創価大学出身の官僚が当時でこれだけいます。これはあくまでも創価大出身者のみですから、他の大学出身の創価信者を含めると、実際はもっとカルト信者がいる可能性があります。しかもこれ2013年でこの人数という事ですからぞっとします。
皆さんは別に優秀で国の為に活躍してくれれば、カルトでも問題ないと思うかもしれません
しかし皆さんはカルト教団の思想や思考を持った人間が、国の重要機関で働く危険性を甘く考えていませんか?
例えばオウム真理教の信者たちが政党を持ち、国の中枢に多くの信者を送り込み、重要なポストに就いていたとしたらと考えてみてください。皆さんはカルト宗教に対して、どこまで危機感を持っているか分かりませんが、カルトの思想・思考の優先順位は、国民の為に働く事ではないのです。在籍する宗教団体の利益になる事だけを考え、利用する為に働いているのです。
下記の「創価大学(SU)法学部を卒業した創価学会員のブログ」記事を読むと、今言った事がよくわかります。信者が何の疑いも無く組織犯罪に手を染める訳や、罪悪感を一切感じない訳がよく分かります。
http://ingasan.blog.fc2.com/blog-entry-369.html(ブログ記事をそのまま引用)
ドン引きするレベルの狂った思考なのが、おわかりいただけたかと思います。これが二世以降の創価信者たちの洗脳されまくった基本となる思想や思考なのです。
これを読んでもまだ皆さんは、まともな人だと思うでしょうか?
この信者の証言が事実なら、創価大学でも洗脳のような教育を日常的に行っている事になります
恐ろしいのは、この様な思想・思考を植え付けられて育ったカルト信者が、国の重要機関で官僚になったり、重要なポストに付いているという事です。
2004年当時の記録では、当時創価大学の就職先で多かったのは小学校・中学校の教員だと言うのですからゾッとしますね。
こんな狂った教育を受けて育ったカルト信者が、皆さんの子供の担任になったらと考えてみてください。
※2004年 創価大学卒業生就職先
~学校でのいじめによる自殺と創価学会との関連性について~
創価学会員が教師になると何がヤバイか・・・
それは脱会者や敵対者(仏敵ターゲット)の子供を、教師や信者たちの子供たちで組織的にいじめて自殺に追い込む事をしている疑惑があります。
よくニュースで胸糞悪い「集団によるいじめ」で自殺してしまった子のニュースを見聞きしますよね 自殺してしまった子は名指しで遺書を残していても、学校側はいじめを認めなかったり、それどころか加害者をかばうような言動しているケースを、嫌と言うほど見聞きしてきたと思います。皆さんこれ何か妙だとは思いませんでしょうか?
以下に当てはまるケースは、加害者の子たち・担任の素性を調査する事をおすすめします。
・いじめっ子が複数名(集団)
・担任/副担任に相談しても何もしない
・担任/副担任がいじめに加担している
・担任/副担任が加害者をかばう
・クラスメイトの一部が加害者を擁護する。または被害者に非があった事を風評する
・いじめが巧妙で陰湿、そして計画的
・注意しても絶対にやめない
・親が学校に訴えても改善されない
・学校側(校長・教頭)がいじめを隠蔽しようとする
・教育委員会がいじめを隠蔽しようとする
次にこの問題が公にならないもう1つの理由は、この犯罪の「方法」です
これから書く内容はさらに信じられない内容となります もしかしたらそれを書くことによって、この記事の信憑性が薄れ逆効果になってしまうかもしれません。中には立証できない不確かな情報も含まれますが、どうか固定観念を捨てて読んでください
「集団ストーカー」とは造語の総称名です。
ゴミや糞尿などのまき散らしなど、嫌がらせ全般行為・あらゆる生活妨害・組織的な大掛かりな騒音嫌がらせ・24時間365日に及ぶ信者を使った監視・つきまとい・ストリートシアター・コインテルプロ工作・ガスライディング・高度な軍事技術など悪用した電磁波・電波・音波・マイクロ波攻撃など同時進行し、肉体的・精神的にも追い詰め、自殺誘導・犯罪誘導・統合失調症に貶める事を目的にした、人間を間接的に破滅させるプログラムです。
まず組織的な付きまといとは、男が女を後ろから付け回すようなものではありません。
ターゲットだけに意識した色・柄の服装を、大勢で共通させ1日に何十回もわざと遭遇・目撃させるやり口です。車の場合も同様で、後ろを単純に尾行するのではなく、覚えやすいゾロ目のナンバーやハサミ目のナンバーなどで1日中、意図的に遭遇・目撃させ、常に監視・つきまとわれてると言う意識をターゲットだけに与え続ける行為です
この手法は「アンカリング」といい、つきまといだけでなく集団ストーカー犯罪全てに関わる心理手法です。
アンカリングとは・・・
また別の例で言えば、「パブロフの犬」の事はご存知でしょうか?犬にエサを与える時、ベルを鳴らしてから与えるという事を繰り返していると、ベルを鳴らすだけで犬がよだれを垂らすようになるという実験の話です。このように特定の事を規則性をもって繰り返すと、心理的に大きな影響があることが実験からわかっています。
集団ストーカー犯罪におけるアンカリングとは、この条件付け・意識付けを、ターゲットだけが気付くようにする為に悪用している訳です。
特定の色や柄の服装で、不自然に連続遭遇させたり、特定の数字ナンバーの車輌で規則性ある遭遇を繰り返すことで、ターゲットだけに意図的な遭遇であることを意識させ、同じパターンを繰り返すことによって、「この服装の人が来たらまた同じ服の人が続くかも・・・」と心理的に、先読み、連想するようにさせる訳です。それが24時間、365日続く事によって、常に得体のしれない人間に、監視・つきまといされていると感じるようになっていき、外出したらまた遭遇するかも・・・と思う様になって、だんだん外出を控えるようになっていきます。
また遭遇だけでなく、嫌がらせなどにも利用されます。特定の時間でターゲットの行動に合わせて騒音を鳴らしたり、特定の場所で特定のゴミを置いておくなど、全てアンカリングが絡んだ手法です。
ではどういうものにアンカリング(意識付け)させて気付かせるのか?
以下にまとめております。ご覧ください↓
http://ingasan.blog.fc2.com/blog-category-45.html (まとめ)
高度なつきまといは、いくら文章で説明しても第三者には伝わりにくいので、まず上記のアンカリング(意識付け)されたものをご覧になった後、こちらをご覧ください↓
http://ingasan.blog.fc2.com/blog-entry-381.html (信号待ち時の囲み)
わかりやすくまとめますと、ターゲットだけが気付くキーワードを色々意識させてから、それらを複合させてターゲットの前だけで連続遭遇・目撃させる訳です。
その一つ一つのキーワードは散々遭遇させられてますので、ターゲットだけが常につきまとわれている事に気付く仕組みとなっております。
実はこの手法でつきまとった場合、警察は取り締まることができません。
その訳は、第三者から見れば加害者は歩いてるだけ、走ってるだけで、ターゲットに対して直接危害を加えてる訳でも無いからです。
しかし、行くところ行くところ先回り配置され、特定の共通点を持った人間や車両が、絶妙なタイミングで遭遇・目撃し続ける訳ですから、意図的に仕込まない限り、遭遇不可能なのは皆さんでも納得して頂けると思います。
全国の被害者が記録している覚えやすいゾロ目・ハサミ目・順目・逆目・語呂合わせ目などの、車ナンバーの所有者をあらえば、必ず関連する組織に行き着くと被害者の多くは思っています。しかし警察は捜査をしない、厳密にいうと犯罪ではないから捜査できないと言う訳です。
この集団行動自体が、組織犯罪の決定的な証拠なのに、その行為は犯罪では無いと言うのです。
男が女を個人的に付けまわせば犯罪になり、集団でこのような手法で付け回す分には犯罪にならない訳です
なぜこんなおかしな法律になっているか?
みなさんは「ストーカー規制法」をご存じだと思いますが、この法案が民主党から出されたとき「恋愛感情に基付くつきまといのみ」という条件をくわえたのが創価公明党なのです。そのせいで恋愛絡み意外のストーカー行為に対して警察が動かなくなってしまった訳です。
なぜそんな条件を付け加えたのか?それは言うまでもありませんが、昔から監視・つきまといなど日常的におこなっていた為、そんな法律が制定されたら、脱会者・法華講会員・顕正会員・集団ストーカー被害者・その他仏敵とされた全ての被害者が、一斉に警察に被害届を出し、多くの訴訟に発展する可能性があった訳です。
その為、創価学会は法律に条件を付け加え、自分たちの犯罪行為を取り締まれないようにしたと言われております。
監視・つきまといだけでも第三者には理解できない方法と、信じられない程の人員で行っています。
皆さんが信じようが信じまいが、撮っている動画にはその証拠が写っている訳です。
数日間の証拠ではなく数年間分の証拠ですから、ターゲットである私の周りでは、常に規則性・共通性ある車や人に囲まれている事が誰でも確認できるはずです。
問題は遭遇・目撃の正確さです。1日通して完璧なタイミングでの遭遇を繰り返します。
被害者さんはわかる話ですが、はっきりいって異常なほど完璧なのです。
わかりやすく言えば、緻密に脚本されたレールの上に乗せられて順序だって見せられている感覚です。
決して大げさに言っている訳ではありません。そのぐらい不可思議な遭遇を完璧に見せられ続けると言う訳です。
この事実はターゲットの位置情報を見ながら遭遇させるとか、そんな次元の技術ではありません。
歩行役に関しては先回り配置して、ベストな遭遇になるタイミングで動き出す指示を出しています。
それがこれからやってくるターゲットと絶妙な遭遇タイミングになっている訳です。
ただでさえ理解できなほどの人員で行われている上に、その遭遇方法も第三者の理解を超える技術が使われていると話そうもんなら、「こいつはまともでは無い」と人によってはそう思うかもしれません。
しかし証拠を見れば実際そういう規則性が1日中続いている訳です。
もちろん方法に関しては、憶測の域を出ない部分はありますが、起きている事を論理的に考えて答えが出ないものに関しては、可能性を消去法で導き出すしかありません。
このつきまといは、やられている被害者がその遭遇方法がわからないような遭遇を見せてくると言う訳です。
~まず信じる事ができない高度な技術の悪用~
集団ストーカー犯罪とは、皆さんに証拠を見せれる犯行と見せれない犯行があります。
上記に書いた内容に関しては、法律で裁けないにしても、組織的に行っている事実は証明できます。
これは私だけでなく、日ごろから証拠を撮っている被害者さんなら、皆証明できるでしょう。
しかし厄介なのは高度な技術を悪用した、いわゆるテクノロジー犯罪と言われるものです。
被害者によっては、これを第三者に誤解無く認識してもらうのは不可能だと言ってる方も多い。ですからあえてテクノロジー犯罪には触れずに周知したりしている方もいらっしゃいます。私もどちらかと言えば触れずに周知している側です。
しかし集団ストーカー犯罪における核の部分は、このテクノロジー犯罪なのです。
これから書く内容は、こういう犯罪とは無縁に生きてきた皆さんにとって、受け入れがたい内容になります。しかしこれも、皆さんが信じようが信じまいが、もう現実に可能な技術であり、実際多くの一般市民に向けて地獄のような拷問を日々味あわせています。
実際私もされていますので、他の被害者さんの話だけで公表している訳ではない事を前置きしておきます。
テクノロジー犯罪とは我々素人の一般市民では防御も立証もできません。ですから憶測の域を出ない話になってしまいますが、ぜひ固定観念を捨てて覚えておいてほしいと思います。
電磁波自体は、みなさんも日常生活の中で常に晒されながら生活しています。
電磁波は周波数によって低周波、高周波、マイクロ波、超音波・・・など名称が違います。
これらの電磁波を使って、特定の人物だけに痛みなど人間の五感に関わるあらゆることが、遠隔から意図的に行えてしまう技術の事です。
わかりやすく例えるなら、確実に伝わる「藁人形」があると思ってください。
腕に針を刺したら、相手の腕に痛みが伝わるイメージです。それが現代において電磁波を悪用して、できてしまうという事です。
問題は使い方によっては人を簡単に殺せてしまえるという事。
よく都合の悪い人間が、都合よく心臓発作や脳梗塞で亡くなるって話をよく見聞きすると思います。数日前まで元気だったのに突然末期ガンで亡くなったりも良く聞く話です。
皆さんはたまたまでしょうと思うでしょうが、この技術を知っている人たちた絶対にそう思わないでしょう。
以前、アメリカのマックロック(MuckRock)というNPO組織がワシントン州に質問状を出した際に回答が届いた話があって、その回答とは別に「おそらく誤って」添付されていた書類が混じっていたと大騒ぎになった事があります。
それは人体の遠隔マインドコントロールに関するものでした。当然皆さんはご存じないと思いますが、このNPO団体がネット上に公開したために、一気に拡散されテクノロジー犯罪の仕組みの一端が公になった事例です。
書類の名前は「人体に対するEM効果 (EM effects on human body)」。
・そこには、人体にどのような操作を行うか、そして、その方法が示されていた。
・書類自体は間違いなく政府機関から送付されたものであるため、誤りであるにしても何にしても、「実在する政府の書類」である可能性がある。
皆さんはこの流出した機密文章を見て、どう思いますでしょうか?
実はこれに限らず、一般市民が知りえない軍事レベルの技術に関する情報の一部は公になっています。
我々が知らないだけであって、とっくの昔から研究され戦争なども使用されてきた歴史がある訳です。
恐ろしいのは、表に出て来ている技術が最新では無い事です。我々一般市民にとっては驚愕の技術ですが、もうそれは時代遅れのものになってしまっている可能性があるという事です。
1970年代にはすでに、遠隔から他人の身体を傷つける事も出来たし、コントロールする事もできていたわけです。あれから約50年近く経っている事を考えてみてください。
皆さんが認知する頃には、はたして自我を認識できているのか疑問です。
続いて音声送信技術に関してです。
これも皆さんからしたら理解不能でしょう。でもこの技術はまだ受け入れる事ができるかもしれません。それはなぜか?
実はこの技術に関してはすでに特許が取得されていて、証明されている技術だからです。
詳しくはこちらでまとめています
http://ingasan.blog.fc2.com/blog-entry-121.html(音声送信に関わる特許)
http://ingasan.blog.fc2.com/blog-entry-120.html(テクノロジー犯罪に関わる特許)
この技術は耳で受ける仕組みでは無いので、耳が聞こえない人にも効果あります。
集団ストーカー犯罪では、この技術も悪用され、被害者と加害者が頭の中で会話が成立してしまうと言う、奇妙な事が現実に起きています。皆さんの認識で言う所のテレパシーで会話するイメージです。
知っている人もいるかもしれませんが、音声送信技術に関しては、湾岸戦争でも実戦配備されていました。いわゆる「神の声兵器」と言われているものです。
実はこれも統合失調症の症状の一つに加えられているものなのです
いいですか皆さん、頭の中で声がする・・・・誰かが頭の中でじゃべりかけてくると言っただけで、精神科では統合失調症と診断される可能性があるという事です。
その際、科学的検査なんて一切無く、精神科医の見解でそう診断されてしまうという可能性があるという事を覚えておいてください。
感の良い方はもう何となく気付いているかもしれませんが、この統合失調症と言われている症状の全ては、高度な技術の悪用で人為的に起こせるという事!
~勧誘にこの技術の悪用が使用されている疑惑について~
実は、勧誘したいターゲットに対して、短期・長期的にこれらの技術を悪用し、意図的に原因不明の精神病(自律神経系・パニック障害・鬱など)や、慢性的な倦怠感・腹痛・胃痛・吐き気・頭痛・不整脈・めまい・意識障害などを引き起こし、持病として認識した頃を見計らい、偶然の出会いを演出して知り合い、その後人間関係を構築した後に持病の話をうまく引き出し、「拝みに行くときっと良くなる」と座談会に誘ってくるケースがあります。
創価信者の方でこのパターンで勧誘されて、実際参加して一時的に持病の症状が良くなったり、無くなった方は要注意です。
あなたのその持病は意図的に作られた可能性があります。
これも信じられない話ですが、実際私はこのパターンで勧誘されておりますし、現役・脱会信者の方で、実は言われてみると思い当たる方がけっこう多い話なのです。
集団ストーカー犯罪ではこのような方法を用いて、精神的・肉体的に追い込んでいき、自殺誘導・犯罪誘導・統合失調症を目的にしている組織犯罪です。
その手法のどれをとっても、第三者の理解を超える方法であるため、加害側が隠蔽工作せずとも世間は信じようとはしないでしょう。そこまで計算された人つぶし手法なのです。
しかし皆さんにとっても決して他人事でなく、年々被害者が激増しています。ネット社会のおかげで今までおかしな事が身の回りで続いた人が、ネットの普及により手法が拡散され、身の回りで起きている不可解な不幸の連続が、意図的に起こされている事に気付く方が増えて来ています。
にわかに信じられない人が多いとは思いますが、知っておいて損は無い事実です。
創価信者のほとんどは、自分から素性を明かすことは決してありません、もし友人・知人・同僚など身近にいる方は付き合い方を見直した方が身のためです。その人の前で宗教を否定したり、バカにしたりするだけでも最悪目を付けられます。そしてどんなに長い付き合いがあっても幹部の指示一つであなたを貶めてくるでしょう。ご注意ください!
もしこの記事を読んで興味を持っていただけたなら、ぜひご家族にお話しください。
これは助けを求める目的で書いている訳ではありません。
もうどうする事もできないほど完全犯罪化してしまっているのです。
唯一我々が今すぐできる事は、創価公明党にこれ以上権力を握らせてはいけないという事です。選挙時期になると都合よく一票を求めてきますが、決して協力してはいけません。
カルト政党に一票入れる事は、自分たちの首を絞める事になります。