教授「10年くらい前にね、北大の学生が夏に低温の実験やってて暑いからって液体窒素をぶちまけてね、」 学生「ワハハハハハ」 教授「死んだんですよ」 って話、一部に誤解があるけれども涼むためにやったんじゃなくて、冷凍機が故障した中で南極から採取した氷河期の氷を死守するための行動だからな
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当時の私の周辺(実験系)では「気化熱から考えて到底冷やし切れる筈ない」「いやそれ考える余裕もない程切迫してたのでは」「換気位しろよ」「いや熱がこないように換気し難い状況だったんじゃ」とかなり物議を醸しました。いずれにしてもショッキングな話という印象で一致していましたが。
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報告書によると確か80 Lぶちまけたとかで、範囲が狭ければ冷却能力はあったやもしれませんが (こうした寒剤の冷却能力は気化熱だけではないですし)、しかしそれはそのぶん酸欠のリスクが高いということでもありますからね……
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