まったくもってその通りです。 自由だからと言って無責任ではないので当然発言には責任が伴います。その責任ってのは批判されるって事も含まれていますので、契約云々の前に曖昧な発言をして問題になったなら批判されるののも発言による責任かと思います。 言論の自由だって開き直りは如何なものかと…
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そうなんですよね あとがんばっていろいろ言ってるけど、前提条件が間違ってるからつっこれることに気づいてらっしゃらないご様子 まじめに読むと反論する気が失せるというか(´・ω・`) グーグル翻訳読んでる気持ちに(´・ω・`)
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「委員会がしていない主張を、さもしているかのように言ってはならない」と申し上げているのです。 それが勘違いによるものならともかく、もしもわざとやっているなら、たつき氏への人身攻撃が目的の不法行為となりかねませんので。
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委員会がしていない主張とはなんでしょうか?
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あたかも製作委員会がたつき監督による降板公表自体を不法行為のように批判しているかのような主張です。 委員会もKADOKAWAもヤオヨロズも吉崎先生も、公表したこと自体は批判していません。 ただ降板に至る経緯について委員会とヤオヨロズに論争があるだけです。 デマは委員会に迷惑ですね。
2 replies 0 retweets 0 likes - Replying to @pheasant_MT @vvBx8q6E1E6zfkJ and
みんな「社会人として許されないでしょ」みたいな話しかしてないじゃん。あなたの文脈からすれば「誰も『不法行為だ』なんて批判してないのにさも『たつきのツイートは不法行為だ』と批判しているかのように批判する」のは許されないんじゃないですか?法に触れることしか批判してはいけないんですか?
1 reply 0 retweets 0 likes - Replying to @Mito_DQX
社会とは利害対立する自由な個人がその自然権を最大実現するために法をもって必要最小限の自由制限を受忍しあう社会契約により成立するものです。 よって対等な関係を前提にしない主張は、社会的とは言えません。 現実社会における慣習的な誤謬を「社会人」という曖昧な言葉で擁護してはいけません。
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- Replying to @Mito_DQX
本件に関して言えば、個人と企業であれ、零細と大手であれ、契約は常に対等でなくてはならず、片方による他方への譲歩を前提とした議論をしてはいけないということです。 製作委員会はよく「公式」と呼ばれますが、契約上はただ片方の当事者にすぎません。
1 reply 0 retweets 0 likes - Replying to @pheasant_MT @Mito_DQX
みとちさんが例えばどこかの企業から仕事を依頼されたとしても、本質的にはどちらかが感謝したり譲歩したり、契約関係を超えて拘束されたりする必要はないのです。
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ただ関係を友好的にしたい場合に、自由意志で感謝したり譲歩したり、時に縛られたふりをするのです。 「感謝しろ、譲歩しろ、拘束されろ、それが常識だ」とは言ってはいけません。
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