氷村ふぁねるが細谷Pだとするなら、公式側は「著作権も社会のルールも守れないこと」に対してかなりのレベルで怒っていること、「たつき一人で作った」という認識は間違っていて「作られた天才像」に過ぎないことがわかる。口汚い言葉でも、そこには表向きだけではわからないリアルが垣間見えるね。pic.twitter.com/MNKov2RThA
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世の中には常に敵を作り続けないと呼吸もできないような社会人っている。 ふぁねるがそういう人物ではないと言い切るのは難しいんじゃない? 確かなのは誰かを貶める文章を見かけたらそれを事実と信じちゃアカン。 この例なら、ふぁねるが理由もなく落ち度のないたつきを一方的に嫌ってた可能性もある
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「信じちゃアカン」なんてあなたに言われる筋合いはないです。
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疑問なんだけどさ、事実かどうかも分からない話だと自覚しておきながら、それでもたつきを罵倒しなきゃいけない理由って何なの? たつきが悪人でないと何かあなたの私生活にとって不都合でも生じるの?違うでしょ? 別に無理してまで無根拠にたつきを嫌う必要なくない?
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好きなものは好きだし嫌いなものは嫌い。たつきの異常行動とその取り巻きの動きに「関心がある」というだけの話。争いごと、不快なものから目を逸らして「平穏に生きよう」という軟弱者とは違う。誰に何を言われようが興味のある話にはとことん突っ込む。まったくもって無理なんかしてない。
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好きなものは好きで嫌いなものは嫌い、これは大変に結構です。 たつきが嫌いなら好きなだけ嫌っていいと思います。 でもそこに無理矢理事実と解離した話を結びつけてまで嫌う根拠にする必要はない。 嫌いなものは嫌い、それだけでいい。他人の憶測まで嫌うための肉付けにしないようにね。
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>1の「現場の言葉」のほうが重いんですよ 問題はそれが「現場全体」なのか「言ってるその人くらい」なのかですけどね。 そこが明確じゃないのに、あたかも 「現場ではたつき監督が嫌われている」 という様な印象操作をされるのは如何なものかと。
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あれだけ明確に敵味方に分かれてしまった問題で、片方の陣営の発言を全て肯定してしまうのは危険ですね。 中立な現場の声は非常に重いですが、この場合自分側に不利な事は一切言わないのが明確に分かりますし。
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