単なる老眼ではない、”スマホ老眼”の恐怖。目のピントが合いにくいなと感じたら・・・

最近よく耳するようになった”スマホ老眼”という言葉を知っていますか?

通常の老眼は、加齢によって目の調節機能が衰え、近くのものにピントが合いにくくなりはじめる状態を言います。

”スマホ老眼”とは、主に老眼を感じ始める40代ではなく、20代の若者たちが老眼と同様に「近くのものが見辛い」「視界がぼやける」などの症状を感じるようになってしまうことを言います。

ほとんどは一時的なものですが、こういった症状を繰り返すと重篤化してしまうこともあるのです。

この”スマホ老眼”の主な原因は、スマホ・PCなどの長時間使用です。

こちらのグラフを見ると、スマホの普及率が2010年に比べると8倍にもなっていて、今後も増え続けると予想されています。

引用元:www.garbagenews.net/archives/2170355.html

ショッピングが便利になったり、様々な情報を簡単に手に入れることができたりと、生活に潤いを与えてくれるスマホ。

そんなスマホに潜む、”スマホ老眼”を見逃してはいけません。

あなたの目は”スマホ疲れ”してない?いくつも当てはまると要注意。

そんなスマホ老眼の主な症状がこちら。

・視界がぼやけて見える
・視力低下
・目が疲れる
・肩こり
・頭痛
・寝つきが悪い
・吐き気
・疲れがとれない
・自律神経失調症

など、スマホを長時間使用し、目を酷使してしまうことでこんな症状が起きてしまうのです。

あなたはこのような症状を感じて『スマホ疲れ』していませんか?

しかし、実際に仕事でPCを使用していたり、趣味のゲームや動画を見るためなど、スマホの使用時間を減らすのは難しいもの。

そこでオススメなのが、疲れ目を予防できる
スマホイージー(SMARTPHONE EASY)」というメガネ。

目元を温めてマッサージしたり、サプリを飲んだりする必要はなく、このメガネをかけると目のピント調整を助けてくれるので、疲れを軽減させることができるのです。

”スマホ疲れ”の原因は、目のピント調整の低下?

そもそも、なぜ目が疲れてしまうのでしょうか?

目の中に「水晶体」という光を取りいれるための部分があり、それを動かすことでピントが合う仕組みになっていて、遠くをみるときは水晶体を薄く、近くを見るときは厚くなります。

その厚さを変化するために必要なのが「毛様体筋」。

スマホの画面=近くを長時間みていると毛様体筋はその形状をキープしますが、パッと顔を上げて遠くを見ると、また毛様体筋が動きます。その繰り返しによって調節力が低下してしまうのです。

引用:tokusengai.com/_ct/17245664

そこで、先程の「スマホイージー」をかけるとピント調整をサポートしてくれるので、”スマホ疲れ”を予防してくれるのです。

その大きな特徴は、一つのレンズで2役こなしてくれるということ。

レンズ上部に「クリアゾーン」といって、遠くをみるときにピントがあう度数をいれ、下部には「リラックスゾーン」といって近くを見るときに適している度数を入れます。

この2つのゾーンが目の負担を軽くしてくれるのですが、なぜ2つのゾーンを作ると目の負担が軽減されるのかというと・・・

レンズに、度数に合わせた最適化設計を施すことで、光の入り方を調節し違和感なく見ることができるという点が一つ。

もう一つは、全度数最適化設計といって、どんな角度でも見やすい度数になるよう補正してくれるような設計があるからなのです。

この二つの設計が大きな役割を担ってくれているということなのです。

さらに、スマホイージーにはこんな機能もついています。

これからの季節、気になってくる紫外線や、PCやスマホから出るブルーライトもカットしてくれるので、しっかりと目を保護してくれます。

あるのとないで、全然違う1本。

このスマホイージーは、お持ちのメガネフレールに装着することができるレンズなので、お好みのメガネをかけることができます。

いつものメガネと変わらないかけ心地のまま、目への負担を減らし、快適な視生活を送ることができるので、気になる方はぜひ店頭でご覧になってみてください。

詳しくはこちら

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