「シンザンを超えろ」「世界に通用する強い馬づくり」の時代に比べて日本産馬・日本調教馬は間違いなくレベルアップしてるんだけど、ここへ来て浮上してるのが馬場の差異と仕上げ手法の問題。馬場は90年代とは別な形でガラパゴス化(故障が少ない、良いガラパゴスかもしれんけど)して、(続く)
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そしたら、エルコンの場合は?
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エルコンの時代は日本産馬いまほど強くないうえにエルコン自身はマル外ですし、20年後のいまとはいろいろ前提条件違いますね
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キズナは好走に入らないのですか?
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重要なのは着順でなくてコンディションです。 ニエル~本番までどのくらい乗れてたとか、そもそもキズナがどういう個体であるかによると思います
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返信ありがとうございます。 ということはコンディション的に後に尾を引いたということも含めて良いローテではないってことですね 中2週というのも実はキツイのかもしれないし適正云々が直前にわかったところで本番とあまり関係ないですしね
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エルコンのような長期遠征は方法としてはどうでしょう?日本国内が寂しくなるのは置いといて。
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すみません、答えありましたね。失礼しました。
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エルコンのときは長期間かけて馬をフランスに適応させる戦略だったわけです。 20年後のいまは、「強い馬が作られる過程」が変わっているので、同じ戦略が通用するとは限らないとは思うんですよね。アホみたいに脚元丈夫な馬とかだったらエルコン流も選択肢だと思いますが。
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ちょっと話違うかもしれないけど、個人的には中京の芝をアメリカンダートにして、今のダートを芝にすれば良い、と考えてます。ダート2千mが設定出来るからチャンピオンズCにも来日する様になる筈です。凱旋門賞は有馬記念を勝てる奴を送り込むべき。プラス百mの適性差がミソ
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欧州芝や米国ダートな競馬場って、国内に造れないんですかねぇ?
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JCの空洞化と言う話はよく聞きますが、世界に通じる馬作りというお題目から考えれば、既にその歴史的役割は終わっていると思います。むしろG1という興行的側面で残っているレースで、他の存在価値?のレースと同じように考えた方がいいと思います。全体の中のJCの話、失礼しました
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欧州馬にしろ凱旋門賞勝つ馬なんてのは殆ど異常な馬なんじゃないでしょうかね。去年のエネイブルのローテーションにしろ、ゴールデンホーンの作戦にしても、トレヴの初回の驚異的に、復活した2連覇などなど
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オルフェで勝てなかったスミヨンがへぼい。
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日本における強い馬の作り方(調教方法)が欧州と乖離してきているという話は興味深く感じました.仮に,の話ですが,馬場的に札幌が日本の競馬場の中ではよいとして,札幌記念より長い距離の適当なレースがあればその方がベターなのでしょうか?
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