仮定の話を面白がってるようだけど、仮にふぁねるが細谷Pだとして、そこに 書いてあることが事実と信じちゃう時点であなたの思考には「最大限たつきに不利益に解釈したいバイアス」がかかってるんだよ。 自分で口汚いと感じた通り、感情的な文章をそのまま鵜呑みにすれば書き手の誘導に乗せられるだけ
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もちろんそれはわかってますよ。ただ、10000の「表向きの情報しか持たない人間の言葉」よりも1の「現場の言葉」のほうが重いんですよ。少なくとも「何に怒っているか」は正確だと思います。そして普通表には出てこない「関係者からここまで嫌われる人間性」が存在することも興味深いです。
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世の中には常に敵を作り続けないと呼吸もできないような社会人っている。 ふぁねるがそういう人物ではないと言い切るのは難しいんじゃない? 確かなのは誰かを貶める文章を見かけたらそれを事実と信じちゃアカン。 この例なら、ふぁねるが理由もなく落ち度のないたつきを一方的に嫌ってた可能性もある
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「信じちゃアカン」なんてあなたに言われる筋合いはないです。
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疑問なんだけどさ、事実かどうかも分からない話だと自覚しておきながら、それでもたつきを罵倒しなきゃいけない理由って何なの? たつきが悪人でないと何かあなたの私生活にとって不都合でも生じるの?違うでしょ? 別に無理してまで無根拠にたつきを嫌う必要なくない?
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好きなものは好きだし嫌いなものは嫌い。たつきの異常行動とその取り巻きの動きに「関心がある」というだけの話。争いごと、不快なものから目を逸らして「平穏に生きよう」という軟弱者とは違う。誰に何を言われようが興味のある話にはとことん突っ込む。まったくもって無理なんかしてない。
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好きなものは好きで嫌いなものは嫌い、これは大変に結構です。 たつきが嫌いなら好きなだけ嫌っていいと思います。 でもそこに無理矢理事実と解離した話を結びつけてまで嫌う根拠にする必要はない。 嫌いなものは嫌い、それだけでいい。他人の憶測まで嫌うための肉付けにしないようにね。
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