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失敗は
2019年04月19日 (金曜日)
失敗の数では誰にも敗けない私。
失敗したことが問題ではなく、失敗後、心が折れ過ぎないことが一番。
それとね。自分の未来にその失敗を役立てられれば、尚最高です。
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ヒトラーを支えた者たち
2019年04月19日 (金曜日)
幼い頃は、誰もが“純なる心”を持っています。
あのヒトラーでさえ、純なる幼子でした。
母親想いで、芸術家になろうとしていたヒトラーが、独裁者への道を選んだのには何があったのでしょう。
私のような者でも、他人様の前で講演をさせていただくと心が高揚して、お集まりいただいた事に感動も覚えます。
私と比べるには申し訳なく、大群衆の前での演説をしていたヒトラーです。
きっと彼は、自分が神になったかのような錯覚をしたのかもしれません。
ナチス党大会での大群衆は、ヒトラーの声に酔いしれていた気さえ感じます。
人は一人では独裁者にはなれません。
崇拝する人やファンになる人がいて、中には徐々に変化する人も出て来るのでしょう。
第5回のナチス党大会は、参加者が40万人もいたとも言われています。
この時の演説内容はわかりませんが、ナチスが政権を獲得できた実感を持てたことでしょう。
大衆を引き付ける魅力溢れるカリスマ性。ヒトラーは演説の練習をしていました。
彼は劇を演じる者のように、練習には余念がなかったのです。
独裁者ヒトラーを支えた男達がいました。
軍人、政治家、文化人、そして世界に蔓延る暗の社会。
ヒトラーには暗のパトロンがいました。
ナチを支援するパトロンです。
第2次世界大戦を計画したのはいったい誰だったのでしょう。
日本はアメリカから原爆を投下され降伏しましたが、ホロコーストという恐ろしい悪魔の所業を考え付いたのも人間です。
ヒトラーのビジネスパートナーが、アウシュビッツで実験させたのが“毒ガス”だったのではとも思います。
この毒ガスのパテントを持つ会社が知りたくなります。
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松原照子の個別相談受付を再開致しました!
2019年04月18日 (木曜日)
平素は「幸福への近道」ご愛顧いただきありがとうございます。 会員様限定の【松原照子のマンツーマン】個別相談受付を再開致しましたのでご報告申し上げます。 松原照子に直接、ご相談・カウンセリングをご希望の会員様は、個別相談受 […]
【好評連載中】月刊ムー「松原照子の大世見」今月のテーマは「八百万の神々とユダヤの神々との語らいのときがきた!?」
2019年04月11日 (木曜日)
月刊「ムー」で、松原照子が「不思議な世界の方々」から得た情報を編集部が調査していく〈松原照子の大世見〉を連載中です。 5月号(2019年4月9日発売)のテーマは、「1596年の連続地震が今後の大地震を予言する!?」です。 […]
【第28回ムー制作担当者のこぼれ話+】100kgの男性がフワッと持ち上がる話
2019年04月11日 (木曜日)
月刊「ムー」の制作担当者が、過去の取材から掘り起こした話題や最新の話題をお届けします。 第28回のこぼれ話は、照子さんから教わった、4人の女性の指だけで100kgの男性が持ち上がるお話についてレポートします。