コメント
チューリップさんのコメント(抜粋)
全文を引用するとまた文句言われそうですので、抜粋とさせていただきます。
チューリップ
2019年4月4日 01:05
少し読んだ中で、びっくりした部分をちょっと言わせてくださいませです。
梵我一如様>そうなんですか?死んでも日蓮正宗にははいらないんですか?
創価脳さん>はい。だって日蓮正宗(日顕上人登座以後)は間違った宗教だって証明されているので(笑)
一宗教が間違っているって証明って、その基準とか、何が正解でどれが間違いなのか、、、、私が思いますには、宗教は例えカルトであったとしても、そうでないとしても、信じておられます人にとっては正解であり、そうでない人からしたら間違いで有り、それぞれを尊重し合う事ができるようになる自分になるための信仰なのでは?と思うのですが、その真逆の事を恥ずかしいどころか自信満々に当たり前のように、言い放たれるところがまさに創価脳、重症です。
ここまでです。
チューリップさんはいいこと言いますね!
尊敬します。
今日はこれまで(笑)
チューリップ
2019年4月4日 01:05
少し読んだ中で、びっくりした部分をちょっと言わせてくださいませです。
梵我一如様>そうなんですか?死んでも日蓮正宗にははいらないんですか?
創価脳さん>はい。だって日蓮正宗(日顕上人登座以後)は間違った宗教だって証明されているので(笑)
一宗教が間違っているって証明って、その基準とか、何が正解でどれが間違いなのか、、、、私が思いますには、宗教は例えカルトであったとしても、そうでないとしても、信じておられます人にとっては正解であり、そうでない人からしたら間違いで有り、それぞれを尊重し合う事ができるようになる自分になるための信仰なのでは?と思うのですが、その真逆の事を恥ずかしいどころか自信満々に当たり前のように、言い放たれるところがまさに創価脳、重症です。
ここまでです。
チューリップさんはいいこと言いますね!
尊敬します。
今日はこれまで(笑)
返事は急ぎません
私の事もダブスタと言ってましたが、どれとどれの二本立てですか?
signifieさん、チューリップさん、私の場合と3人とも答えて下さい
鯛焼きさんも、人数が多いのが正しい現証と言いながら、学会員の高齢化をsignifieさんにつかれると、量より質、中身とか、二本立てです
私の事もダブスタと言ってましたが、どれとどれの二本立てですか?
signifieさん、チューリップさん、私の場合と3人とも答えて下さい
鯛焼きさんも、人数が多いのが正しい現証と言いながら、学会員の高齢化をsignifieさんにつかれると、量より質、中身とか、二本立てです
レモンさんのブログから見にきました。
あなたはIPアドレスをいつもチェックしてるんですか?気持ち悪いですね。
あなたはIPアドレスをいつもチェックしてるんですか?気持ち悪いですね。
レモンって?なぁーに。
教えて下さいマセ?
レモンさんのファンさん
鯛焼きさんの鯛焼きはあんこが
ギッシリ入っているからですよ(胸焼け)
レモンを絞ってやっておくんなさい(笑)
パンシロンでBON、BON、梵。
しかし今日は季節はずれの寒波でしたね。
皆様。体調に気をつけて御自愛ください。
ギッシリ入っているからですよ(胸焼け)
レモンを絞ってやっておくんなさい(笑)
パンシロンでBON、BON、梵。
しかし今日は季節はずれの寒波でしたね。
皆様。体調に気をつけて御自愛ください。
Re: タイトルなし
> レモンさんのブログから見にきました。
> あなたはIPアドレスをいつもチェックしてるんですか?気持ち悪いですね。
コメントありがとうございます。
まず、このFC2ブログですがアクセス解析ってものが機能として付いておりまして、使おうと思えば簡単に使えるブログになります。
そのうえで、私は常々チェックしているわけではございませんのであしからず。
たまたま、シニフィエさんがこちらのブログを見てないとおっしゃってましたので「ホンマかいな?」と疑問に思い、彼のIPアドレスで検索してみたら、それがウソだった、ということを言いたかっただけです。
なぜ彼のIPが分かるのかと言えば、昨年夏にひょんなことで判明しまして、それが遠因でシニフィエさんが世界の山根であることも分かり、その後自らサバンナであることを自白したという経緯があります。
ですので、この点で言えばアクセス解析は自分にとっては有意義なものでした。
それ以上でも以下でもございません。
よろしくお願いします。
> あなたはIPアドレスをいつもチェックしてるんですか?気持ち悪いですね。
コメントありがとうございます。
まず、このFC2ブログですがアクセス解析ってものが機能として付いておりまして、使おうと思えば簡単に使えるブログになります。
そのうえで、私は常々チェックしているわけではございませんのであしからず。
たまたま、シニフィエさんがこちらのブログを見てないとおっしゃってましたので「ホンマかいな?」と疑問に思い、彼のIPアドレスで検索してみたら、それがウソだった、ということを言いたかっただけです。
なぜ彼のIPが分かるのかと言えば、昨年夏にひょんなことで判明しまして、それが遠因でシニフィエさんが世界の山根であることも分かり、その後自らサバンナであることを自白したという経緯があります。
ですので、この点で言えばアクセス解析は自分にとっては有意義なものでした。
それ以上でも以下でもございません。
よろしくお願いします。
勝手にNEOリーダーって、
そう言うことかぁ!
私がバリカツの時分は、
創価の役職は絶対的!
創価交布の為の
志願兵でした。
ハぁイ!の一言です!
役職は受け切る覚悟が大事♪
可愛そうに、、、。
私がバリカツの時分は、
創価の役職は絶対的!
創価交布の為の
志願兵でした。
ハぁイ!の一言です!
役職は受け切る覚悟が大事♪
可愛そうに、、、。
Re: タイトルなし
とくのさん、コメントありがとうございます。
「ダブスタ」って色んなとらえ方があると思いますが、私が言っているのは「自分の行動や言動ではOKなのに、他人に対してはNO」といったニュアンスを指しています。
その意味で、
>鯛焼きさんも、人数が多いのが正しい現証と言いながら、学会員の高齢化をsignifieさんにつかれると、量より質、中身とか、二本立てです
というのはダブスタには当たらない、と私は考えます。
物事には色んな見方があって当然ですので、ある角度(立場等)からみれば「こう」であっても、別な角度から見れば「ああ」であるように、多角的な見方や判断があってもいいと思います。
日本国で言えば、当然人口を増やす努力をしてますし、人口(労働力)が多いほど経済的に優位であるのは当然です。一方で少子高齢化社会を迎え、人口が減っているのも事実ですので、労働資源の効率化などを図る施策も必要なわけです。
創価学会(に限らずですが)も同様で「信者の数を増やす」という観点も大事ですが「活動の内容をより充実する」といった質のレベル向上も大事なわけです。
私が指摘したいのは、繰り返しますが「他人に対して言っていることと、自分が実際にやっていることが大きく違う」という意味で「ダブスタ」という言葉を使っております。
例えば、ニュースで「校長先生が盗撮容疑で逮捕」なんて最近よく聞きますが、校長先生も人間ですので痴漢をやる可能性はないとは言えません。そういう見方も(少数ですが)できますが、大半は生徒からすれば校長先生の行動はダブスタなんです。
「校長先生は朝礼でいつも良いことを生徒に言っていたのに!」「なのに痴漢するなんて、今まで私たち生徒に言ってたことは何だったんだ!」といった心情になってしまいますが、これぞまさしくダブスタです。
「警察官が痴漢で逮捕!」も同様ですし、某野党議員が自公政権の大臣級を厳しく追及して「辞職せよ!」などと迫っておきながら、いざご自分の収支報告書に外国人献金など違法な点が見つかるや否や「私の問題はすでに解決しましたぁ」と辞職のジの字も出さずに強引に幕引きを図るケースなどもダブスタの最たるものです。
>signifieさん、チューリップさん、私の場合と3人とも答えて下さい
シニフィエさんの場合は言わずもがなです(笑)
かつてご自身がなりすましの被害にあい、ウンコタレ等と称して「別人になってブログを荒らす行為」を糾弾していたお方です。
ところが、私鯛焼きとの対話でキレてしまい記事を勝手に削除しながらも、その後「サバンナ」や「世界の山根」とまったく別人になりすまして私のブログにコメントを寄せてくださいました。
これがダブスタでなくて何と申しましょうか?(笑)
チューリップさんについては、今後述べて参ります。
で、すみません。とくのさんの場合はどんな風に言いましたか?
申し訳ございませんが、過去のコメントを遡る余裕がございません。
再度明確にしてから、ご質問くださいますでしょうか?
よろしくお願いします。
「ダブスタ」って色んなとらえ方があると思いますが、私が言っているのは「自分の行動や言動ではOKなのに、他人に対してはNO」といったニュアンスを指しています。
その意味で、
>鯛焼きさんも、人数が多いのが正しい現証と言いながら、学会員の高齢化をsignifieさんにつかれると、量より質、中身とか、二本立てです
というのはダブスタには当たらない、と私は考えます。
物事には色んな見方があって当然ですので、ある角度(立場等)からみれば「こう」であっても、別な角度から見れば「ああ」であるように、多角的な見方や判断があってもいいと思います。
日本国で言えば、当然人口を増やす努力をしてますし、人口(労働力)が多いほど経済的に優位であるのは当然です。一方で少子高齢化社会を迎え、人口が減っているのも事実ですので、労働資源の効率化などを図る施策も必要なわけです。
創価学会(に限らずですが)も同様で「信者の数を増やす」という観点も大事ですが「活動の内容をより充実する」といった質のレベル向上も大事なわけです。
私が指摘したいのは、繰り返しますが「他人に対して言っていることと、自分が実際にやっていることが大きく違う」という意味で「ダブスタ」という言葉を使っております。
例えば、ニュースで「校長先生が盗撮容疑で逮捕」なんて最近よく聞きますが、校長先生も人間ですので痴漢をやる可能性はないとは言えません。そういう見方も(少数ですが)できますが、大半は生徒からすれば校長先生の行動はダブスタなんです。
「校長先生は朝礼でいつも良いことを生徒に言っていたのに!」「なのに痴漢するなんて、今まで私たち生徒に言ってたことは何だったんだ!」といった心情になってしまいますが、これぞまさしくダブスタです。
「警察官が痴漢で逮捕!」も同様ですし、某野党議員が自公政権の大臣級を厳しく追及して「辞職せよ!」などと迫っておきながら、いざご自分の収支報告書に外国人献金など違法な点が見つかるや否や「私の問題はすでに解決しましたぁ」と辞職のジの字も出さずに強引に幕引きを図るケースなどもダブスタの最たるものです。
>signifieさん、チューリップさん、私の場合と3人とも答えて下さい
シニフィエさんの場合は言わずもがなです(笑)
かつてご自身がなりすましの被害にあい、ウンコタレ等と称して「別人になってブログを荒らす行為」を糾弾していたお方です。
ところが、私鯛焼きとの対話でキレてしまい記事を勝手に削除しながらも、その後「サバンナ」や「世界の山根」とまったく別人になりすまして私のブログにコメントを寄せてくださいました。
これがダブスタでなくて何と申しましょうか?(笑)
チューリップさんについては、今後述べて参ります。
で、すみません。とくのさんの場合はどんな風に言いましたか?
申し訳ございませんが、過去のコメントを遡る余裕がございません。
再度明確にしてから、ご質問くださいますでしょうか?
よろしくお願いします。
恐怖の志願兵!by師匠の為に。
ハッハッハ。
そうでしたね。
役職は使命!断ると謗法だ!
アカン頭に軍歌がながれてくる。
今はそんなの無いと思うけど。
いや〜思い出しますわ。
それで謗法と脅され、使命と鼓舞され、君しかいないと絆されて、結局やります!
面接行ったら、面接官に、
君は今日闘ってからきたのか!?
と怒鳴られて泣いてるひともいましたよ。
まぁ僕はアナーキーだから、
お前はだれと闘ってんの?って、面接官に言ってやったけどね。
面接官の幹部もヤバイ奴の匂いはよくわかるのか、僕には握手を求めてきましたよ。
(笑)
後で僕を推薦した、本部長がこっ酷く叱られたのは言うまでもありません。(笑)
そう考えると、創価学会ってめちゃくちゃ楽しいっすね。
普通じゃ味わえない非現実的な事がいっぱいありますね。アトラクションみたいなもんか?
なんかもう1回学会活動やりたくなってきた!
そうでしたね。
役職は使命!断ると謗法だ!
アカン頭に軍歌がながれてくる。
今はそんなの無いと思うけど。
いや〜思い出しますわ。
それで謗法と脅され、使命と鼓舞され、君しかいないと絆されて、結局やります!
面接行ったら、面接官に、
君は今日闘ってからきたのか!?
と怒鳴られて泣いてるひともいましたよ。
まぁ僕はアナーキーだから、
お前はだれと闘ってんの?って、面接官に言ってやったけどね。
面接官の幹部もヤバイ奴の匂いはよくわかるのか、僕には握手を求めてきましたよ。
(笑)
後で僕を推薦した、本部長がこっ酷く叱られたのは言うまでもありません。(笑)
そう考えると、創価学会ってめちゃくちゃ楽しいっすね。
普通じゃ味わえない非現実的な事がいっぱいありますね。アトラクションみたいなもんか?
なんかもう1回学会活動やりたくなってきた!
お疲れ様です
鯛焼きさんは創価学会の事をどこまで真剣に考えてるのか、どの程度組織に貢献したのかをしりたいと言ってる方々がいますので、ゆっくり納得いくまで確認させて下さい。
早い話が人をいちびってるだけの人なのではと言ってる人もいます
鯛焼きさんは創価学会の事をどこまで真剣に考えてるのか、どの程度組織に貢献したのかをしりたいと言ってる方々がいますので、ゆっくり納得いくまで確認させて下さい。
早い話が人をいちびってるだけの人なのではと言ってる人もいます
Re: タイトルなし
確認させてくださいって言われましてもね(笑)
身バレになってしまう質問には一切お答えできませんのでご承知おきください。
身バレになってしまう質問には一切お答えできませんのでご承知おきください。
おはようございます
鯛焼きさんの個人情報公開を求めてないです
他の人も個人情報公開してませんし
批判や攻撃や鯛焼きさんのブログ閉鎖を狙ってるわけではありません
一応まだ学会員ですから、鯛焼きさんは創価の事を真剣に考え、それなりに結果を出してきて、周囲からも認めてもらってる人である結論を期待してます
退会したら、今までやってきた事が全て水の泡だと思ってるとおもいますが、signifieさんは鯛焼きさんより上の役職です
私の話急ぎませんから現場の方を頑張って下さい
鯛焼きさんの個人情報公開を求めてないです
他の人も個人情報公開してませんし
批判や攻撃や鯛焼きさんのブログ閉鎖を狙ってるわけではありません
一応まだ学会員ですから、鯛焼きさんは創価の事を真剣に考え、それなりに結果を出してきて、周囲からも認めてもらってる人である結論を期待してます
退会したら、今までやってきた事が全て水の泡だと思ってるとおもいますが、signifieさんは鯛焼きさんより上の役職です
私の話急ぎませんから現場の方を頑張って下さい
法セン乙カレーで御座います♪
さて、
夏までは、
池田大作先生が手作りの公明党を
命がけで支援される事だと、
存じます。
体調万全で、
栄光なる戦いに公明勝利の結果を持って
大師匠に報告できる事を祈っておりマス!
ヒマが無いかと存じますが、
創価ブログにおいては、
鯛焼き支部長さんブログが
NO.1ですから、
駄文コメントを寄せます♪
乳輪だーさんへの信心指導も
重ね重ねヨロピクデス。
夏までは、
池田大作先生が手作りの公明党を
命がけで支援される事だと、
存じます。
体調万全で、
栄光なる戦いに公明勝利の結果を持って
大師匠に報告できる事を祈っておりマス!
ヒマが無いかと存じますが、
創価ブログにおいては、
鯛焼き支部長さんブログが
NO.1ですから、
駄文コメントを寄せます♪
乳輪だーさんへの信心指導も
重ね重ねヨロピクデス。
勤行0分
「創価ダメ出しブログ」では下記URLの記録を証拠として、〝勤行0分〟と池田先生を中傷しているが、勤行時間が「0分」になるのは誤記のため。
http://sudati.iinaa.net/ikeda/gongyo0.html
十時十五分に起床してから、十一時〇〇分までに「新聞」「勤行」が入るので、勤行時間が「0分」ということはない。ちなみに〝勤行〟には、南無妙法蓮華経の題目を唱える「正行」と、方便品・寿量品を読誦する「助行」がある。
また、『月刊ペン』裁判で証拠書類として提出された「池田名誉会長の行動を克明に記録したノート」(昭和45年のもの)には、「原稿執筆」と記されている箇所があり、ゴーストライター説がウソであることが分かる。池田先生が小説『人間革命』の執筆を開始したのは、1964(昭和39)年12月2日だ。
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q12157156012
※『月刊ペン』裁判は、差し戻し控訴審で有罪判決が出たあと、被告人・隈部大蔵が上告中に死去したため、厳密に言えば判決は未確定である。ただし、一審、二審、差し戻し後の一審、二審のいずれにも隈部は有罪判決を受けている。
また、最高裁が差し戻した理由も、「記事内容が事実である」と認めたからではなく、創価学会という巨大宗教団体の長に関する“風聞”が「公共の利害に関するもの」にあたる(したがって、もし記事の内容が真実であれば名誉毀損の罪責を免れる理由になり得る)から、その点についての証拠調べをするべきだとしたためであった。
★【阿部日顕師の発言】
「この中で2時間も題目をあげているヤツがいる。あげすぎだ、すぐやめろ。そんなに題目をあげればいいというものではない。ほかにもやることがあるはずだ。30分ぐらい真剣に行うのはよいが、それ以上は弊害がある」(昭和59年8月、行学講習会砌[みぎり]、『大日蓮』昭和59年10月号掲載)
「ワシもかつて、一度だけ、30分唱題したことがある。教学部長の時、海外のメンバーに頼まれて一緒に唱題した。15分を過ぎると、何とも言えない、すがすがしい気持ちになった。こんな気持ちになったのは初めてだった。これが仏界かと思った」(学衆課の僧侶に)
【阿部日顕師・御指南】
・信心の血脈が正法の僧俗一切の行学の根底である。この信心の血脈は創価学会の歴代会長に伝承されている。
・貫主一人しか解らぬ独断的、偏見的な仏法などというのは血脈の真義を解せぬ者の戯言である。
・多くの人に大聖人の仏法を勉強させていくためには学会の実践教学でないと出来ない。
・社会に開いた池田先生の教学はよく分かります。完璧であると思います。
・現代の社会に広く展開するのを主体としているのが学会の実践教学である。
・大聖人様は広宣流布の条件として「有徳王・覚徳比丘の其のむかしを末法濁悪の未来に移さん時…」と予言された。この御文は今日、創価学会の出現により、また、池田先生が身をもって示されていることを断じて憚らぬものでございます。
・創価学会の方々の骨身を削る労苦が僧侶には分からない。
・創価学会による世界広布の実に深い意義は仏教に通じた仏菩薩でも説き尽くすことはできない。
・池田先生の指揮による地球的規模での広布の進展は撰時抄の御金言のごとく広布史上、実にすばらしいことである。
・創価学会の信心や組織等の在り方、池田名誉会長の指導性、平和文化に関する世界的な実績等を考えるとき、将来に渉る世界広布の為、大いに必要な団体であり、人物であると信ずる。
・現在及び将来に於いても私は池田SGI会長に広布の指導の全てをお願いする。
・御本尊の利益・功徳を受けつつ御本尊を流布した団体は、七百年の歴史のなかでは創価学会である。
・私(日顕)やあなた方(僧侶)も中小の謗法を犯している。学会にも中小の謗法はあったが、学会を大謗法呼ばわりするのは大聖人・大御本尊に背くものである。
・山崎正友は提婆達多みたいな悪人である。信心もなく、勤行もしない悪人の口先三寸、頭三寸のくだらない悪智慧、画策に乗せられている僧侶のみっともない姿がある。
・この悪人の山崎は“物事のすり替え”が、すごくうまいのであります。ちょっとした材料を巧みに、全く違うように抱き合わせる。
http://sudati.iinaa.net/ikeda/gongyo0.html
十時十五分に起床してから、十一時〇〇分までに「新聞」「勤行」が入るので、勤行時間が「0分」ということはない。ちなみに〝勤行〟には、南無妙法蓮華経の題目を唱える「正行」と、方便品・寿量品を読誦する「助行」がある。
また、『月刊ペン』裁判で証拠書類として提出された「池田名誉会長の行動を克明に記録したノート」(昭和45年のもの)には、「原稿執筆」と記されている箇所があり、ゴーストライター説がウソであることが分かる。池田先生が小説『人間革命』の執筆を開始したのは、1964(昭和39)年12月2日だ。
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q12157156012
※『月刊ペン』裁判は、差し戻し控訴審で有罪判決が出たあと、被告人・隈部大蔵が上告中に死去したため、厳密に言えば判決は未確定である。ただし、一審、二審、差し戻し後の一審、二審のいずれにも隈部は有罪判決を受けている。
また、最高裁が差し戻した理由も、「記事内容が事実である」と認めたからではなく、創価学会という巨大宗教団体の長に関する“風聞”が「公共の利害に関するもの」にあたる(したがって、もし記事の内容が真実であれば名誉毀損の罪責を免れる理由になり得る)から、その点についての証拠調べをするべきだとしたためであった。
★【阿部日顕師の発言】
「この中で2時間も題目をあげているヤツがいる。あげすぎだ、すぐやめろ。そんなに題目をあげればいいというものではない。ほかにもやることがあるはずだ。30分ぐらい真剣に行うのはよいが、それ以上は弊害がある」(昭和59年8月、行学講習会砌[みぎり]、『大日蓮』昭和59年10月号掲載)
「ワシもかつて、一度だけ、30分唱題したことがある。教学部長の時、海外のメンバーに頼まれて一緒に唱題した。15分を過ぎると、何とも言えない、すがすがしい気持ちになった。こんな気持ちになったのは初めてだった。これが仏界かと思った」(学衆課の僧侶に)
【阿部日顕師・御指南】
・信心の血脈が正法の僧俗一切の行学の根底である。この信心の血脈は創価学会の歴代会長に伝承されている。
・貫主一人しか解らぬ独断的、偏見的な仏法などというのは血脈の真義を解せぬ者の戯言である。
・多くの人に大聖人の仏法を勉強させていくためには学会の実践教学でないと出来ない。
・社会に開いた池田先生の教学はよく分かります。完璧であると思います。
・現代の社会に広く展開するのを主体としているのが学会の実践教学である。
・大聖人様は広宣流布の条件として「有徳王・覚徳比丘の其のむかしを末法濁悪の未来に移さん時…」と予言された。この御文は今日、創価学会の出現により、また、池田先生が身をもって示されていることを断じて憚らぬものでございます。
・創価学会の方々の骨身を削る労苦が僧侶には分からない。
・創価学会による世界広布の実に深い意義は仏教に通じた仏菩薩でも説き尽くすことはできない。
・池田先生の指揮による地球的規模での広布の進展は撰時抄の御金言のごとく広布史上、実にすばらしいことである。
・創価学会の信心や組織等の在り方、池田名誉会長の指導性、平和文化に関する世界的な実績等を考えるとき、将来に渉る世界広布の為、大いに必要な団体であり、人物であると信ずる。
・現在及び将来に於いても私は池田SGI会長に広布の指導の全てをお願いする。
・御本尊の利益・功徳を受けつつ御本尊を流布した団体は、七百年の歴史のなかでは創価学会である。
・私(日顕)やあなた方(僧侶)も中小の謗法を犯している。学会にも中小の謗法はあったが、学会を大謗法呼ばわりするのは大聖人・大御本尊に背くものである。
・山崎正友は提婆達多みたいな悪人である。信心もなく、勤行もしない悪人の口先三寸、頭三寸のくだらない悪智慧、画策に乗せられている僧侶のみっともない姿がある。
・この悪人の山崎は“物事のすり替え”が、すごくうまいのであります。ちょっとした材料を巧みに、全く違うように抱き合わせる。
Re: タイトルなし
> 一応まだ学会員ですから、鯛焼きさんは創価の事を真剣に考え、それなりに結果を出してきて、周囲からも認めてもらってる人である結論を期待してます
自分で言うのでも何ですが、青年部時代から第一線で戦ってきた、そして現在も支部長として戦っております。
> signifieさんは鯛焼きさんより上の役職です
別に役職の上下ではありませんので気にしませんが(笑)
ちなみに、彼の最終役職は何だったんですか?
> 私の話急ぎませんから現場の方を頑張って下さい
ありがとうございます!
色々と忙しいのですみません。
自分で言うのでも何ですが、青年部時代から第一線で戦ってきた、そして現在も支部長として戦っております。
> signifieさんは鯛焼きさんより上の役職です
別に役職の上下ではありませんので気にしませんが(笑)
ちなみに、彼の最終役職は何だったんですか?
> 私の話急ぎませんから現場の方を頑張って下さい
ありがとうございます!
色々と忙しいのですみません。
Re: 勤行0分
ダメ出しさんは、文字通りダメですね(笑)
根性がひん曲がっております。創価憎し!の修羅そのものなので哀れです。
いつも貴重な資料のご提示ありがとうございます。
一点だけお願いがあります。
【阿部日顕師・御指南】ですが興味深いですね。
顕正会会員さんのサイトや知恵袋にも似たような内容がありましたが、出典はお分かりでしょうか?
信憑性の意味でもご確認いただけますでしょうか。
根性がひん曲がっております。創価憎し!の修羅そのものなので哀れです。
いつも貴重な資料のご提示ありがとうございます。
一点だけお願いがあります。
【阿部日顕師・御指南】ですが興味深いですね。
顕正会会員さんのサイトや知恵袋にも似たような内容がありましたが、出典はお分かりでしょうか?
信憑性の意味でもご確認いただけますでしょうか。
権兵衛。
今晩は。
いや〜久々に無名ですさん登場(笑)
僕の大好きな名無しシリーズ長男。
素晴らしい資料をご苦労さまです。
池田先生の資料初めて見ました。
マジで〜、やっぱり〜
勤行少ないな〜。僕より少ないな〜。
ありがとうございます。
いや〜そうだと思ってたんですよ〜。
初めて池田先生の題目を同時放送で聞いた時、衝撃的だったもん。
題目が雑だし、発音が汚い。
ちなみに僕、歌上手いんすよ。
なので発音にはうるさいのよね。
その僕がお寺に行った時に聞いたご僧侶の題目は今まで創価で聞いたことない、綺麗な発音の透き通る題目でした。
カラオケバトルなら
池田先生 65点
僕 78点
ご僧侶 99点
んな感じか?
あとちなみに日顕上人猊下の話は確実に嘘ですな。
だって、僕、大石寺に個人的に行った時に
夕方くらいに名前忘れたけどデッカイ建物のほうから少年の声で涙が出るような、心に響く題目が聞こえてきたから、あれ何?って聞いたら修行中の中学生くらいのお坊さんが唱題を修行しているところでした。
毎日やってるんだって。
一度創価のひとも大石寺行って聞いてみるといいと思います。
ほんとうに題目を修行してますよ。
だからご僧侶の題目はプロの題目なんですよ。サラリーマンの素人題目とは雲泥の差
まぁそう言っても、
貴様に何がわかるものか!
大石寺なんかには死んでも行かん!
とかってなるのかな?
あゝなんにも知らないというのは哀しいことですなぁ。
いや〜久々に無名ですさん登場(笑)
僕の大好きな名無しシリーズ長男。
素晴らしい資料をご苦労さまです。
池田先生の資料初めて見ました。
マジで〜、やっぱり〜
勤行少ないな〜。僕より少ないな〜。
ありがとうございます。
いや〜そうだと思ってたんですよ〜。
初めて池田先生の題目を同時放送で聞いた時、衝撃的だったもん。
題目が雑だし、発音が汚い。
ちなみに僕、歌上手いんすよ。
なので発音にはうるさいのよね。
その僕がお寺に行った時に聞いたご僧侶の題目は今まで創価で聞いたことない、綺麗な発音の透き通る題目でした。
カラオケバトルなら
池田先生 65点
僕 78点
ご僧侶 99点
んな感じか?
あとちなみに日顕上人猊下の話は確実に嘘ですな。
だって、僕、大石寺に個人的に行った時に
夕方くらいに名前忘れたけどデッカイ建物のほうから少年の声で涙が出るような、心に響く題目が聞こえてきたから、あれ何?って聞いたら修行中の中学生くらいのお坊さんが唱題を修行しているところでした。
毎日やってるんだって。
一度創価のひとも大石寺行って聞いてみるといいと思います。
ほんとうに題目を修行してますよ。
だからご僧侶の題目はプロの題目なんですよ。サラリーマンの素人題目とは雲泥の差
まぁそう言っても、
貴様に何がわかるものか!
大石寺なんかには死んでも行かん!
とかってなるのかな?
あゝなんにも知らないというのは哀しいことですなぁ。
Re: 権兵衛。
カラオケバトル云々は個人の主観なのでスルーしますね(笑)
で、ここがポイントです。
>あとちなみに日顕上人猊下の話は確実に嘘ですな。
あーあ、嘘って言っちゃった(笑)
本当だったらどうしますか??
学会でなくケンショー会の方も引用してるのでかなり信憑性は高いとみてますが、確かにウソかも知れません。
取り急ぎ具体的に「大日蓮○号」とか「○年○○寺での御指南」みたいなのが欲しいのです。
で、ここがポイントです。
>あとちなみに日顕上人猊下の話は確実に嘘ですな。
あーあ、嘘って言っちゃった(笑)
本当だったらどうしますか??
学会でなくケンショー会の方も引用してるのでかなり信憑性は高いとみてますが、確かにウソかも知れません。
取り急ぎ具体的に「大日蓮○号」とか「○年○○寺での御指南」みたいなのが欲しいのです。
Re: 勤行0分
無名さん!
とりあえず、このブログに色々ありました。
http://www.mitene.or.jp/~hokkekou/goroku.html
正信会系の方のブログ?
だから鵜呑みにはできませんが、なかなかのまとめ具合です。
日顕上人の自語相違がたーくさんありまーす(笑)
とりあえず、このブログに色々ありました。
http://www.mitene.or.jp/~hokkekou/goroku.html
正信会系の方のブログ?
だから鵜呑みにはできませんが、なかなかのまとめ具合です。
日顕上人の自語相違がたーくさんありまーす(笑)
百聞は一見に如かず!
もう寝るけど、あと一言。エヘン
僕は基本的に自分の目で確認したい男。
どこそこで幽霊が出ると聞いたら、
確認に行く男(若いころね)
だから創価で言われることも、
お寺で言われることも、
顕正会で言われることも、
最初っからは否定しないし、盲信もしない
自分の目で確かめる。これが一番間違いない。
だから創価学会のひとも自分の目で大石寺にきて確かめればいいと思います。
僕からすると、これは嘘の記事か?とか、これは信憑性があるな?とか、
今、嘘って言ったな後悔するなよとか、
そんなことをやってる人間は、
器の小さい、小物にしかみえません。
とっとと確かめてみれば早いのにね。
アッ!そうだ!創価の指導であるじゃん
理屈じゃない!行動だ!(笑)
僕は基本的に自分の目で確認したい男。
どこそこで幽霊が出ると聞いたら、
確認に行く男(若いころね)
だから創価で言われることも、
お寺で言われることも、
顕正会で言われることも、
最初っからは否定しないし、盲信もしない
自分の目で確かめる。これが一番間違いない。
だから創価学会のひとも自分の目で大石寺にきて確かめればいいと思います。
僕からすると、これは嘘の記事か?とか、これは信憑性があるな?とか、
今、嘘って言ったな後悔するなよとか、
そんなことをやってる人間は、
器の小さい、小物にしかみえません。
とっとと確かめてみれば早いのにね。
アッ!そうだ!創価の指導であるじゃん
理屈じゃない!行動だ!(笑)
65点? ロボコン0点!
今も、大誓堂で、あの汚いダミ声に
合わせて会員の皆さんは、
勤行唱題してるのでしょうか?
境涯が低い僕には、
南無妙法蓮華経とは
聞き取れズ、
大ブゥ病ぉー亡ぉれん毛きょお〜オ♪
だぶびょおーぼうれんげぇきょーう♪
バブびょお〜ほげぇんげっきょーん♪
としか聞こえない師弟フニゃな輩です。
合わせて会員の皆さんは、
勤行唱題してるのでしょうか?
境涯が低い僕には、
南無妙法蓮華経とは
聞き取れズ、
大ブゥ病ぉー亡ぉれん毛きょお〜オ♪
だぶびょおーぼうれんげぇきょーう♪
バブびょお〜ほげぇんげっきょーん♪
としか聞こえない師弟フニゃな輩です。
No title
◆『実録小説 大石寺・大坊物語』(青年僧侶改革同盟・渡辺雄範著)より。
※登場人物の一部は仮名であるが、すべて、現実にあった体験を基にしている。現在、著者の渡辺雄範(渡辺敏)氏は栃木県・浄圓寺の住職をされている。
http://tidesk.web.fc2.com/taisekiji/5.html
「ある日、総監の妻・礼子から吉岡に電話がかかってきた。吉岡が電話を取ると礼子は挨拶もなしに、いきなり、『うちの子が最近おかしい。『聖教新聞』の体験談を切り抜き、一日二時間もお題目をあげる。あなたが変なことを教えたんでしょう!』と怒鳴りつけてきた。(略)
その数ヵ月後、昭和五十九年八月の行学講習会で、日顕が怒気を含めて話し始めた。
『この中で二時間も題目をあげているヤツがいる。あげすぎだ、すぐにやめろ。そんなに題目をあげればいいというものではない。ほかにもやることがあるはずだ。三十分ぐらい真剣に行うのはよいが、それ以上は弊害がある』
この日顕の話は正式な法主の指南として『大日蓮』(昭和五十九年十月号)に掲載された。
日顕が『三十分は良い』と言ったのには理由があった。日顕は吉岡との目通りで、『ワシもかつて、一度だけ、三十分唱題したことがある。教学部長の時、海外のメンバーに頼まれて一緒に唱題した。十五分を過ぎると、何とも言えない、すがすがしい気持ちになった。こんな気持ちになったのは初めてだった。これが仏界かと思った』と話したことがあった。
日顕は自分の体験を基準にしていたのである。三十分以上、唱題をしたことがない日顕は、弟子が自分よりも題目を唱えることなどあってはならない、すなわち、弟子が自分を超えることを許してはならないと考えたのだ。
日顕の指南を聞いた高校生たちが学衆課に来て、『今日の猊下の説法はおかしいんじゃないですか』と疑問の声をあげた。しかし、この日顕の指南により唱題会は中止になった。
吉岡と佐川はすぐに日顕に目通りし、『いま唱題会を禁止したら大坊は元に戻ってしまいます。唱題会の中止を取り消してください』と直訴した。
しかし、日顕は『貴様ら、ワシにたて突くのか!』と怒るばかりで、吉岡たちを目通り禁止にしたうえ、『今後、二度と「題目をあげろ」と指導してはならん』と厳命したのであった」
------------
「私は最近『御本尊様に向かって唱題することが実に大事なことだ』ということを言っております。それは常に言っておりますけれども、そうだからといって、お寺における自分の務めも忘れて、朝の四時ごろ、あるいは三時ごろから起きて、二時間も三時間もお題目を唱えるというようなことをしておる者がいることを聞いたことがあります。これは、私から言わせれば、やり過ぎであります。なぜなら、実際に六時か七時からの住職と一緒の朝の勤行の時には眠くなってしまって、居眠りをしているというのです。そのようなことで、実際の勤行で居眠りをしていて自分勝手な時だけやっているというのは、本当にやり過ぎに違いありません」(『大日蓮』昭和59年10月号 P.48)
「この行学講習会について、御仲居が先日『勤行以外の特別な唱題修行として二日ほど唱題会を行いたい』と言ってきたので(略)勉強の時間その他、入浴の時間、食事の時間等を考慮すると本当に時間がないので『七日のうちの二日間に、わずか三十分ずつでよいから、客殿において全員で唱題会を行いなさい』ということを言ってあります。(略)しかし、それ以上は、多すぎることになってもかえって弊害がありますから、そのような意味で指示をした次第であります。要するに、行学ということは、その両方をきちっと、偏らずにやっていくことが大切であり、この講習会においてもそのことを充分に考えてもらいたい」(同 P.53)
______
「その一大実証は、近年、正法の日本ないし世界広布の礎を開かれた、創価学会における初代、二代、三代等の会長の方々における信心の血脈の伝承であります。その指導による広布の大前進において、有智も無智も男女も嫌わず、妙法の実義をもって真の勝妙の境を得、仏国土の建設と、世界平和に貢献する活動の実証において、深く広くその意義と功徳が顕れております。この信心の血脈は、古来より法華講の信心の歴史においてもまた多く見ることができます。
要するに、日蓮日興唯授一人の相伝血脈は、その信心において万人に通ずるのであり、かかる信心の血脈が正法の僧俗一切の行学の根底であります。故に、大聖人より日興上人への血脈が貫主一人しか解らぬ独断的、偏見的な仏法などというのは血脈の真義を解せぬ者の戯言であり、信心の一念に法水が流れるところ、有智、無智を問わず、万人のために即身成仏の功徳が実証として開かれているのであります」(霊宝虫払大法会の砌、昭和62年4月6日、大石寺御影堂にて)
______
「社会に開いた先生の教学はよくわかります。完璧であると思います」(昭和52年9月2日、宗務役僧と学会首脳による学寮での会談にて)
______
「大聖人様は広宣流布の条件として、三大秘法抄に『有徳王・覚徳比丘の其の乃往を末法濁悪の未来に移さん時乃至時を待つ可きのみ』と予言されました。この御文は広宣流布の時、在家の中より身命がけで仏法を守る指導者が必ずお出になる事を示されたものと拝されます。その広宣流布の時とは、まさに今日、創価学会の出現により、又その大指導者たる会長池田先生が身をもって示される、法主上人猊下と宗門に対する不惜身命の御守護をもって、いよいよ、その時が到来した事をだんじてはばからぬものでございます」(昭和41年5月3日、学会本部総会)
______
「特に、池田先生の指揮において大書すべきは、戦後の世界的な移動交流のなかで、各国に広まった信徒の方々を組織化した、世界広布への大前進が図られたことであります。今日、地球的規模による広布の着々たる進展がみられることは、撰時抄の御金言のごとく、実に広布史上すばらしいことと思います。
また、戸田先生の頃より始まった総本山への諸供養や末寺寄進は、池田先生によって本格的に行われ、先師日達上人の数々の賞辞が残っております。澎湃(ほうはい)たる世界広布の潮流のなか、四代北条会長、五代秋谷現会長も、それぞれ重大な活躍を果たし、また、果たされつつありますが、まことに勝れた不思議な団体たる創価学会が、仏勅の精神に基づき、時代時代に適合する妙法の柔軟性をもって、法のため、民衆のため、世界平和貢献のため、いよいよ活動されることを祈る次第であります」(「新年の辞」より、平成3年1月1日付『聖教新聞』・『大白蓮華』平成3年新年号)
______
「思うに創価学会のあくまで御本尊を中心根本とする信心や体験、組織等のあり方、そして池田名誉会長の過去における七八〇万世帯までの未曽有の折伏を果された指導性、平和文化に関する世界的な実績等を考えるとき、将来の世界に渉る広宣流布の為、大いに必要な団体であり、人物であると私は信ずるのであります」(昭和55年4月6日、御代替奉告法要)
______
「今日のめざましい正法の世界的興隆発展は、一(いつ)にかかって池田SGI会長の大勇猛心による海外指導の賜であり、その大業にたいし、私は心より尊敬する次第であります。また現在及び将来においても、私は池田SGI会長を信頼し、広布の指導のすべてをお願いするものであります」(平成元年10月)
______
「創価学会にももちろん、謗法はありました。いわゆる中謗法・小謗法というような意味での謗法はあったけれども、この御本尊を受持している以上、大謗法はないのであります。もしも、御本尊を受持している人に対して大謗法呼ばわりするのであれば、これは大聖人・大御本尊に背くものではないか、と私は思います」(昭和55年7月4日、全国教師指導会)
※登場人物の一部は仮名であるが、すべて、現実にあった体験を基にしている。現在、著者の渡辺雄範(渡辺敏)氏は栃木県・浄圓寺の住職をされている。
http://tidesk.web.fc2.com/taisekiji/5.html
「ある日、総監の妻・礼子から吉岡に電話がかかってきた。吉岡が電話を取ると礼子は挨拶もなしに、いきなり、『うちの子が最近おかしい。『聖教新聞』の体験談を切り抜き、一日二時間もお題目をあげる。あなたが変なことを教えたんでしょう!』と怒鳴りつけてきた。(略)
その数ヵ月後、昭和五十九年八月の行学講習会で、日顕が怒気を含めて話し始めた。
『この中で二時間も題目をあげているヤツがいる。あげすぎだ、すぐにやめろ。そんなに題目をあげればいいというものではない。ほかにもやることがあるはずだ。三十分ぐらい真剣に行うのはよいが、それ以上は弊害がある』
この日顕の話は正式な法主の指南として『大日蓮』(昭和五十九年十月号)に掲載された。
日顕が『三十分は良い』と言ったのには理由があった。日顕は吉岡との目通りで、『ワシもかつて、一度だけ、三十分唱題したことがある。教学部長の時、海外のメンバーに頼まれて一緒に唱題した。十五分を過ぎると、何とも言えない、すがすがしい気持ちになった。こんな気持ちになったのは初めてだった。これが仏界かと思った』と話したことがあった。
日顕は自分の体験を基準にしていたのである。三十分以上、唱題をしたことがない日顕は、弟子が自分よりも題目を唱えることなどあってはならない、すなわち、弟子が自分を超えることを許してはならないと考えたのだ。
日顕の指南を聞いた高校生たちが学衆課に来て、『今日の猊下の説法はおかしいんじゃないですか』と疑問の声をあげた。しかし、この日顕の指南により唱題会は中止になった。
吉岡と佐川はすぐに日顕に目通りし、『いま唱題会を禁止したら大坊は元に戻ってしまいます。唱題会の中止を取り消してください』と直訴した。
しかし、日顕は『貴様ら、ワシにたて突くのか!』と怒るばかりで、吉岡たちを目通り禁止にしたうえ、『今後、二度と「題目をあげろ」と指導してはならん』と厳命したのであった」
------------
「私は最近『御本尊様に向かって唱題することが実に大事なことだ』ということを言っております。それは常に言っておりますけれども、そうだからといって、お寺における自分の務めも忘れて、朝の四時ごろ、あるいは三時ごろから起きて、二時間も三時間もお題目を唱えるというようなことをしておる者がいることを聞いたことがあります。これは、私から言わせれば、やり過ぎであります。なぜなら、実際に六時か七時からの住職と一緒の朝の勤行の時には眠くなってしまって、居眠りをしているというのです。そのようなことで、実際の勤行で居眠りをしていて自分勝手な時だけやっているというのは、本当にやり過ぎに違いありません」(『大日蓮』昭和59年10月号 P.48)
「この行学講習会について、御仲居が先日『勤行以外の特別な唱題修行として二日ほど唱題会を行いたい』と言ってきたので(略)勉強の時間その他、入浴の時間、食事の時間等を考慮すると本当に時間がないので『七日のうちの二日間に、わずか三十分ずつでよいから、客殿において全員で唱題会を行いなさい』ということを言ってあります。(略)しかし、それ以上は、多すぎることになってもかえって弊害がありますから、そのような意味で指示をした次第であります。要するに、行学ということは、その両方をきちっと、偏らずにやっていくことが大切であり、この講習会においてもそのことを充分に考えてもらいたい」(同 P.53)
______
「その一大実証は、近年、正法の日本ないし世界広布の礎を開かれた、創価学会における初代、二代、三代等の会長の方々における信心の血脈の伝承であります。その指導による広布の大前進において、有智も無智も男女も嫌わず、妙法の実義をもって真の勝妙の境を得、仏国土の建設と、世界平和に貢献する活動の実証において、深く広くその意義と功徳が顕れております。この信心の血脈は、古来より法華講の信心の歴史においてもまた多く見ることができます。
要するに、日蓮日興唯授一人の相伝血脈は、その信心において万人に通ずるのであり、かかる信心の血脈が正法の僧俗一切の行学の根底であります。故に、大聖人より日興上人への血脈が貫主一人しか解らぬ独断的、偏見的な仏法などというのは血脈の真義を解せぬ者の戯言であり、信心の一念に法水が流れるところ、有智、無智を問わず、万人のために即身成仏の功徳が実証として開かれているのであります」(霊宝虫払大法会の砌、昭和62年4月6日、大石寺御影堂にて)
______
「社会に開いた先生の教学はよくわかります。完璧であると思います」(昭和52年9月2日、宗務役僧と学会首脳による学寮での会談にて)
______
「大聖人様は広宣流布の条件として、三大秘法抄に『有徳王・覚徳比丘の其の乃往を末法濁悪の未来に移さん時乃至時を待つ可きのみ』と予言されました。この御文は広宣流布の時、在家の中より身命がけで仏法を守る指導者が必ずお出になる事を示されたものと拝されます。その広宣流布の時とは、まさに今日、創価学会の出現により、又その大指導者たる会長池田先生が身をもって示される、法主上人猊下と宗門に対する不惜身命の御守護をもって、いよいよ、その時が到来した事をだんじてはばからぬものでございます」(昭和41年5月3日、学会本部総会)
______
「特に、池田先生の指揮において大書すべきは、戦後の世界的な移動交流のなかで、各国に広まった信徒の方々を組織化した、世界広布への大前進が図られたことであります。今日、地球的規模による広布の着々たる進展がみられることは、撰時抄の御金言のごとく、実に広布史上すばらしいことと思います。
また、戸田先生の頃より始まった総本山への諸供養や末寺寄進は、池田先生によって本格的に行われ、先師日達上人の数々の賞辞が残っております。澎湃(ほうはい)たる世界広布の潮流のなか、四代北条会長、五代秋谷現会長も、それぞれ重大な活躍を果たし、また、果たされつつありますが、まことに勝れた不思議な団体たる創価学会が、仏勅の精神に基づき、時代時代に適合する妙法の柔軟性をもって、法のため、民衆のため、世界平和貢献のため、いよいよ活動されることを祈る次第であります」(「新年の辞」より、平成3年1月1日付『聖教新聞』・『大白蓮華』平成3年新年号)
______
「思うに創価学会のあくまで御本尊を中心根本とする信心や体験、組織等のあり方、そして池田名誉会長の過去における七八〇万世帯までの未曽有の折伏を果された指導性、平和文化に関する世界的な実績等を考えるとき、将来の世界に渉る広宣流布の為、大いに必要な団体であり、人物であると私は信ずるのであります」(昭和55年4月6日、御代替奉告法要)
______
「今日のめざましい正法の世界的興隆発展は、一(いつ)にかかって池田SGI会長の大勇猛心による海外指導の賜であり、その大業にたいし、私は心より尊敬する次第であります。また現在及び将来においても、私は池田SGI会長を信頼し、広布の指導のすべてをお願いするものであります」(平成元年10月)
______
「創価学会にももちろん、謗法はありました。いわゆる中謗法・小謗法というような意味での謗法はあったけれども、この御本尊を受持している以上、大謗法はないのであります。もしも、御本尊を受持している人に対して大謗法呼ばわりするのであれば、これは大聖人・大御本尊に背くものではないか、と私は思います」(昭和55年7月4日、全国教師指導会)
Re: 百聞は一見に如かず!
>僕からすると、これは嘘の記事か?とか、これは信憑性があるな?とか、
>今、嘘って言ったな後悔するなよとか、
>そんなことをやってる人間は、
>器の小さい、小物にしかみえません。
あらら偉大なる梵様が人格攻撃ですか、残念ですね。
記事に信憑性を持たせるのは当然のことだと思いますけどね。
>今、嘘って言ったな後悔するなよとか、
>そんなことをやってる人間は、
>器の小さい、小物にしかみえません。
あらら偉大なる梵様が人格攻撃ですか、残念ですね。
記事に信憑性を持たせるのは当然のことだと思いますけどね。
Re: No title
さすが無名さんは仕事が早いですね!
今朝方いただいていたようですが、承認が今頃になってしまいました、すみません!
それにしても二枚舌の典型ですね。
よく「創価学会は以前と今とで指導が違う」なんて難クセをつける方がおりますが、私はその時代の背景や状況が違ってくれば、当然発言も異なっても是とする立場です。
このように言うと某日蓮正宗さんは、また色々言ってきますが、では日顕上人のこの発言の変化はどのように釈明されるのでしょうかね? ぜひ伺いたいものです。
今朝方いただいていたようですが、承認が今頃になってしまいました、すみません!
それにしても二枚舌の典型ですね。
よく「創価学会は以前と今とで指導が違う」なんて難クセをつける方がおりますが、私はその時代の背景や状況が違ってくれば、当然発言も異なっても是とする立場です。
このように言うと某日蓮正宗さんは、また色々言ってきますが、では日顕上人のこの発言の変化はどのように釈明されるのでしょうかね? ぜひ伺いたいものです。
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