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世界最高の暗殺者、異世界貴族に転生する
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投稿者:
ざねさん
[2019年 04月 13日 21時 59分] ---- ----
気になる点
姪の王女の婿になり次期王にならないか?と勧誘して現状保留の状態から何故に公爵家への婿入りを薦めているの?
種馬と婿入りは全く別物のはず
投稿者:
LN2
[2019年 04月 13日 21時 38分] ---- ----
一言
鉄と鋼についてはちょっとだけ書きます。
鉄とは炭素含有4%付近が最も溶けやすく鋳造に向きます。
そして、炭素2%以上は銑鉄や鋳鉄と呼ばれ、硬いけど脆いです。
この銑鉄を高温にして炭素を燃焼除去することで、炭素が2%を切ることで鋼になります。
この時、炭素の燃焼は空気と触れる表面のみで発生するので、金槌で叩いて薄く延ばすことで反応量を増やし、折り返しを何度も行い、炭素の抜けた部分を内部に折り込んで、炭素量の均質化を行います。
この錬鉄行程では炭素量を把握する方法が無いため、炭素をできる限り抜ききってしまいます。
この状態で、現在「鉄」と通称される焼き入れの出来ない鋼ができます。
その後、再度炭素をしみこませる事で、焼き入れによる硬度上昇、焼き戻しでの靱性確保可能となります。
この状態を「鋼」と通称しています。
投稿者:
桑島ヨシカズ
[2019年 04月 13日 20時 37分] ---- ----
気になる点
>無敵だと思えた魔力持ちが非魔力持ちを殺せるということの証明
魔力持ちを、魔力なしが殺せる の間違いでは?
投稿者:
丸与
[2019年 04月 13日 20時 22分] 30歳~39歳 男性
良い点
非常に難しい暗殺者と言う題材で導入部は、どんな作品になるのか期待してました。
一言
やはり難しい題材だなと思いました、暗殺者は一般的な生活の中で絶対に出会わない存在ですからね。
本職以外の方々では、どれも想像の域を出ない偶像でしょうしね。
しかもこの作品は、魔法や魔物も絡んで来ますから余計に難しいでしょう。
更に言えば、勇者やそれに準ずる者達が余りにも強すぎる設定である事が作品の難易度を更に押し上げていると感じました。
読んだ具合から考えるともっと勇者も強くなるの訳でそうなると核ミサイルでも死にそうに無いですよね。
この作品の命題でもある主人公が勇者を暗殺するには、それこそ神様にでもクラスアップするしか無いように思え▪▪▪▪▪▪それでも無理な気もしますが。
感想を書いているうちに、勇者の偶像が頭に出てきましたね。
H×○の蜘蛛の強化系の人ですね、人間(今作はオーク等ですが)を紙くずの様に殺すところが特に。
こう考えるとクラ○カの様に対蜘蛛専用の様な必殺技が必要ですよね、でも暗殺者である以上制約の多いのでこれも難しい。暗殺者は不特定な人物達を暗殺するのが仕事ですからね。クラ○カの様な復讐者ではないですし。
魔法や魔物、勇者等が居らずifの地球の様な環境ならもう少し作品の難易度は下がったかなと思いました。
これから先この題材は更に非常に難しくなります、作者さんの手腕に期待です。
投稿者:
狐の茜
[2019年 04月 13日 19時 51分] ---- ----
気になる点
うーん、今回の話から考えると一般兵って必要なくなりますよね。
数が力にならないなら、戦争は魔力持ちの貴族だけで戦ってれば良いってことになりますけど。
大軍の一般兵を連れてきても食料と金と時間と人間の無駄使いになるだけだし。
投稿者:
スティック糊
[2019年 04月 13日 19時 32分] ---- ----
一言
うーん、圧倒的な世界の強者感をだしたかったんだろうけど、経済、流通の規模に対して戦乱が絶えない割には戦力や戦力に対する考え自体が2-3世代は古いんじゃない?
ルーグと公爵の会話や考え含めて。
一般人がより無能なんだろうけど、主人公含めて無能だよね。
お遊戯会で、他よりも存在感がある程度みたいな。
投稿者:
paper
[2019年 04月 11日 20時 56分] ---- ----
気になる点
ディアが妊娠したら魔族との戦闘につれて行けなくなり
戦力低下すると思うのだが避妊してるんだろうか?
レシチン作るくらいだから避妊薬も作れるのでは?
投稿者:
nttq
[2019年 04月 09日 23時 03分] ---- ----
気になる点
> アルヴァン王国がアルヴァン王国でいられるのはローマルングが王に忠誠を誓っているからに過ぎない。
> これだけ強大な力があるから、他のすべての貴族に睨みを効かせられる。(4章13話)
なるほど。で、
> 貴族の多くはアルヴァン王国に仕えているという感覚はなく、それぞれが領地を小国に見立てた王だと思っているぐらいだ。(1章20話)
> この国は貴族の独立性と権力が異常に強い。一応の建前があり、大貴族が守っているなら王族は罰せられないだろう。(1章18話)
という設定は一体どちらに?
一言
『貴族の独立性と権力が異常に強く、それぞれが小国の王だと思っている』
『でも、何故か子供を2年間国営の訓練施設に預けなくてはならず、
その訓練施設では生命の危険が伴う任務が課せられる。
なお、後継者がいないと新たに領主が選出される』
この時点で相当に狂った国なんですから、これ以上余計な設定を加えない方がよろしいのでは?
投稿者:
黒空 龍
[2019年 04月 09日 20時 44分] ---- ----
一言
「ルーグ様、タルト様、ご飯ができました!」
タルトの元気いい声が響く。
えーと……自分の事を様つけて呼んでるようにしか見えない…目が疲れてるのかな……
投稿者:
aiueo
[2019年 04月 09日 19時 41分] ---- ----
気になる点
「ルーグ様、タルト様、ご飯ができました!」
タルトの元気いい声が響く。
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