僕に「若返る方法を教えてほしい」と尋ねてきた友人が一年後、「もう歳だから」と諦めた。だが、僕は若返りたい(やり直したい)すべての人々に己の怒りと執念を原動力とした熱意を分け与えたい。 “人は意図して老けたわけではない。大衆社会が人を搾取しそうさせたのだ。だから身を滅ぼしてでも抗え!”pic.twitter.com/Rd96znZ88W
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僕の過去と現在はどう見ても別人だが、老いるよりも以前から若返る意思をもって現在に至るのであれば、老いとは一時的なものであって成長の過程に過ぎない。つまり、若々しくいる意思を失った時期から老いが始まる。だが、若者が本来もつ心の若さとは、己が若い自覚はあるが老いを知らない若さである。pic.twitter.com/rXwta7D9QV
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この矛盾する二つの意味を理解することこそが若返りへの近道だ。サプリや美容外科よりも先に、この意味を理解していなければ、「治療」という名目上の不可能性を医師から信じ込まされるだけで、本質的な老いの現象を打破することはできない。僕は医師の否定を無視してレセプターの実験を重ね今に至る。pic.twitter.com/0yVQ67epty
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たとえば、仕事中に不慮の事故に遭い労災保険が適用されたとする。だが、労災病院の医師は身体が不自由なく動けばいいと主張するばかりで顔面の傷のことなど気にも留めずに縫い合わせるだけ。僕は過去にそんな事故に遭遇したことがある。だから抗うために日本の皮膚科を上回る医療技術を秘匿し試みた。pic.twitter.com/9no2p12mV3
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労災保険が適用されたとしても労働監督署らは個人が労災で負った顔の傷や美醜のことなどこれっぽっちも触れないのだ。「保険」という表現をしていながら無責任でおかしいと思わないか?大衆社会とは搾取する分それだけ理不尽で厳しいのだ。だから治すために数多くの未承認薬と医療技術を秘匿し試みた。pic.twitter.com/gvTN16mYrx
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つまり、病院は治すだけで顔の傷や美醜のことなどこれっぽっちも考えていない。若返りたいのなら美容外科の医師が金と技術でなんとかしてくれるなんて甘い考えは捨てたほうがいい。僕は学生時代できなかった制服女装をやり直すために、己の怒りと執念を原動力とした熱意をもち続けて今に至るのだから。pic.twitter.com/RgcYJ0DV79
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