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本日の日記過去の日記一覧
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遊びって
2019年04月10日 (水曜日)
タイムマシンに乗って「吉宗の時代」に行けたらどうしますか?
持って行けるものは5点だけ。
服装はお好きなものをどうぞ。
5点持って行けるものを考えているだけで、夜が楽しくなりました。
あなたも一度考えてみては如何ですか。
意外と遊べますよ。
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神の怒り
2019年04月10日 (水曜日)
旧約聖書が予言書だったらどうだろうか。
「水は40日間地上にあった‥‥」
ノアの箱舟です。
旧約聖書によると、ノアの洪水は人間が神の怒りを買ったからだと言う。
義人のノアだけが、何故助かったのだろうか。それも家族と動物達までもが。
箱舟はアララト山の頂上に漂着。
このアララト山からは、箱舟の破片らしき木片も発見されたという。
このお話が現実に起きたことなのか、予言なのか、本当のところはわかりませんが、最近の異常気象を見ると、降水量は年々予測を超えて増えています。
河川の近くに住まわれておられる人は、昔も今も河川の氾濫を経験していますし、危険な体験もしています。
それだけに、昔から河川を敬う伝説は世界中に残ってもいます。
その中でも旧約聖書のノアの箱舟と洪水伝説は、世界的に有名な伝説です。
神々が人間の愚かなる行為に怒り、洪水によって人類を滅ぼそうとしたお話です。
ヨーロッパの人々が、聖書の舞台であるメソポタミアに関心を向けるようになったのは、19世紀に入ってからだったようです。
聖地エルサレムへの巡礼がブームになりましたし、西インドとの貿易も魅力だったといいます。
探検家達の存在も大きい。
聖書にあるバベルの塔や、大きな町のニネベなどがあったというニュースが世界中に流れたことも、人々の心を掴む原因になりました。
アッシリア時代、洪水の物語が粘土板に刻まれていたのですから驚きです。
神があの頃、洪水によって人類を滅ぼそうとなさったのだととしたら、今も当時と同じお考えになりつつある気がして仕方がありません。
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月刊SYO4月号をアップしました!
2019年04月01日 (月曜日)
月刊SYO4月号の「世の中の動き」は、日本の経済・自然災害について、松原照子が「感じる」ことを書かさせて頂きました。 徒然コラムでは、「歌」についてコラムを書かさせて頂いております。 ◉月刊SYO掲載内容 ・今月の言葉 […]
個別相談受付を一時休止します。
休止日時:2019年3月30日(土)13:00
2019年03月26日 (火曜日)
いつも「幸福への近道」をご愛顧頂き、ありがとうございます。 個別相談の受付についてですが、誠に勝手ではございますが、下記日時を持ちまして、一時休止とさせて頂きます。 個別相談受付 休止日時:2019年3月30日(土)13 […]
【第27回世見深掘り】埼玉県はミステリアスな地域!?
2019年03月24日 (日曜日)
月刊ムー制作担当者が、世見を独自の視点で探究する会員限定特別コラム「世見深掘り」。 第24回は、2019年3月11日の世見「埼玉県」に書かれている内容を深掘りします。