YHg-Qは日本では極めて低頻度で、ユーラシア東部でも低頻度です。単に、日本人とユーラシア東部集団がともに、アメリカ大陸先住民集団と数万年前に共通祖先を有していたと示すだけで、YHg-D系統の「移動」の根拠にはとてもなりません。
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ええ。ですから弓矢等の伝播があります。(しかもQは移動できたがDはできなかったというのがあなたの主張。また根拠がないですね) あと、スルーされていますが、ガンママーカー遺伝子は調べましたか? 初見単語をみたら、まともな教育を受けた方は調べるはずなんですがね。
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雑記帳 Retweeted 雑記帳
あなたの今朝の一連の投稿前に言及済ですが?YHg-Qについては、日本人とユーラシア東部集団が共にアメリカ大陸先住民集団と数万年前に共通祖先を有していたと示すだけで、YHg-D系統の「移動」の根拠にはならないと述べただけで、移動できないとは 言っていません。https://twitter.com/Florisbad/status/1113524601009475584 …
雑記帳 added,
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「移動した根拠」は弓矢や王権があることに加えてガンママーカー遺伝子の共有があること。 オーストラリアにはそれもないのです。 あなたは「Qは移動できたがDは無理」と主張する。しかし、まともな人間は「Qが移動できてDが無理とする理由はない」と判断するのです。
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オーストラリア先住民にもGmはありますよ。ユーラシア西部ハプロタイプではなく、アジア南部および東部・シベリア東部・アメリカ大陸で一般的に見られるagとaxgが。あなたの「仮説」に従えば、オーストラリアへも「移動可能」となりますね。とんでもない誤解をしているのでは?
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誰がGMの存在を話しているのですか? agとaxgは、他のグループと100万年以上離れておりサピエンスのものではありません。従い、アフリカには存在しない。 騙るならせめて関連論文を読んでからにしてほしいですね。
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全てで「言い返す」ことが目的になっており可哀想に思えてきました。一応尋ねてみますが、「agとaxgは、他のグループと100万年以上離れておりサピエンスのものではありません」の参考文献は?
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あなたはGM遺伝子が何の用途に使われているか知らないで使っていたのですか。 まあ、人間ならば検索できますがあかたはそれができないようなので。 (簡略化したまとめは、日本人はどこからきたのか。nhkブックスにも)pic.twitter.com/fvarnU8S23
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ご教示ありがとうございます。しかし、その松本秀雄氏のGm研究の集大成的な論文にも、「agとaxgは、他のグループと100万年以上離れておりサピエンスのものではありません」というような指摘はまったくないわけですが。
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まあ、動物には読めないのでしょう、 一塩基の変化に10万年 agは他のグループと10以上変化 サピエンスの歴史に100万年は当てはまらない。
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