医学が根っこにあるか否か、という… 標準医療に関して言えば、例えば他科の療法や薬剤であったとしても、余程専門的な事でなければ概ね同じ捉え方や見方ができるのではないかな、と思うんです、例えば(注:例えばですよ!)、眼科の先生がゾフルーザの多剤耐性についてコメントしたり、産科の先生が
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それが駄目なのは、治らないからではなく、整体の法的整備や経済的な環境がこの国では微妙なラインにあるからです。悪質な場合、金銭問題と、患者への支配欲求が突出した施術者もいます。だからトラブルも多い。麻原は鍼灸師でした。
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患者を治すというのは全能感に溺れやすい環境にある。ただ、医師あくまで医療のシステムの一部ですが、整体系は独立独歩なので暴走を止めるシステムがない。だから判断が弱っている人に、代替療法を安易に勧めてはいけないんです。そこをわかってないのは、単に医師自身が別に代替療法の専門家ではない
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からです。しかもいわゆるエビデンスはありません。かなり酷いことをしたし、それをまだわかっていない衣笠医師は医師として間違えていると思いますよ。 あ、ふゆこさん巻き込みリプ失礼しました。
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なるほど、そういう目線から見ると、衣笠先生の落ち度になるんですね… や、おいら本当に衣笠先生の発言の前後関係やその影響力等、恥ずかしながら何も存じあげなくて、門外漢どころの立場ですら無いので、何とも言えませんでした コレだけ伺っても、mizuho先生のお話を疑うわけでは無いですが、まだ
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判断には至りません…知識がなさ過ぎて理解が及ばないレベルです
とにかく、薬剤に纏わる事柄そのものもそうですが、関係性が複雑に絡み過ぎて「被害者」の方々が置き去りにされているのがただ、気の毒で気の毒で…
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この経緯は一部の方しかよくは知らないので、それでいいと思います。衣笠先生はまだましなんですが、整体を勧める方は被害者を気の毒と思うより、整体で治るなら心因性でしょ、と言いたいだけなのが露骨だったので不快なんですよね。村中璃子さんのクララ病発言とか。
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原因はなんであれ、そりゃ被害者団体も悲しいし怒るだろうし、打たせたい親も無言で退いてたと思いますよ。結果的に、積極的推奨から遠ざけただけだと思います、整体師の推奨は。 わたしなんか今だ整体師のビリーバーにストーキングブログ書かれてますからねー。怒るなという方が無理。
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そうですね…それにはやはり、国の及び腰姿勢がと申しますか、何故もっと被害発生に対し早く動かなかったのか、根本原因はそこだったと思います 医師を庇うとかそんなのではなく、国が勧奨する以上は国が責任を取るのが筋合いに思いますね…国が現場に責任を投げた為に、結果、収束不能に近い状況に…
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