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- SV-Pre1616D キット
2015年12月にスタートした1616(イロイロ)シリーズは真空管アンプ市場に再び「キットブーム」をもたらした記念碑的製品として、国内のみならず海外でも高い評価を頂いています。 その1616にお客様からご要望の高かったプリアンプが新登場。しかし単なるプリのキットと思うと大間違い。数々の私どもの経験と智慧が込められています。 ●SV-722(マランツ7)のフラットアンプを移植して1616パッケージに凝縮 ●入力4系統のうち1系統はUSBに変更可(オプション) ●当社初のバランス調整付 ●カソフォロ段を標準12AX7→12AU7に変更可。音色(ねいろ)を変えられます。 ●整流段を標準ダイオードモジュール→5AR4に変更可。倍音感を変えられます。 - SV-S1616D [300B仕様] キット
SV-S1616Dは私どもの原点回帰の象徴のようなもので、ひとことで言えば”自作派応援キット”。オール手配線キットに初挑戦!という方に向けて企画したものです。シャーシ、トランス、機構部品は共通。自分が作りたい出力管仕様(300B/2A3/多極管(6L6系、KT88系)によってバージョンを選べるキットです。 電圧増幅部、電力増幅部、フィラメントDC整流部(300B仕様のみ)がそれぞれサブシャーシ(ユニット)化されているので、各ユニットを個別に作れるメリットは大きく、手配線は初めてという方にも作り易いように工夫されています。 また本キットには標準装備でUS8ピン仕様の”ダイオードモジュール”が付属しています。これは整流管(5AR4)と交換可能という画期的なもので出力(レギュレーション)重視の方はダイオード(標準装備)、雰囲気重視の方は整流管(別売)で楽しめるというアンプになっているのもこのアンプの大きな特徴です。1616という開発コードに込めた“いろいろ楽しんで!”を十二分に味わって下さい。 - SV-P1616D [300B仕様] キット
SV-P1616D/300B仕様はペアチューブであれば各種300Bを無調整で挿し換えできる自己バイアスアンプです。大ヒットとなりました1616シリーズの最高級バージョンとして”作って楽し!”そして”聴いて良し!”を高いレベルで両立させた最も当社らしいキットといえましょう。 ムラード型位相反転の極めてオーソドックスなプッシュプル回路で実用出力では純A級動作となっています。300Bならではの馥郁とした豊かな倍音感を心ゆくまでお楽しみ頂けるキット専売アンプです。 モノづくり的には往年の真空管アンプファンも納得の手配線を主とし、作業が煩雑な電源部,フィラメント部,ハムバランサー部を基板化。ワイヤリングの楽しさは勿論、組立後のパーツのグレードアップ等の発展性も考慮された自由度の高さが魅力です。 お求めやすさ、音の良さ、使うほどに増す愛着…全てを満足できる弊社渾身のオールMADE IN JAPANキット、SV-P1616Dを是非ご検討下さい。 - SV-P1616D [多極管仕様] キット
SV-P1616D(多極管仕様)は6L6GC〜KT150まで大半のビーム管、五極管を無調整で差し替え出来る自己バイアスアンプ。出力は6L6GCで20W強、EL34からKT150で30W〜40W前後の出力が取り出せるUL(ウルトラリニア)接続のプッシュプルです。定格出力の50%程度まではA級動作で出力よりも音質を重視した手配線のキット専売品です。 実質的にSV-19Dの後継機となるニューモデルですが、嘗ての大ヒットアンプ”SV-275の再来”という位置づけです。是非ご期待下さい!! - SV-S1628D キット
私どもの歴史を送信管アンプ抜きに語ることは出来ません。思い起こせば1999年に初出展した真空管オーディオフェアで私どもの実質的デビューモデル”SV-2”(845シングルパワーアンプ)が来場者投票で第一位(クラフトオーディオ賞金賞)を受賞。その時から私どもの目指す先には常に送信管の輝きが行く手を照らしてくれたと思っています。言い換えれば”ザ・キット屋”の歴史は常に送信管アンプと共にあったと言っても過言ではありません。 その後も”様々な送信管アンプを手掛けてきた私どもですが、このSV-1628は私どもの出発点であった手配線の845キットを復活させるというテーマで開発されました。更には姉妹球211も使用できる極めてユーザーフレンドリーなアンプとして復活を果たしました。私どものテーマである”モノづくりの歓びを一人でも多くの方に!”は、このアンプに凝縮され、そしてこれからも続いていくのです。
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