「医薬分業が不要」と少なからず語られる状況を見ると、そうなのだろうなと思います。私は「幻想」と呼んでいますが。 とても根が深いですね。私は、患者・医師のトラブルが想定される場合には、薬歴(薬局にあるカルテのようなもの)に記録しています。患者被害に繋がった際、役に立つだろうと。
リプライありがとうございます。ちょっと抽象的な物言いになりますが、患者が選んだ結果と、それを選んだ理由を分けて考えていない言説をよく目にします。そのせいで、患者さんが引き受ける必要のない責任感まで背負っているような。
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しかし自分がいざその立場に立ったとき、その治療を選ばないという保証は本来ないんですよね。助かったり、効果があると思ったら、「私も」選ぶ可能性がある。自己責任論はその視点が欠けています。
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